
23卒 本選考ES
事務営業系
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Q.
HORIBAという舞台でチャレンジしたいことは何ですか?具体的に教えてください。
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A.
貴社の半導体システムを活かして、国内の半導体製造メーカーの底上げを実現し、半導体業界全体を発展させることにチャレンジしたいです。以前、モールディングなどの後工程に属する、半導体製造装置メーカーの課題解決を担当する機会がありました。その際、半導体がいかに現在のIT社会において重要なものであるかを知ると共に、半導体のさらなる可能性を感じました。まだまだ成長の可能性を秘めている半導体製造メーカーを、今後さらに成長させるためにも、製造工程における技術進化をもたらし、半導体業界の発展に寄与したいです。そして、半導体業界を支え続ける企業として、貴社の世界シェア拡大に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの人生の中で最もチャレンジしたことは何ですか? 成果ややり遂げるために工夫したことを含めて具体的に教えてください。
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A.
私の人生の中で最もチャレンジしたことは、中止になった体育祭を復活させたことです。私は高校三年の時、体育祭の団長を務めたのですが、台風のため中止になりました。生徒が必死で準備する姿を見ていたため、私は中止決定に納得出来ませんでした。その時、生徒から嘆願書を集めることを考えつき、他の団長にも協力を仰いで嘆願書を集めました。しかし、嘆願書だけでは学校から許可がおりませんでした。そこで、何が問題なのかを考え直しました。そして、担任の先生が英語の授業進捗を気にしていたことを思い出し、カリキュラムの都合上、延期出来ないという事実を見抜きました。その問題も踏まえて、今度は縮小型での開催を校長先生へ直接提案しました。その結果、校長先生に提案を受け入れて頂き、見事実現に成功しました。この経験を通して、積極的に自分の考えを実行する大切さを学んだとともに、思いつきだけでは人を納得させられないことも学びました。 続きを読む
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Q.
「これだけは誰にも負けない!」というあなたの自慢・長所を教えてください。
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A.
私は「場の雰囲気を和ませる」ことにとても自信があり、「話しやすい空間づくり上手NO.1」だと思っています。例えば、アルバイトで入ってきたばかりの新人の指導をする時も、その強みを活かして、まずは打ち解けることから始めています。そうすることでお互いにリラックス出来るため、教える側の私も話しやすくなり、教えられる側の新人も話が入ってきやすくなると思います。また、グループワークのように初めてメンバーが顔を合わせる場合や、初めての環境で話し合いを行う場合、どうしても緊張感を持ってしまうことが多いです。そのような場合も、明るい雰囲気づくりを行って、誰もが発言しやすい空間を作ることを常に心がけています。特にグループワークのように、全員が発言することによって、内容に磨きがかかるワークの際は、場を和ませることは大事な作業の1つだと思います。今後も場の雰囲気を和ませるための工夫を続けていきたいです。 続きを読む