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株式会社ヤクルト本社

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2016年卒 株式会社ヤクルト本社の本選考体験記 <No.1434>

2016卒株式会社ヤクルト本社のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • イオンモール
  • 損害保険ジャパン日本興亜
大学
  • 早稲田大学

選考フロー

ES(6月) → 説明会+筆記(7月) → 1次面接(8月)

企業研究

食品業界を受けるにあたって絶対にやったほうがいいと思うことは、他メーカーとの差別化です。正直やっている仕事は会社ごとでそんなには変わりません。そこで差別化の材料となるのが社員の雰囲気や社風です。...

志望動機

第一に、人の生活の基盤を作ることができるからです。大学時代、体育館の確保など、サークルが活動するための基盤を作る役割を担っていました。その経験から、人々の生活の基盤を作る仕事をしたいと考えるよう...

1次面接 落選

形式
学生 5 面接官 1
面接官の肩書
中堅の営業
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
メール

評価されたと感じたポイント

二つともESに書いたことをそのまま聞かれただけではあるが、それをそのまま答えるだけではなく、仕事に対する意欲などをしっかり話すことを求められていたと思います。

面接の雰囲気

決して和やかな雰囲気でもなかったが、とくに圧迫とも感じなかった。変化球な質問もなく、淡々と面接が進んでいった感じだった。逆質問の時間もあった。時間が短く、端的に答えることが求められた。

1次面接で聞かれた質問と回答

学生時代頑張ったことは?

所属するバドミントンサークルでの渉外係のリーダーとしての活動です。渉外係は体育館の確保などの目立たない仕事をするため、モチベーションが低い人が多くいました。そこで、サークルの根幹を作ることへの誇りを持ってほしいと考え、まずは話し合いの機会を多く設け、各人の意見をサークル運営に反映しました。その...

希望している職種を選んだ理由は?

第一に、何にでも挑戦し、貪欲に吸収していきたいからです。総合職事務系・海外系は多くの部署を対象に異動があり、沢山のことを学べると考えています。また、前の部署で学んだことを次の部署では違う角度から活かすことができると思います。そのためには常に多角的に物事を考えることが求められると考えており、そこ...