
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
課外活動(学生団体、部活動、ボランティア、NPO、長期インターン、ビジコン、起業等)の経験があれば、具体的な内容をご記入ください。(200文字以内)
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A.
大学のフリーペーパーサークルと学外ボランティアの経験があります。 1年から所属するサークルでは「〇〇の魅力を発信する」というコンセプトで年に4回ほど小冊子を制作する活動を行っていました。 ボランティアでは、地域の映画祭の運営スタッフを経験しました。2日間にわたって開催される映画祭の企画提案やPR、当日運営など約半年間活動しました。 続きを読む
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Q.
あなたの「好きなこと」や「夢中になっていること」をご記入ください。(120文字以内)
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A.
好きなことはラジオ聴取です。パーソナリティーとリスナーが内輪で盛り上がる様子はまるで「秘密基地」のようで魅力的です。私自身もメールが採用された経験があり、非常にワクワクしました。一緒に番組を創る感覚はラジオならではの楽しさだと感じています。 続きを読む
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Q.
あなたが専攻やゼミ・研究室で取り組んだ内容と、その学びから得られたことを教えてください。(300文字以内)
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A.
ゼミでは、地域資源の活用に伴う地域活性化について学んでいます。3年次に〇〇という伝統文化のブランド化についてグループで研究に取り組みました。研究では、フィールドワークを実践し、約30ページの論文にまとめました。私は、この学びから「傾聴力」と「協調性」を得たと考えています。フィールドワークで行った聞き取り調査では、相手の本音を掴む必要があったので、同じ目線に立って相手の話を引き出す傾聴力が磨かれました。また、論文を書く過程では、3人で議論を重ねながら各メンバーの意見を汲み取ることや協力して作業を進めることを意識していたため、協調性が培われました。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに自ら挑戦し、やり抜いた経験について教えてください。どんな課題や困難があり、どのように解決しましたか?(300文字以内)
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A.
私は〇〇サークルでメンバー全員が能動的に活動できる組織作りに挑戦しました。組織活性化にあたっての課題は定期的に行う会議の中で発言のない人が多くいることだったので、私は会議のシステム改革を行いました。具体的には①付箋を配り全員に意見を書いてもらうこと、②会議の初めにアイスブレイクの時間を設け話しやすい雰囲気を作ること、③出た意見に対していきなり否定せず受け止めようとメンバーに声掛けすること、という3つの施策を行いました。その結果、会議が活性化しメンバー全員が主体的に考える組織へと変わりました。この経験からチーム活動では、各々の力が最大限発揮できるような環境づくりが重要だと学びました。 続きを読む
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Q.
丸井グループがめざすインパクトの実現に向けて、あなたが丸井グループでビジネスを通じて実現したいことは何ですか?また、具体的に取り組みたいことがあれば教えてください。(300文字以内)
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A.
エンタメコンテンツに関するビジネスを通して、一人一人の「しあわせ」を共に創るというインパクトを実現したいです。私自身、貴社のアニメ関連の催事に訪れた際に、一歩足を踏み入れるとその世界観に浸ることが出来る空間に癒された経験があります。この経験から貴社の一人一人の「好き」を応援する姿勢に魅力を感じました。具体的に貴社で取り組みたいことはコンテンツとコラボした展覧会です。展示などの視覚的要素だけでなく、コラボメニュー販売やデジタル活用、体験型要素などを取り入れ、味覚や触覚など五感を刺激するイベントフルな空間を創ることで、より多くの人に「明日の活力となるような幸せ」を届けたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・WEBサービスを教えてください。※機能説明だけでなく、自身の変化とその理由もご記入ください。(300文字以内)
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A.
「瞬間日記」というアプリが私の生活に影響を与えました。その名の通り、日々の「瞬間」を日記として記録することが出来るアプリです。文字だけでなく、写真や動画の挿入、音声記録もできます。また、ステッカーや背景、フォント変更などによってカスタマイズできる点も魅力的です。このアプリは、私に精神的な変化をもたらしました。アプリでは小さな出来事や感情をいつでもどこでも記録できることに加え、フォントや色を変えて感情の変化を表現することが出来ます。些細な瞬間を画像や動画も含めて細か描写することにより、何気ない日常からもささやかな幸せや新たな発見に気づけるようになったため、ポジティブになることが増えました。 続きを読む