
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
TISへの志望理由や、希望職種を踏まえながら記載してください。 (400)
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A.
新しい当たり前を創造し、人々の生活を便利にしたいためである。具体的には、スマートシティを多くの地域で実現したい。なぜなら、私が大学の課外学習で青森県を訪問した際、地域課題はいくつもが複雑に絡み合っており、解決のためには莫大な時間と費用が必要であることを学んだためである。そんな中、講義を通してスマートシティ構想を知った。スマートシティなら地域課題に複合的にアプローチし、効率的に解決できること知り魅力を感じた。そこで私が貴社の営業として、関係者を巻き込み、スマートシティを実現するための足掛かりを作りたい。また、提案して終わるのではなく、地域住民に寄り添った社会の創造に一貫して携わりたい。そのために私の強みである「傾聴力」と「周りを巻き込む力」を活かして、お客様のニーズを汲み取り、最先端の当たり前を創造し続けたい。また目標を完遂することで、お客様から信頼されるパートナーとなり、活躍したい。 続きを読む
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Q.
大学時代の経験のうち、以下に該当するエピソードについてご記入ください。 直面した困難及びそこから学んだことを踏まえ、記入するようにしてください。 生み出した成果(30)
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A.
サークル活動のバレーボールでクラブ全国大会に出場したこと 続きを読む
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Q.
活動内容(400)
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A.
キャプテンとして主体性を意識してチームを指揮し、バレーボールクラブ全国大会出場を目標に活動した。初挑戦した際は予選で敗戦し全国大会出場を逃した。なぜなら守備面での失点が全体の六割を占めていたためである。この結果が悔しく、チーム全体の守備力向上に注力した。私は守備面での失点の要因が「各人の守備範囲の曖昧さ・全体での役割の共有不足」であると考え、練習・試合の録画動画による分析を導入した。また、チーム会議を設け、客観的な視点で各人の役割分担と共有を行った。次に練習試合を設定し、実践を通して改善点の定着を図った。また、各メンバーとの個別での情報共有を行い、目標の明確化とモチベーションの向上にも努めた。このチーム・個人の施策の反復を半年間継続したことで、守備面での失点を二割にまで削減できた。また二度目の挑戦で全国大会出場も果たした。この経験を通して量と質の両面から努力をする重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
TISインテックグループ基本理念であるOUR PHYLOSOPHYの中で、共感したキーワードを選択してください。
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A.
Mission ムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りを 続きを読む
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Q.
上記ワードやキーワードを挙げられた理由をお答えください。(100)
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A.
「デジタル技術を駆使して、未来のまだ見ぬ景色の中に鮮やかな彩りを」という言葉に共感したためである。私には新しい当たり前を創造し、社会を便利にしたいという想いがあり、貴社の理念と共通していると考えた。 続きを読む