2024卒の先輩が日本総研ITソリューションの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社日本総研のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- ITソリューション
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終が対面
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 5年目の社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
グループディスカッションの後の面接だったので、ようやく選考が始まった感じがした。そのため、改めて企業の知識や、自分の思いを言語化しておかないと、本番では意外と焦る結果となりそうであると感じた。
面接の雰囲気
面接官の第一印象は穏やかで、相手は私服だったため硬い雰囲気は特になかった。聞かれることはオーソドックスな内容だったので、比較的答えやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜ、日本総研に入社するのか。
金融システムをITにより支えることで、より豊かな社会の実現に貢献したいです。御社では日本最大の金融グループであるSMBCの金融システムをITにより支えていため、社会への影響力が大きく、豊かな社会の実現のために最適であると確信しています。中でも、上流工程から下流工程までを行う事で、顧客の課題解決からサービス提供後まで顧客に寄り添って仕事ができると考えており、そのような仕事に携わりたい自分にとって非常に興味がありました。
日本総研に入社後、何をやりたいか
御社への入社後は、入社後はまず、SEとしてシステムの開発・運用に取り組んで貴社のIT技術を身につけるとともに、カフェテリア研修などを利用して腕を磨きたいと考えております。その5年後には、1人前の技術者としてシステム企画や設計に関する仕事をしていきたいです。そして10年後には、プロジェクトマネージャーとして、チームを牽引して、社会に必要な大きな案件に携わり、周りと協力つつ培ってきた技術を発揮してプロジェクトを成功させたいです。
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日本総研の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総研 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウケン |
| 設立日 | 1993年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 代表者 | 窪津博行 |
| 本社所在地 | 〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通5丁目2番3号扇都センタービル5階 |
| 電話番号 | 078-371-5060 |
| URL | https://www.n-soken.co.jp/ |
