
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えてください
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A.
学部4年次に取り組んだ〇〇に関する卒業研究 続きを読む
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Q.
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。
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A.
「提示された研究テーマのうち〇〇という我々に不可欠な酸素生成する化学現象に興味を持ったこと」が背景だ。以前まで学んだことの無い〇〇は自分にとって目新しい分野かつ、我々に身近な生命現象であり何らかの形で社会貢献できるのでは無いかと考えた。また研究を通じて「講義で味わえなかった体験」と「他の研究への貢献あるいは社会貢献」をすることが目的であった。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください。
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A.
担当教員、外部教員と定めた目標は「PC上での〇〇モデル作成」だ。現状、〇〇は水中で不安定であるため実験は難航している。そこで当モデル作成により現状改善に繋がると考えた。また個人で定めた目標は「主体的な思考と行動」だ。教員からの指示を待つのではなく、能動的に何が必要で何をすべきかを考え、それに伴って行動することに努めた。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、解決のためにどんなアクションを行ったかを教えてください。
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A.
①序盤の目標設定②中盤のエラー原因究明が課題だった。 ①研究初心者かつ〇〇が未学習であり、取組みに不可欠な目標が設定できなかった。そこで自己経験等から『分野全体像を掴み”研究の種”となる問題点の発見』が必要だと気づいた。その後、同分野の論文等で情報収集し、担当教員に加え外部の教授とも議論を行った。 ②計算プログラムエラーから研究が1週間遅れた。当初先輩方に質問したが原因特定できなかった。そこで質問時の相手の反応や議論を回顧し、なげやりな質問では情報不足で問題構造が把握できないと気づいた。そこから「聞き手が同じ視座に立てる情報提示」が必要だと考えた。計算目的、先輩との相違点等を説明し議論した。 続きを読む
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Q.
その取り組みの結果を教えてください。
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A.
目標設定とエラー原因特定に成功し、最終的に改良前よりも10倍以上の安定性を持つ〇〇モデルの作成に成功した。また上記二つの課題を乗り越えたことで「未知領域での推進力」「視点調整力」が向上した。 続きを読む