
24卒 本選考ES
ビジネスコンサルタント職
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Q.
1「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 ※「常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である」を選択
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A.
上記を選択した理由は高校時代の部活動での経験から由来する。高校時代に、陸上競技部に所属し、〇〇という競技を通して全国大会に出場した。〇〇は、公式の競技として記録に挑戦できるのは高校生からであり、私自身も中学生時代までは跳躍種目をしていたが、高校生になって初めてこの競技を始めた。全国大会に出場するには、地方で4枠のうち1つを勝ち取らなければならない。2年生では、地方大会で5位となり全国大会への出場は叶わなかったため、その後の1年間は常に全国大会出場というステージに加え、さらにその先の「全国大会での決勝進出」を目標 に活動した。目標達成に向けて、練習での投擲は全て動画に収め、客観的に分析したり、筋力トレー ニングも科学的に有効である種目を取り入れたりして、そこでの気づきや顧問からのアドバイスをノー トにまとめた。その結果、3年生では全国大会への出場を叶えることができた。 続きを読む
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Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセ ンチュアを志望する理由を教えてください。
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A.
私の就職活動における軸は2つある。1つ目は、顧客の課題解決に向けて一気通貫して関われ る仕事ができることだ。テクノロジーと人の創意工夫によって課題を解決することに強みを持っている貴 社は、私の理想とする環境と一致している。2つ目の軸はさまざまなバックグラウンドや価値観を持つ人 と働く環境があることだ。国内の課題解決にとどまらず、世界にネットワークを持っている貴社で、同質 な人とでは生み出せないものを創造し、社会に提供していきたいと考えている。 これら2つの軸を元に、私は貴社で教育業界のデジタル化やデータ経営に携わりたいと考える。その理 由は、「日本における格差社会での教育」というテーマで大学で研究していく中で、デジタル化が浸透 し、教育機関もデータで経営をすることで解決される労働問題や教育格差の課題があると感じたからで ある。 続きを読む
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Q.
希望職種と理由
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A.
私がビジネスコンサルタントを志望する理由は、貴社で実現したいことに注力できる職種であると考えたからだ。 教育業界に今後欠かせないデジタル化やデータ経営を中心に、まずは日本から教育をアップデートしていきた いと考える。教育だけでなく、幅広い業界の課題解決に従事している貴社において多種多様な経験を積めるビ ジネスコンサルタント職を志望する。 続きを読む