
24卒 本選考ES
事務系総合職コース
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Q.
志望動機を教えてください
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A.
2点ある。1点目は飲料を通して多くの人に驚きや感動を与えたいからだ。私は15年間の野球人生で自身の活躍で球場の観客の心を動かせた時にやりがいを感じた。こうした経験から将来は球場を超えて多くの人にワクワクを届けたい。貴社の製品は幼児からお年寄りまで多くの人に親しまれておりそんな貴社でなら私の思いは実現できると考えた。2点目は伝統を継承し新たな価値を加える事に魅力を感じたからだ。私が高校で所属した野球部は古い歴史を持ち歴史ある野球部である。近年は成績が低迷していたが限られた時間と環境で効率的な練習をするという伝統を継承しつつ、思考野球の実践という新たな風を取り入れ3年時には約20年ぶりのベスト8を達成した。その点で貴社は他にはない100年続くブランドを3つも保有している。ブランドの育成に加え新たな価値創造への挑戦をする御社で自分なりの価値を付与し未来にブランドを受け継ぎたい。 続きを読む
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Q.
就職先を選択する上で重視する点
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A.
2点ある。1点目は「多くの人にプラスの影響を与えられること」だ。野球経験を通して自身のプレーで多くの人の感情を動かした事にやりがいを感じた経験から多くの人にワクワクを届けたいと思った。将来は球場という範囲を超えて自分が知らない第三者にも影響を与えたい。そうして自身が誰かにプラスの影響を与えるのを目にする事が、働く上でのモチベーションになる。2点目は「人や社風」である。私は周囲から信頼される人間になりたい。なぜなら何かに挑戦したり実現したい事があったりする際、周囲からの信頼や協力が必要となるからだ。そのため信頼関係や人との繋がりを大切にする会社で働きたい。そうした会社で信頼を獲得し成果に繋げたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと
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A.
所属する準硬式野球部で同リーグの強豪私立大学から勝利を挙げるために試行錯誤したことだ。私が所属する野球部は私立大学のように有望選手が集まらない。リーグ戦では強豪私立大学に大敗する試合が多かった。主将が実習の関係でリーグ戦期間全て不在の時期がありその際、副主将の私は主将を務めた。そこで私が行った事は部員全員を巻き込んだ偵察の刷新だ。旧チームが行った配球データの取得に加え、各打者の打球方向や投手の癖など様々な項目を全部員に割り当てデータを取り、幹部が中心となって分析した。こうして相手チームの攻め方を試合前に私が指示することで全員と戦略を共有した。結果、リーグ戦では春リーグで大敗していた強豪私立大学に一勝を挙げることができた。 続きを読む
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Q.
ゼミ、専攻の研究課題もしくは得意分野の内容
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A.
観光学のゼミに所属し、まちづくりや地域活性化について学んでいる。このゼミに入ったきっかけは2年時に学科のプログラムエコツーリズム大会の運営補助ボランティアに参加したことだ。現地では、観光商品造成のプロセスや観光マネジメントの基本、美山がどのように観光を推進しているのかを学んだ。この研修を通して、コロナや移りゆく環境の変化によって変わりつつある観光のあり方について学びたいと思うようになった。現在はゼミで、ある地域の地域おこし協力隊の方から観光振興についてのレクチャーを受けたり、観光団体と協力して海外からの留学生にその地域の魅力を伝えたりと、観光について幅広い活動をしている。こうした活動を通して今後は、ある特定の地域に焦点を当てて既存の観光資源にどのように新たな価値を加えていけばその地域の活性化に繋がるかを研究していきたい。 続きを読む