
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
●あなたが企業を選ぶ際に最も大切にしている基準は何ですか? その上で、あなたが当社を志望する理由を、携わってみたい事業や職種を盛り込んで教えてください。 (30 文字以内)
-
A.
人間と自然環境の及ぼし合う影響に対策を講じて、普遍的な生活を守りたいという思いから貴社を志望する。私は東日本大震災の被災生活を経験した。この経験から自然環境が人間に与える影響において、自然災害によって生活が一瞬にして壊される怖さを知った。また、その逆で人間が自然環境に影響を及ぼしてもいる。それは、エネルギー発電時の環境負荷だ。このことから、人間と自然環境が互いに及ぼす影響に対策を講じることが、生活を守る上では必須であると感じた。以上のことから、エネルギー設備を軸とする「環境負荷の低減」と「その災害時の対応力」に携わりたいと考えた。 私は、原子力発電が二酸化炭素の排出量が少ない上に安定的な供給能力を有することから、火力発電を代替し、新たな環境負荷の小さいベースロード電源にすることを目指したい。また、災害への対応力強化により原発への信頼を高める必要もあると考える。世の中に、原発に関する誤った情報の流布に危機感を覚えており、正しい知識を持った人達がその研究と普及に取り組むべきであると考える。私は営業として、世界規模で取り組むべきエネルギー問題の解決に向けて、貴社の技術を広める役割を担いたい。 続きを読む
-
Q.
●あなたがこれまでの人生において直面した、最も困難だった経験は何ですか?(30 文字以内)
-
A.
塾講師のアルバイトにおいて、生徒の学習効率低下の問題解決 続きを読む
-
Q.
●あなたがこれまでの人生において直面した、最も困難だった経験は何ですか?また、その困難を乗り越えるためにあなた自身がとった行動と、その経験から学んだことについても併せて、具体的に教えてください。(500 文字以内)
-
A.
指導の中で、生徒から各科目の課題の量が多く課題が全て終わらないという相談を受けた。このことから、講師陣が過剰な量の課題を出していること、結果として生徒が課題を終わらせることが目的となっていることが問題であると分析した。この結果として課題による復習が疎かなことは知識の未定着につながり、今後の成績の伸びや合否を左右する喫緊の問題だと感じた。この問題解決に向けては、「課題の出し方」と「生徒の課題へ取り組む姿勢」を見直す必要があると考え、次のことを講師陣に提案し実践した。1.講師間で生徒の成績などの情報をデータで共有。2.授業冒頭に実施する確認テストの問題を事前に配布。1により生徒に合わせた適切な課題配分で効率的な勉強を推進できた。2により、実践的な問題を解けるようにすることを意識させながら課題へ取り組ませることができ、効果的な勉強につながった。この結果、課題が終わらないという生徒が 0 となっただけではなく、効果的かつ効率的な勉強の推進の結果、前年度合格実績のない難関校へ合格者を輩出できた。この経験から、課題解決に向け本質的な原因を捉え、それに対して適切な手法をとる術を学んだ。 続きを読む
-
Q.
●あなたをより深く知るために、当社に伝えたいことを自由にご入力ください。(30文字)
-
A.
私には組織運営における行動力がある。 続きを読む
-
Q.
詳細(200文字)
-
A.
研究室にて試薬の調達、設備の管理を私一人で担当していた。しかし一人で担当してしまう と、他の人達は研究室の予算に無頓着になり、試薬の無駄遣い、設備の煩雑な利用という問 題が生じていた。また、私が不在の時に、業者の人に対応できる人がいないので、業務の非 効率化が起きていた。そこで業務の分業体制を行った。これにより全員が運営業務に携わる ことで責任意識の向上ができ、月1万円の出費の削減ができた。 続きを読む