
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容(400)
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A.
配属は4年次からのため配属予定研究室の内容とこれまで学んできたことについてです。研究内容は「データ分析などを用いてより明確な学習支援ができるツール作成」です。コンセプトとしては、「過去の経験からルールを発見・学習し、それをこれからするべきことにつなげる」というものです。経験に含まれるノイズを捨て、未来に役立つ本質を抽出する能力をシステムに組み込むことで、学ぶ人により明確な学習ビジョンを与えられるようなツールを探究し続けます。私は研究をより有意義なものにするべく、現在はDB設計言語SQLや線形代数学を用いた機械学習などのシステム分野における基礎の部分を忠実に学んでいます。ビジネスでのコンピュータ利用の殆どがDBと関連づけられるからです。自身の目標である「業務効率化システムの開発」にも大いに活かせるため、配属までに研究に必要な基礎知識を身につけ、これからユニークなシステムを多く開発したいです。 続きを読む
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Q.
志望動機(400)
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A.
「業務効率化をはかり、人にしかできないタスクに確実に時間を費やせる環境を作りたい」という思いを貴社で実現したいです。私は日々何気なく過ごしている中で、まだまだシステム化により人の業務・作業を減らせると率直に感じました。貴社のありたい姿にある「最大限のポテンシャルを存分に発揮する」をより実現するには、人の介在価値の低い業務を減らし、お客さまと真摯に接する時間を増やす必要があると考えます。パナソニックグループを今以上の強固な信頼を得られる企業に成長させるため、その社員の1人として大いに貢献したいと考えます。具体的には10年後には業務効率化システムの開発チームにPMという立場で携わりたいです。そのために5年後までにあらゆる案件の下流工程を行う中で専門スキルを基礎から身につけたいです。自身の目標実現は、内販外販問わず開発・運用まで一貫して行い、PXの推進を掲げる貴社でないと成し得ないと考えます。 続きを読む
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Q.
ガクチカ(400)
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A.
私は親しい大学仲間と簡易ゲームの開発をアジャイル開発で行っています。この活動の中で工夫している点は2点です。1点目は、アジャイル型の過程を忠実に意識して行っている点です。今までは単にその時考えたことを行動に移し作業をしていくだけであったが、この活動の中では、毎スプリントの設計・予定を立て実装時間も制限しながら反省・改善の時間を多くとるといった、時間や作業内容にこだわった開発の流れを意識します。こうすることで毎度次することが明確化し、プロジェクトの修正が柔軟に行えます。2点目は、役割分担です。各々勝手に進めるのではなく、それぞれの知識・スキルレベルを考慮した適切な役割分担を仲間と綿密に話し合うことでスムーズに開発を進行できます。私はこの経験から、あらゆる制約条件と変化を踏まえた計画力と仕様変更に臨機応変に対応していく柔軟性が身につきました。この力を貴社で大いに活かしていきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
自己PR(400)
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A.
私は周りの人を巻き込む力があります。塾講師のアルバイトで講師リーダーとして指導マニュアルを作成し授業の質の向上に成功しました。当塾では講師によって扱う教材や指導形式もバラバラであった結果、担当講師によって伸び悩む生徒もおり顧客の満足度はまちまちでした。そこで私は実績のある講師陣に協力を要請し、深く議論し質の高い授業を基準に使用教材や進め方を一元化し、塾長に授業マニュアルを提出しました。これが採用され、結果生徒の平均点数が60点台から80点台後半へのアップに成功しました。自分1人ではなし得なかった成果を、周りの講師を巻き込む能力を活かして達成したこの経験は自分の自信となる重要な成功体験になっています。この力は社会で働く上で大いに活かせると考えます。自分の柔軟な発想を活かしそれを仲間と綿密に議論し合い、自らのスキルとともに最適案を導いていく過程を実践して、ぜひ貴社に貢献したいと考えます。 続きを読む
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Q.
企業選びの軸(200)
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A.
企業選びの軸は、「自身の目標がその企業で達成できるか」です。私は原動力という根底があれば、行動欲が向上します。そのため実現したいことである「業務を効率化し、くらしや働き方をより豊かにする」を原動力として働ける企業を探求してきました。また、私はあらゆることを相談・議論し合ってチームとして活動することに向いています。自身のパーソナリティを存分に活かしながら目標を実現できる企業は、貴社であると考えます。 続きを読む