
23卒 インターンES
総合職
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Q.
Q1.あなたの長所について記入してください。(20字以内)*
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A.
人の幸せを作りたい思いから行動できる点。 続きを読む
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Q.
Q2.あなたの短所について記入してください。(20文字以内)*
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A.
慎重になりすぎ、判断が遅れてしまう点。 続きを読む
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Q.
Q3.これまでの人生であなたが最も本気で取り組んだことを教えてください。(400文字)*
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A.
サークル活動の英語ディベートだ。これは安楽死の導入や原子力発電所の廃止などのテーマについて、賛成派と反対派に分かれて議論し、第三者を説得する競技だ。コロナ禍以前は閉館時刻23時まで大学に籠り、コロナ禍ではZOOM上で、仲間と作戦会議や模擬試合をした。始めた頃は英語力が乏しく、試合で相手の主張を聞き取ることも、自分の主張を流暢に伝えることもできなかった。そのため大会に出ても1勝もできず、次第に大会に出るのが怖くなっていった。英語力を克服すべく、自分の主張を暗唱して覚える・過去の試合音源を聴くという2つの練習を毎日30分ずつ、3か月間続けることで、自身の課題を克服し、全国30チームの中で3位入賞を果たした。この経験から継続的な努力が結果に結びつくことを学んだ。また、万全な準備の重要性を学んだことで、旅行計画やアルバイトである塾の授業の予習など、何事においても事前準備を大切にする心構えを得た。 続きを読む
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Q.
Q4.タイトルを決めて、自由にご記入ください。(どのようなことでも構いません)*
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A.
チーム1のチビが高校ラグビーでスタメンを勝ち取った話 高校時代のラグビー部での活動にて挫折を経験した。ほとんどのラグビー競技者が身長170cm以上ある中、私は163cmとかなり小柄で、正面からぶつかると当たり負けてばかりいた。そのため、入部当初は一年生同士の試合ですら、出場することができなかった。そこで、小柄だからこそできることはないか考え、他の競技者と同じように正面からぶつかるのではなく、相手の膝下を狙った低いタックルと、相手の隙間に入り込んでボールを奪い取るプレーを極めた。その結果、自分より大きな相手にも勝てるようになり、先発出場することができるようになった。この挫折を経て、困難に直面しても、成功するために他のやり方を模索する癖が身についた。 続きを読む