
24卒 本選考ES
総合基幹職コース 技術系
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Q.
研究テーマやゼミなどの具体的な内容を記入してください。
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A.
シミュレーションを迅速に行う方法を研究しています。シミュレーションの実行にはデータの変換作業が必要です。しかし現在は複数の異種データの一括変換が不可能であり、膨大な数のデータの変換に長時間要します。そこで異種データの一括変換が可能なDX技術を適用しました。これにより人力で行っていた作業を自動化し、作業時間を大幅に短縮します。さらにスーパーコンピュータを利用し、計算時間も短縮しています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことについて記入してください。
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A.
〇〇が主催する大会に最も力を入れて取り組みました。私は最後の大会で仲間と何かを成し遂げ、一生の思い出を作りたいという思いから参加しました。しかし当初は準備に携わる人数が少なく、作業が順調に進みませんでした。そこで私は準備への参加を積極的に呼びかけました。呼びかけの際は、一緒に行いたいという真剣な思いを伝えることや相手に合わせて誘い方を変化させることで準備への参加を促しました。このように自分の気持ちを素直に伝えたこと、自分なりに工夫して呼びかけたことで数日以内に準備への全員参加を実現しました。そして準備への全員参加をきっかけにチーム全員がやる気を出すようになり、大会では優秀賞を受賞しました。私は今後も課題があった際は周りに積極的に働きかけ、解決を目指します。 続きを読む
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Q.
あなたの長所及び短所について記入してください。
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A.
私の強みは一人一人に合わせて対応を変化させる柔軟性です。一方、弱みは緊張しやすい点です。緊張で自分の強みを活かしきれないことがあります。しかし自分なりのルーティンを取り入れることで改善を図っています。 続きを読む
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Q.
NEXCO中日本を志望する動機を記入してください。
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A.
土木技術者として人々の当たり前に大きく貢献するためです。私は地震に被災した経験から、人々の当たり前を守るインフラ業界に興味を持ちました。将来は土木工学を活かしつつ、人々の当たり前に大きく貢献する仕事がしたいと思っています。その上で中日本の人流や物流の大動脈を担う貴社で働きたいと考えます。人流や物流が活発化する昨今において、日本で最も需要の大きい中日本を支えている貴社であれば、人々の当たり前に大きく貢献するという私の思いが実現できると考えました。また土木を活かすという面でも、貴社では大規模なリニューアルプロジェクトなどを推進しており、土木技術者として大きく活躍できると考えました。このように土木工学を大きく活かしつつ、人々の当たり前に大きく貢献できる点を魅力に感じたため入社を志望しました。 続きを読む