- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏のインターンに参加したので、そのままの流れで参加した。夏は現場見学だったが、冬は希望していた職種の説明会だったので参加した。まだ仕事内容などわかりかねる部分もあったので、詳しいことを知るために応募をした。続きを読む(全103文字)
【設計の新たな挑戦】【24卒】東洋エンジニアリングの夏インターン体験記(理系/7days+3days)No.32294(非公開/男性)(2023/2/10公開)
東洋エンジニアリング株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東洋エンジニアリングのレポート
公開日:2023年2月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年9月 中旬
- コース
-
- 7days+3days
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 10日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
まずはプラントエンジニアリング業界に大量に応募した。いくつか合格をいただいたが日程がかぶり、数社しか参加できなかった。このインターンはその中でも合格の連絡が早かったことと採用直結型であることから参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にインターンシップの情報収集はインターネットや四季報などから調べた。また面接ではできるだけ明るく、わからなくてもわからないなりに素早く回答し、会話をつなげることを心掛けた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考はES、Webテスト、面接の三段階で行われたが、中でも面接が重視されていたと思う。面接は事務的なものではなく、会話ベースで受け答えができるかを見られているように感じた。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2022年06月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
当社インターンシップへの応募動機、当社を知ったきっかけ/研究内容/学生時代に頑張ったこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数が少ない中で伝える必要があるため話題を絞り、最も伝えたいことを詳しく書くようにした。
ES対策で行ったこと
就活会議など複数のサイトのエントリーシートを参考にして記入した。また同業他社のエントリーシートも参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
四季報
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
いくつか他社のWebテストを受けて練習しておいた。
WEBテストの内容・科目
非言語、言語、適性診断
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
不明
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 4年目の人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインなのでつながり次第面接開始、終わったら退出して終了しました。
面接の雰囲気
おだやかだった。また面接と関係ないであろう会話も多く、こちらの緊張をほぐしてくれた。最後の逆質問でもほとんどおしゃべりのような空気間でとても聞きやすかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
楽し気に話したこと。いかにも面接という感じで意気込むのではななく、会話しようという意識で面接に臨んだ点がよかったと思う。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったことを詳しく教えてください
私は軟式野球サークルで、主将として2年間、部員のサークル活動継続率の向上に貢献しました。まず、我々のサークルは部員不足が問題でした。私が主将として活動を始めたときには試合の人数確保に必死でした。このままではリーグ戦に参加できないという壁にぶつかりました。この現状をなんとか改善したいと思い、幹部で話し合いの場を設けました。私は部員が減る原因はサークルで集まる機会が少なく、仲間意識が低いためであると考えていることを伝えたところ、幹部からほかのサークルでは放課後など、集まる機会が多いと教えてもらいました。我々も参考にして集まる機会を増やすことを提案すると、部員の9割以上が賛成してくれたおかげで練習回数の増加、また旅行など野球以外の活動も計画し、実行できました。結果としてサークルを退会する人数が減り、人数集めではなく試合内容のことに集中でき、結果としてリーグ順位の向上につながりました。
動画選考では質問は一つでした。
面接官はこちらの回答を待つというよりもそこから会話を広げようとしてくれる。またこちらが答えに詰まったときは回答するまで待ってくれるし回答が伝わるまで深堀してくれる。そのため焦って回答するのではなく、会話のつもりで聞かれたことに対して回答するとその話が広がり、面接の雰囲気もどんどん穏やかになるため答えをしっかり用意しない方がいいかもしれない。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
四季報
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 千葉本社
- 参加人数
- 7人
- 参加学生の大学
- 全員が国立大学の修士学生であった。また関東圏の学生が多いように感じた。
- 参加学生の特徴
- ほとんどの人がプラントエンジニア志望だった。選考に関しては様々な方がいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
シミュレーションの課題が与えられ、いくつかのグループに分かれてそれぞれで解決する。
インターンの具体的な流れ・手順
一日目に説明が行われ、二日目以降は各々課題に取り組んだ。
このインターンで学べた業務内容
実際の設計の仕方。(一部)
テーマ・課題
シミュレーションを用いた設計
1週目にやったこと
一日目は顔合わせや全体の説明、部署ごとに課題やそれについて必要な知識の説明が行われました。二日目以降はグループに分かれて各々課題に取り組みました。最終日は全体発表の資料作成に充てられました。
