
24卒 本選考ES
技術系総合職コース
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Q.
(国内、海外を含む)数多くの企業の中から、弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
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A.
貴社の理念を拝見し、貴社でなら夢を叶えるだけでなく、なりたい姿になれると確信し応募させて頂きました。私は自身の体験から食を通じて人々の健康に携わるという夢があるのですが、企業研究を進める中で多くの企業で自身の夢は達成出来ると感じました。ただ理念はどの企業も異なり貴社のお客様を重んじ仲間と共に困難を分かち合い、悦びを共にするという姿勢は、唯一無二でまさに私が働く上でなりたい姿であり魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
諦めずにやり抜いたことを記載してください。
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A.
大学時代ラグビー部のスタッフとして活動する中で、周囲と協力し怪我をした選手を支える環境作りに注力しました。当初部活動には選手が80名、大人のスタッフが2名、学生スタッフが5名いましたが、怪我をした選手のやる気の低下が見られました。原因として大人のスタッフが足りずリハビリを支える環境が充分でないことが考えられ、学生も怪我をした選手に寄り添うことを決意しました。ただ活動を始めても中々選手から頼ってもらえず、大人に比べ知識の乏しい学生に任せたいと思われる環境作りが必要でした。そこでスタッフで相談し、選手と対話を増やす取り組みや知識を共有する取り組みを実施しました。また個人として1人暮らしを始め早く部活動に行く中で選手と距離を縮めることや怪我に関するゼミに所属し知識を深めました。大変な時期もありましたが、頼られる存在になる為考え行動し続ける中で徐々に選手から相談を持ち掛けて貰えることが増えました。 続きを読む
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Q.
果敢に挑戦し、変化を起こせたことを記載してください。
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A.
上記と並行して、頼ってもらえない状況が続いた際「自分ならではの価値提供をしよう」と思い、スポーツ心理学という学問に興味を持ちました。そしてこの学問の研究が海外で進んでいる為、大学院留学を決意しました。留学には英語力と学校の成績が必要でしたが、部活動が週6回あった為時間を作ることが難しく勉強の量と質の改善が必要でした。そこで前者に対し隙間時間の活用、後者に対し友人と勉強に励むこと等を行いました。この結果、苦手だった英語でTOEICに換算すると250点程伸ばしIELTS6.0GPA3.6を取得して、オーストラリアの大学院に合格しました。行動する中で周囲に「○○を見ていると自分も頑張れる」といった声を貰えました。この経験から、どんな状況でもやり抜く大切さを改めて学び、以降逆境に一層強くなったと感じます。またひたむきに行動することで周囲の人に少なからず好影響をもたらせたことを嬉しく思っています。 続きを読む