
24卒 本選考ES
MR職
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Q.
趣味・趣味
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A.
趣味・趣味は旅行で、自分の知らない新たな文化や価値観に触れることに喜びを感じます。 続きを読む
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Q.
あなたが大学時代にリーダーシップを発揮して、チャレンジングに打ち込んだこと、その成果について具体的に紹介してください。 1) チャレンジングに打ち込んだことの動機、内容、結果(成果)
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A.
大学二年生の時に企業説明会に訪問した際に、実際に訪れる学生の数の少なさに驚いたことから、大学生に対して地元企業の認知度を向上させる新たな手段として、○○を媒体とした広告事業の立ち上げと運営に注力しました。多くの企業様に参加していただくため、10社からの契約を目標に活動を開始したのですが、広告効果の弱さから最初の1か月は相手にしてもらえず、ご指摘を頂くことも少なからずありました。その中でも自分は常に冷静な現状分析と粘り強さを大切にしました。課題解決のために自分はまず、企業様のニーズを徹底的に深堀りし、大学生という立場から新たな価値を創出する手段を模索するとともに、PDCA サイクルを回し続けることで迅速化かつ効果的に広告効果の改善に取り組みました。以上の結果、その後わずか2か月で14社との契約を獲得し、活動後は多くの企業様から喜びの声をいただきました。 続きを読む
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Q.
2)その経験の中で困難だったこと、それを克服するために工夫したこと
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A.
活動初期に、1件も契約を獲得できないという障壁に直面しました。その原因は2つありました。1つ目は、アポイントメント自体の取得ができなかったこと、2つ目は、広告効果の弱さです。そのような状況を改善するため、自分は常に冷静な現状分析と粘り強さを意識しつつ、企業様のニーズに寄り添うことを大切にしました。具体的な解決策として、アポイント手段を○○から○○に切り替えることで、企業様と生で話す機会を創出し、信頼していただきやすいよう配慮するとともに、端的に事業コンセプトを伝えることで、広告を出すことのメリットを分かりやすく伝達しました。また広告効果に対する改善策としては、広告欄に○○を組み込むことで企業様の紹介ページへ直接アクセスできるよう改良するとともに、大学側と交渉し文理に分けた広告設置場所を増設し、企業様のニーズと深くマッチした学生へアプローチできるようにしました。 続きを読む
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Q.
3)その経験からあなたが学んだこと
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A.
今回の活動を通じ、お客様の生の声を聞く中で相手のニーズに応える喜び、一緒に創り上げていく喜びを感じました。活動を通じ、困難に直面することもありましたが、相手の立場に立って柔軟に考え、分析した課題に対して粘り強くアプローチする姿勢が目標達成に繋ったと考えております。MR職として働く際も、これらの経験を生かしていきたいと考えており、今現在アンメットニーズに苦しむ患者様が数多くいらっしゃる中で、MRという立場から医療現場の声に粘り強く耳を傾けるとともに、現場課題に主体的かつスピード感を持ってアプローチすることを通じ、医師からの信頼獲得、並びに患者様のアンメットニーズに貢献できる人材を目指していきたいと考えております。その中でも貴社では、精神神経領域やがん領域に強みを持ち、hhc理念のもと患者様目線を意識したMR活動を行われていることから、大きなやりがいを持って働くことができると考えております。 続きを読む
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Q.
2.あなたがMRとして発揮できると考えるご自身の強みやアピールしたいことについて記載ください。
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A.
困難に対する粘り強さに強みがあります。自分は学生時代、学会発表を目標にがん○○研究していました。しかしながら、初期の頃は評価系の構築が上手くいかず、困難な時期もありました。その中でも、自分は粘り強さを最大限発揮しました。課題解決のため自分はまず、○○の論文を徹底的に読み漁り、評価手法を網羅的に把握しました。その中でメジャーな手法を組み合わせることで、研究室設備で再現可能な実験系を複数構築し、実験成功確率の向上に努めました。また実験する際は、先輩や先生と積極的に意見交換し、予期せぬミスを防ぐことでデータ精度を高めるともに、学術的なまとまりを持った成果の創出に努めました。以上の結果、研究成果は教授から高い評価を頂き、学会では優秀発表賞を受賞することができました。MRとして働く際にもこの長所を生かし、医療ニーズに粘り強く取り組む中で人々の健康に貢献できると考えております。 続きを読む
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Q.
4.製薬業界を選んだ理由およびエーザイを志望する動機について記載してください。
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A.
貴社でこそ「アンメットニーズに苦しむ世界中の人々に貢献する」という自分の夢を達成できると感じたからです。自分は病院実習を通じ、既存の治療薬で効果が得られず苦しむ患者様を数多く目撃しました。その中で将来は画期的な新薬を普及する過程に携わりたいと考え、MR職を志望しております。貴社では、がん領域および精神神経領域に強みを持ち、データサイエンスをはじめとするデジタル基盤を活用した最先端の医薬品開発により、多くの患者様のアンメットニーズに応えております。その中でもインターンシップ参加を通じ、貴社ではhhc理念のもと、患者様と実際にお話しする機会を設けることで、真に人々の健康に貢献するためにできることは何なのか常に考えられていることに非常に感銘を受けました。また、社員の方々とお話する中で、誠実さはもちろんこと、常に主体性とチャレンジ精神を持って患者様のより良い医療に貢献していこうとする姿勢に感銘を受けました。だからこそ自分も貴社の一員として、患者様目線に寄り添いつつ、医療従事者に対するフェアで適切な情報提供を通じ、人々の健康により沿いたいと考えたことから、入社を強く志望します。 5.あなたは将来どんな社会人になりたいですか?キャリアプランを踏まえて教えてください。 私の夢はアンメットニーズに応える医薬品の普及に努め、多くの人々の健康に貢献できる人材になることです。そのために20代では、貴社のhhc理念に乗っ取り、真に患者様目線に寄り添ったMRを目指します。コロナ下においてMRの必要性が議論される中だからこそ、薬学部で得た知識とフェアで適正な情報提供を通じ、医療従事者に信頼されパートナーとなれるMRを目指します。そして30から40代でマーケティング職として活躍することが目標です。現場で培った経験や共同化研修を通じて得た患者様の想いに耳を傾けつつ、収益性と患者様貢献を最大限実現できるような販売戦略の立案に関与し、患者様のアンメットニーズ解決のため、最大限貢献していきたいと考えております。貴社では常に患者に近い立ち位置から、真に患者様の利益に貢献するため、必要な薬剤の開発、普及に貢献されています。そのような貴社でこそ、この目標を達成できると感じております。 続きを読む