
23卒 本選考ES
エンジニア職
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Q.
志望動機(300)
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A.
私は「挑戦し続け、顧客を支えられるIT技術者」を目指している。そこで貴社を志望する理由は2つある。1つ目にマルチベンダーであるためである。貴社ならマルチベンダーとして国内外の製品や技術を発掘し、組み合わせてソリューション提供できる。幅広い顧客基盤を持つ貴社だからこそ、多くのお客様の潜在的ニーズを満たす最適な提案が可能だと考える。2つ目に技術やスキル獲得への挑戦風土があるためである。貴社のインフラ系の強みに加え、先進技術やアジャイル開発にも積極的に取り組んでいるため、幅広い知見を得ることができると考える。貴社の風土で多くの領域で挑戦し、自分のビジョンであるIT技術者を目指したい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「結果が出るまで挑戦し続ける」事である。この強みは小中高の野球部での主将の経験から培ってきた。大学ではこの強みを活かし、3つの取り組みで成果をあげた。1つ目に野球サークルを立ち上げ、3ヶ月で約20人集客した事である。これはメンバーがなかなか集まらない中、私自身が3つの取り組みとして「認知度向上」「真似」「差別化」を行い、他のサークルとは違った勧誘方法を用いた事による成果である。具体的にはプラカードを用いてそこにSNSのQRコードを貼り付け、その場で学生にフォローしてもらう流れを作った。2つ目に特待生の権利を得た事である。受験に失敗した「悔しさ」が原動力となり、入学当初から目標に掲げて「諦めない気持ち」を保ったことが成功要因である。3つ目に飲食店のアルバイトで新人教育担当に立候補し、新人のミスを0に近づけたことである。わからないことがあったらその場で逐一聞くことが当たり前になっていて、それが無駄に感じた。当たり前だと思っていることに目を向けて無駄をなくし、改善したことが成功につながったと考える。この3つの取り組みと成果から私の強みは「結果が出るまで挑戦し続ける」ことだと考える。 続きを読む
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Q.
どのようなことに挑戦したいか(300)
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A.
私はIT技術を用いて地方創生に挑戦したい。現在も地方の中小企業で働く父から聞いた話がきっかけである。地方でも社会インフラの設備の強靭化が求められている中、どうしても都市圏と比べて高齢化の進みが早く、IT人材が不足している。現在は労働力の確保やコスト削減のため、ドローンを用いて現場検査をしている反面、最終的な判断は人の経験と主観的判断に頼るため、費用対効果が不十分である。そこでAIや5GなどのIT技術を利用することで、地方創生に貢献できると考える。そこで貴社は顧客基盤が大きいうえに、強固なパートナーシップを有しているため、日本の地域格差問題を解決することができると強く感じている。 続きを読む
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Q.
志望職種志望理由(300)
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A.
私がエンジニアを志望する理由は3つある。1つ目に人に選択肢を与える仕事ができると感じるためである。エンジニアは適用可能性の幅広いIT技術を用いてお客様の課題解決のためにパートナーとして支えることでお客様の視野を広げることができると考える。2つ目に自分の市場価値を最も高められると考えるためである。ITスキルに加え、マネジメント力やビジネス思考と幅広い知見を得ることができると認識しており、多くの経験を通して市場価値を高めていきたい。3つ目にチームで働きたいためである。私は長年野球をしてきてチームプレーを好んできた。社会でもエンジニアとしてチームで働くことを大切にしたい。 続きを読む
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Q.
志望職種でどうなりたいか(300)
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A.
私は挑戦し続け、顧客を支えられるIT技術者になりたい。そのために必要な能力は探求心と責任感だと考える。1つ目の探求心は挑戦の機会に出会うために不可欠だと考えている。そのため視野を広げ、様々なことに興味関心を向けることを意識している。色々な角度から情報を吸収する姿勢を持つことで興味のきっかけが見つかり、探求心が得られると考えている。2つ目の責任感は、勇気を持って挑戦するために不可欠だと考えている。私は野球部での主将経験を通して常にメンバーを気遣うことに加え、先頭に立って一度決めた目標を声に出して活動してきた。このように一貫性を持ち、主体的に行動することをこれからもしていきたい。 続きを読む