
24卒 本選考ES
コンシューマー医薬品営業職
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Q.
学生時代、1番力を入れて取り組んだ経験の課題はなんですか。なぜその課題に取り組もうとしたのですか。
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A.
所属するサークルの知名度を向上させる活動です。私はダンスサークルで広報係のSNS を担当していました。先輩から代替わりした当初はSNSの更新額度が低く、フォロワー数が激減しており、それゆえサークルの知名度も低いという課題がありました。この課題を解決することで、出演できるステージの機会が増えサークル員のモチベーションに繋がると考えました。またそれにより新規入会者が増加することで、サークル全体のダンスレベルの向上が見込めると感じたため、SNSを使用し知名度を向上させる取り組みを行いました。 続きを読む
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Q.
その課題への取り組みの結果、生み出された成果は何ですか。
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A.
取り組みの結果、既存SNSのインスタグラム、Twitterのフォロワー数を約半年間で二倍に増加することができました。また新たに取り組んだTikTokでは、開始から四か月で五千人のフォロワーを獲得しました。その結果、今年度の入会希望者数は前年比四倍となり、優秀な新メンバーと共に更なる高みを目指せるサークル環境を作ることができました。また大学内の知名度の高いサークルだけに声がかかる新歓ステージや学園祭のメインステージに出演することができ、大学の誰もが知る有名サークルへと成長しました。 続きを読む
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Q.
その課題への取り組む中で最も困難だったことは何ですか。それをどのように克服しましたか。
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A.
課題の原因が分かっているのにも関わらず、行動に移すことが難しかった点です。知名度の低下は、SNSの更新頻度が低いことが原因であることは自明でした。そのため頻度を増やせば課題解決に繋がることは分かっていたのですが、どのような内容を投稿すれば良いのかが分からず非常にもどかしい気持ちになりました。これを克服する為に、自身の「分析力」を発揮しました。SNSでの人気が高い他の大学のダンスサークルのSNS 運用方法を徹底的に分析し、模倣しました。投稿の頻度や内容、フォロワーとのコミュニケーションの取り方などを分析し、私のザークルのSNSに取り入れました。その結果 多くの人から認知されるきっかけに繋がりました。 続きを読む
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Q.
その課題に取り組む中で、最も工夫したことは何ですか
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A.
工夫した点は二つです。一つ目は上記で述べた、成功している他組織を徹底的に分析し 模倣したことです。これによりフォロワーを約半年で二倍に増加することができました。しかしそれ以降は大幅に増加することはなく、ただ模倣するだけでは二番手止まりになることを痛感しました。そのため、三つ目の工夫としてオリジナリティを加えた施策を行いました。それまでサークルのSNSの主流ではなかったものの、学生内での定番 SNSとなりつつあるTikTokを開始し、より多くの人にアプローチする独自手段となりました。 続きを読む
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Q.
当社志望の動機を教えてください。
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A.
人の挑戦を全力で応援したいと思い貴社を志望します。私はスターバックスコーヒーでアルバイトをしており、接客の中でアレルギーを持ったお客様が希望のドリンクを飲めず悲しむ姿を見ました。この経験から世の中には様々なハンデを持った人がおり、それゆえ自分のやりたいことを諦めざるを得ない人もたくさんいることを実感しました。そのため私は仕事を通して人々のハンデを可能な限り取り除さ、誰もが我慢せず自分らしく生きることができ、やりたいことに挑戦できる世界を実現したいです。貴社は悪者様と生活者の感情を第一に考え、世界のヘルスケアのニーズを充足することを理念に掲げています。そして実際に既成概念にとらわれず常に製品の可能性を追求し続け、ヘルスケア問題の解決と共に人々の生活を豊かにしています。健康の提供を通じてお客様の生活を彩ることのできる貴社が、私の思いを実現する場として適切だと感じている為、志望します。 続きを読む
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Q.
ご自身の強みをHAMでどう生かすことができるか教えてください
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A.
自身のオタク気質な部分、そして話すスキルの高さを生かすことができると考えています。私は人や物の良い所、尊敬でさる部分を見つけることに長けており、本気で応援したいと思える推しが沢山います。そして良さが他人に伝わると尚更嬉しく感じる為、あらゆる手段を使い推しを他人に本気で伝えています。HAMに就くことで貴社の製品の良さを誰よりも強い気持ちを持ち、他人に伝えることができると考えています。また、私は小学校の卒業式で送群を読み多くの人が沢してくれた自身の経験がきっかけとなり、言葉で人々の心情を動かす仕事に早くから興味を抱いています。現在までアナウンススクールや接客アルバイトなど様々な経験を積み、自分の言葉で物事の魅力を伝えるスキルを磨いてきました。これらの理由から、自身の言葉で貴社製品の魅力を伝え、製品の最終伝達者として様々なお客様の生活を豊かにできると考え、HAMを志望します。 続きを読む