
23卒 本選考ES
事務系総合職コース
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Q.
(国内、海外を含む)数多くの企業の中から、弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(200文字)
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A.
貴社の商品を通じて、世界中の人々に笑顔を届けたく志望します。幼稚園のころ、両親にハンバーグを作った際にとても喜んでもらえたことがきっかけで食を通して人々を笑顔にできる仕事をしたいと考えています。“愛は食卓にある”という想いのもと、内・中・外食などで幅広い年齢層に食のシーンを提供することで一人ひとりの食に寄り添い、食文化を尊重しながら世界中の人々を笑顔にしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
設問2:5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 ・人と関わることで影響を受け成長したこと ・自分のアイディアが形になったこと ・果敢に挑戦し、変化を起こせたこと ・諦めずにやり抜いたこと •大きな成果をあげることができたこと
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A.
“演舞”と呼ばれる学科対抗の踊りで1位を獲得しました。私は大学祭の準備・運営を行う部活動に所属をしておりました。その中で、農学科の体育祭部門のリーダーとして学科対抗の“演舞”を指揮しました。この際、私は2点のことを大切にしていました。1点目に逆算して計画を立てることです。例年より準備期間が少なかったため、振り付け作成や衣装作成、物の買い出しに至るまでスケジュール管理を前もって行いました。 2点目はメンバーの意見を取り入れることです。どうしても振り付けがしっくりこない箇所やタイミングが合わない箇所に関してはメンバーから意見を仰ぎ、すぐに試しました。テスト次第でその意見をそのまま採用、またはブラッシュアップをして組み込むことで 演舞のクォリティの向上だけでなくメンバーのモチベーションを維持しました。 このように計画性を伴いながら、全体のモチベーションを高く保つことで学科の中で1位を獲得しました。 続きを読む
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Q.
設問4:2つ目のテーマをお選びください。 ・人と関わることで影響を受け成長したこと ・自分のアイディアが形になったこと ・果敢に挑戦し、変化を起こせたこと •諦めずにやり抜いたこと ・大きな成果をあげることができたこと
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A.
独学で行ったプログラミング学習の応用し、部活動の会計業務で使うことができるアプリ作成に取り組みました。私は大学2年生の冬からプログラミング学習を始めました。まず基礎的な文法を学んだ後、その応用として会計業務に使用できるアプリ作成に着手しました。その中で、行いたい動作のコードの書き方が不明なことや、原因不明のエラーが頻発しました。しかし周りにプログラミングに精通した友人がいなかったため、インターネット検索によって一つずつ問題を解決していきました。必ずしも生じているエラーへの正確な対処法が得られるわけではなかったので、複数の解決法を合わせながら解決していきました。それでもエラーが解消しない場合は、コードに混在した全角の記号が原因のほとんどだったため、1から書き直すことでエラーを解消しました。 このように数々のエラーに粘り強く取り組むことでアプリを完成させ、会計業務に生かし効率化を達成しました。 続きを読む