- Q. 志望動機
- A.
株式会社テクノプロの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社テクノプロのレポート
公開日:2022年11月30日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 研究開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全てオンライン
企業研究
コロナ禍ということもあり、OBOG訪問ができなかったが、
4月に無事内定をもら得ました。あまり必要性がないのかなと正直、思いました。
しかし、訪問できない代わりに、何がこの会社でやりたいのか、
どういうビジョンを持って業務に励みたいのかをしっかりと軸を通して考えました。
また、対象が修士以上ということもあったので、基礎的な学力や
研究力を求められていると思ったので、自分の実験の意義や原理、どういうことに将来役立つのかを初対面の人にでもわかりやすいように考えました。
このおかげもあり、2次面接では全ての質問に答えられました。
また、パワーポイントで発表するのですが、なるべく
図やグラフなどを用い、敷居を低くした。
志望動機
研究者として専門を極めつつも、多角的視点を、身につけたいため、貴社を志望しました。
大学で研究をしているのですが、課題を解決するには一つの専門性のみでは解決できないと痛感しております。
この課題は、研究職という専門性がありながら、派遣という形で多様性が身につけられる御社で実現できると考えております。
多くのクライアント先で得た経験を活かしつつ、研究者・また一個人としてのスキルアップを通し、医療のニーズに応えられるとおもっております。
将来は、多くのクライアント先で得た経験を通し、多角的知見を身につけた研究のスペシャリストになりたいです。そして、ゆくゆくは社内独自のオリジナルサービスに携われる人間になりたいです。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
志望動機、ガクチカ
ESの提出方法
openESから提出
ESの形式
openESから提出
ESを書くときに注意したこと
基本的にはopenESなので、文字数などは気にしなかったです。
結論ファーストを意識して簡潔にまとめ上げました。
ES対策で行ったこと
過去にエントリーした企業のESを参考に作りました.
志望業界に合わせて、その企業の特徴などを変更して作りました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
繋いですぐ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
基本的に、人柄を見られている印象を受けました。
研究のことは少し触れた程度で、コミュニケーション能力を見られました。
面接の雰囲気
穏やかな人事の方でした。優しい兄貴みたいな雰囲気で、わかめでした。
話しやすく、うんうんとうなづいてくれました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に最も打ち込んだこと
学生時代、もっとも打ち込んだことは、◯◯○サークル活動です。私は、◯◯○のリーダーを務めておりました。主な活動内容として、学園祭・自治体イベントの出演があります。自治体イベントは有償で引き受けるため、その分責任が生じます。◯◯○というのは、◯◯○こそ美しいとされている◯◯○です。ですので、数ヶ月前から1日6時間の練習を毎日行い、細部にこだわった◯◯○ができるよう、個人に合わせた、指導を行うことに取り組みました。そして、「全員参加型のサークルづくり」を成功させました。この経験から、1.チームの現状を冷静に把握する能力、2.リーダーとして的確かつ、スピーディーに指示する能力、の二つが身につきました。
自己PRをお願いします。
私の強みは、効率的にものごとを進める力です。私には、周りに働きかけ目標に向けてやり遂げる力があります。特に◯◯の勉強において、この力を発揮しました。私の専攻は◯◯で、◯◯に関する勉強をしていました。学部4年生の時、卒業研究・大学院入試に加えて◯◯の勉強をしなければなりませんでした。◯◯の知識は覚える量が多いのは勿論、難易度が高いです。一人で取り組むには限界があると判断した私は友人に呼びかけ、1.毎週オンライン勉強会を開催する2.予想問題を自作し解き合うなど工夫して勉強に取り組みました。また研究においても、発表会から日にちを逆算し、大まかな目処をたて計画的に取り組みました。その結果、3つ全てを成し遂げ、また◯◯においては自己最高点で合格することができました。仕事においても、現在の課題を分析して、組織の一員としての役割を把握し、目標に向けて全力で臨みます。
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
選考形式
研究概要の発表
選考の具体的な内容
自分の現在行なっている研究について、プレゼンテーションを行いました。パワーポイントで10分以内で発表⇨質問を受けるという流れでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の正社員雇用の企業に内定をもらったため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わからない。多い気がする
内定者の所属大学
修士以上の学生
内定者の属性
理系、修士以上
内定後の企業のスタンス
面接中に、ほかの同業他社の選考を受けているかという質問があった。面接の段階で話していたので、気長に待ってくれた。
内定に必要なことは何だと思うか
2次面接は、自分の今行っている研究概要を発表します。
相手はおそらく分野に多少詳しい方だとおもいます。
自分の研究分野や選考分野に関しての専門知識を深めて、
まとめておく力を身につけた方がいいとおもいます。
また、説明会なども頻繁に開催されているようなので、
焦らずに参加しても問題はありません。自分は内定を辞退しましたが、担当者の方の印象が非常に良かったです。気を楽にして頑張ってください。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
研究職での募集かつ、対象が修士以上でしたので、研究に対する熱意があるかないかの違いだと思います(二次試験で研究概要発表があったことから、こう考えました)。私は、自分のおこなっている研究は社会のどういう問題を解決して、将来どういうことに役立つのかを固めておいたのが評価されました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
自分はスカウトから選考参加し、早期選考ではなかったが、4月には内定をもらった。
早期選考に参加している学生は、
2月などもっと早い段階で内定をいただいていると思う。
このことから、内定者数は多いのではと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者へのメールで、内定者へ向けた動画の配信などがあった。
株式会社テクノプロの選考体験記
- 2026卒 株式会社テクノプロ エンジニア職 の選考体験記(2025/09/30公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ R&D の選考体験記(2025/09/30公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ R&D の選考体験記(2025/07/09公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ エンジニア職 の選考体験記(2025/06/24公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ エンジニア職 (開発エンジニア・インフラエンジニア) の選考体験記(2025/06/18公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ 研究開発職 の選考体験記(2025/06/13公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ 研究開発職 の選考体験記(2025/06/04公開)
- 2025卒 株式会社テクノプロ R&D の選考体験記(2025/04/24公開)
- 2026卒 株式会社テクノプロ R&D の選考体験記(2025/02/18公開)
- 2025卒 株式会社テクノプロ エンジニア職 (開発エンジニア・インフラエンジニア) の選考体験記(2024/12/10公開)
サービス (その他)の他の本選考体験記を見る
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
テクノプロの 会社情報
| 会社名 | 株式会社テクノプロ |
|---|---|
| フリガナ | テクノプロ |
| 設立日 | 1997年6月 |
| 資本金 | 1億100万円 |
| 従業員数 | 25,697人 |
| 売上高 | 1856億1900万円 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 嶋岡学 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号 |
| 電話番号 | 03-5410-1010 |
| URL | https://www.technopro.com/ |
