
23卒 インターンES
人事戦略企画インターンシップ 「gate」
-
Q.
【1】あなたが会社や仕事を選ぶ際に大事にしたいことについて率直に教えてください。(200~300文字)
-
A.
私が仕事を選ぶ際に大事にしたいことは「共創」できる環境であるかどうかだ。決してメンバー個々人で物事に取り組むのではなく、一つのチームとして全員でプロジェクトを成功させる、作り上げるという姿勢を皆が持っていることが重要であると考える。そのように考えるのは所属していた学生団体での経験が大きく関わっている。幣団体内で私はオンラインイベントのコンテンツを練る部門に所属していた。コンテンツを考える際、メンバー全員が主体性をもって時には本気でぶつかりながらミーティングを行い、様々な意見に触れることで化学反応が起き、より良い成果物ができるということを実感した。 続きを読む
-
Q.
【2】高校以降の経験で最も努力してきたことについて教えてください。どんな努力であったかイメージできるよう「目標」「期間」「日々の努力量」が分かるようになるべく具体的に記載してください。(200~300文字)
-
A.
私のこれまでで最も努力した経験は学外の学生団体での活動だ。幣団体内で私はイベントのコンテンツを練るチームの統括をしていた。私が統括に就任した当初、全体ミーティングの出席率が低いことが課題となっていた。そこで私は出席率を現状の40%から80%に向上させることを目標とし、ほぼ毎日出席率の低いメンバーにヒアリングを行って出席率向上の施策を考え続けた。するとこれまでのミーティングは情報伝達などの一方的なやりとりが多かったために疎外感を感じる人が多かったということが分かった。それらの情報をもとにミーティングにおける双方向のコミュニケーションを増やすことで1か月で目標を達成した。 続きを読む
-
Q.
【3】高校以降に3ヶ月以上携わった経験で最も負担に感じていた経験を教えてください。どんな負担があったかをイメージできるように「環境」「期間」「量」*などをなるべく具体的に記載してください。前の質問のエピソードと重複しても構いませんが、こちらの質問では主に負担に感じていたことを教えてください。(200~300文字) *費やした日々の時間、関わった人数など
-
A.
私がこれまでで最も負担に感じた経験は体育会○○部での活動だ。私はそれまで○○の経験がほとんどなかったため人より多く練習に取り組むことを心がけた。具体的には週2回部活全体で行っている練習とは別に、練習のない平日や土日にも自主的にトレーニングを行って基礎体力の向上に努めた。しかし、普段のトレーニングだけでは体力はカバーできても○○技術を向上させることはできないと感じた。そこで私は○○経験者の同期や先輩に頼んで休日に部の活動としてではなく、個別に練習を開催してもらうよう頼み、技術を吸収していった。これらの努力を続けた結果、半年後には班の学年リーダーに選任させるまで成長した。 続きを読む