2週目にやったこと
一日目は動画による説明会。
二日目はオンラインでの全体説明会及び質疑応答。
三日目は対面でのEPCシミュレーションボードゲーム。対面は各会場ごとに分けられ、少人数で行われました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
インターンシップ担当の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
昼食を一緒に撮ってくださったり、休憩時間は話しかけてくださったりと業務内容以外の会話も多くありました。また業務後に座談会が開催され、そこでは軽食を取りながら緩い雰囲気で会話が行われた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
課題がメインのインターンシップだったのでやはり課題が大変だった。課題の内容が最適化だったので試行錯誤的な方法が用いられ、一つ勘違いがあるとすべての計算がやり直しになり何度も苦労した。しかし社員の方が質問に答えてくれるのでその意味で課題が滞るということはなかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
一緒に課題をしていたのでかなり仲良くなったと思う。同じホテルに宿泊していたので帰りも一緒だった。
インターンシップで学んだこと
設計において装置一つをとっても最適化されており、その条件次第で設計全体の性能が大きく変化するということを学んだ。そのため、各装置の性能を最大限に引き出すことのできる設計を行っているのだと知ることができた。またそこには理論と経験則が同時に必要なので数年では一人前になることが難しい職業であることが分かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
実際の業務に似た課題が行われるため、自分の専攻や参加部署にかかわる勉強をある程度行っておくと課題が有利に進められると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際の業務に似た課題を行い、わからないところを社員の方に尋ね、自分で解決に導くということを一週間通して行った。また周りで仕事をされている社員の方も私が行っている課題よりずっと複雑だが大枠では同様のことを行っていた。そのため社員の方と同じようなプロセスで作業することができ、働くイメージができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの学生を見ると同業他社はうけるが本インターン先が第一志望であるという学生が多かった。私もその中の一人だが、私の部署がインターンの受け入れ人数が多かったことと、本インターンの選考を通過していることから参加していない偏りは有利であると感じているから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
周りの社員の方の雰囲気も良く、インターンシップ担当者以外の方もインターンシップ生のこともよく気にかけてくれていたから。また貴重な休憩中も我々に話しかけてくれ、こちらの質問にも気さくに答えてくれた。また仕事中も一人で黙々と行うのではなく、周りの人と共有しながら仕事をするという雰囲気が自分に合っていると感じたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者は本先行でのESが免除されるため。また採用直結型を希望した場合、早期先行に呼ばれる可能性があり、参加していない学生に比べると明確に有利であると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
懇親会やインターンシップ後のフォローは特になかった。すぐに早期先行の案内が来て面接の日程調整に移った。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
東洋エンジニアリング、千代田化工建設などのプラントエンジニアリング業界の設計業務職とAGC、昭和電工などの化学メーカーの生産技術職に応募した。どちらも希望職種であるため応募している。どちらも周りと協力しながら仕事をする職業でありまた自分の選考である化学工学を生かすことができる職種であるため志望している。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
デスクワーク中心の仕事と聞いていたので一人で黙々と作業するというイメージだったのだが実際に現場を見るとひとりで作業する時間と人と話して共有する時間というのがあまり変わらないように感じた。またほかの部署の方のことも詳しく、他部署との連携がよく取れているということが想像がついた。またほかの部署への移動が多く、部署間の連絡が活発であった。
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- A. この企業も含めインフラ業界の仕事興味を持っており、インターンを通して実際の業務を体験することや、先輩社員の話を聞いたうえで、自分にインフラ業界が向いているかどうか把握したかったため、インターン参加を決めました。続きを読む(全105文字)
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- A. プラントエンジニアリング業界に興味があり、中でも千代田化工建設はLNG分野をはじめとした世界規模のプロジェクトに強みを持つ点に魅力を感じた。実際の業務内容やエンジニアの働き方を具体的に理解したいと考え、業界理解が深まる実践的なプログラムであること、社員と直接話せる...続きを読む(全150文字)
東洋エンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 東洋エンジニアリング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウエンジニアリング |
| 設立日 | 1961年5月 |
| 資本金 | 181億9897万円 |
| 従業員数 | 1,035人 ※単体 ※4,287名(連結) |
| 売上高 | 1815億円 ※2016年3月期単体 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中尾 清 |
| 本社所在地 | 〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目1番地 |
| 平均年齢 | 43.9歳 |
| 平均給与 | 914万円 |
| 電話番号 | 043-274-1000 |
| URL | https://www.toyo-eng.com/jp/ja/ |
