
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
三菱自動車で将来実現したいこと
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A.
貴社が注力しておられる電気自動車製品のプレゼンスを高め、持続可能な社会に貢献していきたい。これは、私自身がゼミで発展途上国の環境課題と支援について学んでおり、資金の供給や教育体制だけでなく、モノ自体による環境負荷に問題があると感じた経験に基づいている。電気自動車、特にPHEV領域の先駆者として主にアジアの新興国の市場でシェアを高めている貴社の製品の販路拡大に貢献し、環境負荷の低減に尽力したい。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
2点ある。1点目は、電動化や4WDなどの最先端の技術で業界に先駆けた製品を生み出し、世界の文化を創っておられる点に、大きな社会性とダイナミクスさを感じ、私の就職活動の軸である「世界中の人々の暮らし、並びに文化の発展に貢献する」に合致していると感じた点だ。2点目は、私自身の強みを活かせると考えた点だ。貴社のインターンシップを通して、少数精鋭で様々な部門と連携し顧客価値の最大化を目指す事務系職種の働き方を学んだ。学生時代に学部広報団体や塾講師の経験で培った信頼関係構築力を発揮し、組織内での円滑な人間関係の構築、並びに顧客のニーズに沿った提案による製品の販路拡大に貢献できると考えている。 続きを読む
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Q.
ガクチカ①
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A.
企画担当として、新規団員30人獲得の目標達成に貢献した。当初わずか5人だった団体の課題である「活動内容の不透明さ」を解消するため、企画リーダーとして1.学部色を活かした行政との協働、2.SNSでの認知拡大の2点を実行した。外部に協働を提案する際に、学生という立場である点に困難を感じたが、論理性と熱意の両側からの提案を心掛けた。結果それらの活動がSNS経由で広がり、1年間で54人の団員を獲得できた。 続きを読む
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Q.
ガクチカ②
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A.
個別塾の講師として、1年間で高校3年生3人の志望校合格に貢献した。「受験への不安」や「生活習慣の問題」など、それぞれが異なった課題を抱えていたが、幾度にもわたる面談で信頼関係を構築し、それぞれの価値観や考え方を踏まえ、課題解決に適した指導を行ったことで全員の偏差値を30上げ第一志望校に合格させることができた。当塾の第1志望合格率が20%を切っているということから、塾長からもよい評価をいただいた。 続きを読む