
24卒 本選考ES
技術系
-
Q.
配属予約(マッチング)希望先を選択してください。
-
A.
防衛・宇宙セグメント 続きを読む
-
Q.
希望職務を選択してください。
-
A.
研究開発、設計、品質保証 続きを読む
-
Q.
当社志望理由をご記入ください。(500文字以内)
-
A.
私は、社会を支える宇宙開発の発展に貢献し、技術者として成長し続けることを望み貴社を志望します。技術を結集して未開拓の領域に挑む宇宙開発に面白さを感じ、現在の大学院へ進学しました。そして、大学院の講義や研究で宇宙技術に触れ、経済や安全保障などの側面から社会に及ぼす影響が今後強まる分野であると知り、宇宙開発への思いがより一層強まりました。貴社は宇宙輸送システムを始めとした多くのプロジェクトを牽引する存在です。私は、その一員として宇宙開発に携わり、技術の発展に大きく貢献したいと考えます。加えて、私は生涯にわたり目標に向かって成長し続けたいと考えてきました。他大学院への進学を経験し、自分なりの目標に向けて行動することで得た知識や人との関わりが自分を大きく成長させてくれることを実感しています。貴社のインターンシップや説明会に参加して目標をもって自己研鑽に励む社員の方に多く出会ったことから、貴社では業務の中で互いに刺激し合いながら成長し続けることができると考えます。以上のように、私は、豊かな社会を実現する宇宙開発に貢献する技術者になり、不断の努力により成長することを望み、貴社を強く志望いたします。 続きを読む
-
Q.
配属予約(マッチング)希望先の中で強く希望する分野があれば、理由とともにご記入ください。(500文字以内)
-
A.
私は、次の2つの理由で航空機・飛昇体事業部の飛昇体事業に携わることを強く希望します。1つ目は、社会課題の解決に尽力する中で、宇宙輸送技術の発展にも寄与できると考えるからです。私は、貴社の飛昇体事業部でのインターンシップを通じて、極超音速誘導弾に適用する○○○○○○○○エンジンの開発事業に興味を持ち、防衛・宇宙業界での就職活動を通じてその動向を調査しました。そして、極超音速誘導弾の開発が防衛力整備上重要な課題であること、また、○○○○○○○○エンジンが将来の宇宙輸送システムへの適用を期待される技術であることを知りました。○○○○○○○○エンジンの開発事業に関わることで、社会の課題解決に挑むと同時に、宇宙輸送におけるキー技術の発展にも貢献したいと考えます。2つ目は、多くの製品に携わり、技術者として大きく成長できると考えるからです。飛昇体事業部は製品が多岐にわたるため、○○○○を取り扱うことや○○○○○○○○○○で開発が行われることをインターンシップで知りました。自身も多くの製品開発プロセスを経験することで、より大きく成長したいと考えています。以上より、飛昇体事業に携わることを志望します。 続きを読む
-
Q.
配属予約(マッチング)希望先を考えるうえで、最も重視するポイントを一つだけお選びください。(担当製品、関連要素技術、職種、勤務エリアなどから)
-
A.
担当製品 続きを読む
-
Q.
周囲と協力して、大きな目標を達成した経験を簡潔に教えてください。 (100文字以内)。
-
A.
大学のオリエンテーリング部が主催する大会を成功させたことです。私は運営経験のない下級生の支援に努めました。主体的に取り組めるよう工夫したことで、大会をより良くするアイデアを引き出すことができました。 続きを読む
-
Q.
前項で回答した経験について、下記の3つの要素を交えて詳細を教えてください。 (1)目標達成に向けた1番の課題 (2)課題に対する工夫・努力 (3)経験からの学び (400文字以内)
-
A.
1番の課題は、コロナ渦で2年ぶりの大会開催であり、下級生に運営の経験がないことでした。オリエンテーリングは、地図と方位磁針を用いコースの踏破時間を競う競技です。運営業務は出走管理や地図配布など多岐にわたり、競技者と接する重要な業務も人員の都合で下級生が担う必要がありました。そこで、上級生による支援を行うことにしました。まずは概要理解のために実演や過去大会の動画による業務説明をしました。次に、業務の具体化のためにマニュアル作成を下級生と共同で行いました。業務の理解度に合わせ、適宜下級生に任せることで主体的な参加を促しました。結果、参加者に配慮した業務改善案が下級生から生まれたこともあり、競技者が楽しめる大会にできました。私はこの経験で、メンバー各自に合わせて主体的な参加を促す工夫をすることで、プロジェクトの質が向上することを学びました。貴社でも関係者に配慮し、業務品質の向上に貢献したいです。 続きを読む
-
Q.
研究の目的・概要(500文字以内)
-
A.
私は、電気推進機の一つである○○○○○○○○○○○○(○○○)の性能向上の研究をしています。○○○は、固体の推進剤(いわゆるロケット燃料)を大電流のパルス放電で蒸発させて高速なプラズマジェットにより推力を得ます。タンクやバルブを必要としないため高信頼性と小型軽量が長所で、小型衛星の姿勢制御や軌道維持への利用が期待されています。特に同軸型PPTは、円筒型の推進剤の内部を放電室とし、プラズマ中の熱エネルギーを活用でき、従来の○○○より大推力が得られます。一方、作動を繰り返して推進剤を消費すると、放電室が拡大してプラズマの圧力が低下し、推力や燃料効率が3分の1以下にまで減少することが課題でした。そこで私は、高い推力と燃料効率を維持する同軸型PPTの実現のために、セラミック製の円筒型放電室を用い、シート状の推進剤を放電室側面から供給する方式を提案しました。セラミックは高温のプラズマに耐え、推進剤を消費する度に供給するため、繰り返し作動しても放電室体積は変化せず、推力や燃料効率の維持が可能となります。現在は本方式の実証のために試作機を製作し、その推力測定によって性能を評価しようとしています。 続きを読む
-
Q.
よく理解しており得意と言える大学での受講科目をご記入ください。(なければブランクで結構です)(50文字以内)。
-
A.
流体力学、電磁気学 続きを読む
-
Q.
よく理解できなかった/苦手意識がある大学での受講科目をご記入ください。(なければブランクで結構です)(50文字以内)。
-
A.
電気電子回路 続きを読む