
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。
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A.
部活・サークル 続きを読む
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Q.
上記ご回答いただいた内容について、具体的に教えてください。(200字以内)
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A.
私は小学校3年生からサッカーを続けている。現在は部員200名が所属する体育会のサッカー部に所属している。サッカー部では、「大学サッカーを牽引する」というミッションを掲げ、週6日練習に励んでいる。さらに、「人の心を動かす存在」というビジョンを掲げ、勝利に貪欲になるだけでなく、地域社会に貢献するため、少年サッカー活動にも力を入れている。以上のようにピッチ内外で、日々活動に取り組み、成長している。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機をお書きください。(400字以内)
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A.
志望動機は⑴企業理念と行動指針に共感する⑵原体験から生み出される教育への熱意を武器に貴社で活躍する人材となる⑶自身が成長できる環境が構築されている、の3点だ。⑴人生100年時代となった今、常に学び、知識を更新することが必要になってくる。それを実現するために、「よく生きる」を掲げ、顧客と誠実に向き合うことを体現している点に惹かれた。⑵私は就職活動をする中で、日本の職業教育を考えるようになった。私は貴社の「ミライ科」に携わることで、その場凌ぎの日本の教育を、「将来ありたい姿」を実現するための教育に変えることが夢である。⑶貴社は業界一位のリソースや歴史あるノウハウを活かし、公教育とのつながりなど幅広い年代への事業展開を行っている。多大な強みを持つ貴社でなら、私の想いを実現できると共に、貴社の社会的価値の向上に貢献できると考える。以上のように、私は共感・適合・成長を強く想像できるため、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
「オンライン会社説明会」を見て、全ての動画に共通する「ベネッセらしさ」はどこにあると思いましたか。(400字以内)
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A.
私が思う「ベネッセらしさ」は、⑴顧客に真摯に向き合い、声を大切にしていること⑵自分の想いを形にするために圧倒的な熱量を持っていることの二点だと考える。⑴顧客に根差した課題解決を行うことができているのは、事業会社である貴社ならではである。動画では、顧客の話を引き出す様子を想像できた。顧客の課題解決のためにはニーズを掴むことが必要不可欠である。その点で、貴社の社員の方々は真摯に顧客に向き合っているからこそ、課題を把握することができると感じた。⑵顧客のニーズや課題を把握した後に自身の想いを形にすることに本気の熱量を感じた。各担当者が現状をより良くするために新たな価値を創造している。それは、貴社の社員の方々全員が「企画職」である自覚を持っているからであると考える。さらに、現状を変えるだけでなく、求められること以上の価値を「本気で」提供したいという想いが動画に登場される社員の方々全員から感じた。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『頭』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
地区大会ベスト4を掲げる中学校サッカー部の指導だ。部員一人ひとりとの面談を通して、「学年間の隔たり」という課題が浮き彫りとなった。この課題は目標達成に対する意欲が学年間で異なることに起因していた。私は部員が軌を一にして練習に臨んでほしいと考えたため、「チームビルディング制度」の導入によるコミュニケーションの増加を狙った。本制度は学年様々になるよう5人の班を編成し、その班で練習内容を決めるというものだ。当初、練習内容の制限をしなかったため、段取りが悪いことが多かった。そこで、テーマを設定し、練習を担当することで、班の議論が活性化しただけでなく、練習が活気に溢れた。結果、目標に対する姿勢が改善され、部の一体感が増し、目標以上である大会準優勝を果たすことができた。この経験から、課題解決の一助となって部の成長に貢献できたことに強いやりがいを感じたと共に、一人ひとりと真摯に向き合う大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『体』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
部員数が200名の大学サッカー部の3軍を大会2位に導いた経験だ。例年8位であったチームの現状を考慮し、4位という目標をチーム全員で定めた。私は目標達成のため、⑴現状把握⑵自主練習時間の確保を行った。⑴チーム状況を分析した結果、被シュート数が多いため、失点数の増加に繋がっていることが判明した。そこで、被シュート数を減らすための練習が重要であると気づいた。⑵チーム練習では、技術向上の時間が足りないと感じたため、部員に働きかけ、自主練習時間の確保をした。そこでは、被シュート数を減らすための技術である「シュートブロック」を実施した。取り組みの中で、意見の衝突があったため、コーチも巻き込み、試行錯誤を重ねた。3年間の継続の結果、被シュート数が平均して5本ほど減ったことで、無失点の試合が増え、大会2位に貢献した。この経験から、組織に貢献するために現状を把握する重要性と努力し続ける大切さを確認できた。 続きを読む