
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
どのような軸で就職活動を行っていますか 400文字以下
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A.
3つある。①幅広い業界に携われること②チームで課題解決ができること③ITの専門性を習得できることだ。①②の根拠は舞台裏方サークルでの経験にある。複数の他団体の舞台成功支援に尽力する中で、多種多様な魅力に第三者として携われることに喜びを感じた。また、依頼団体の理想の具現化という1つの目標に向かって異なる立場の複数人と協働することにやりがいを感じ、実際の舞台を見た時には充実感に満たされた。この経験から、多様な業界に携わりチームで課題解決に努めたいと考えた。③の根拠はアルバイト先での経験にある。電子契約書などITツールの導入により従来の紙の書類や雑多業務が解消され、業務効率化・売り上げ向上・高評価に繋がった。この体験からIT技術の影響力に感銘を受け、ITという手段で企業の変革支援をしたいと考えた。また、どの業界でも不可欠なITの知見を得ることで、予測不可能な現代社会でも貢献し続けたいと考える。 続きを読む
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Q.
「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
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A.
・チャレンジに、手加減をしない 続きを読む
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Q.
上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 400文字以上600文字以下
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A.
依頼を受け照明など舞台裏方を担うサークルで、組織変革に尽力し前例のない演出を実現したからだ。私は窓口として依頼主のダンスサークル30名に演出要望を伺い、裏方側の40名に伝達する役目であった。従来の組織目標は依頼の達成であったが、私はただ要望を聞いて実行するだけの受動的な姿勢に疑問を感じ、依頼主が真に理想とする演出を考案したいと考えた。そこで依頼主と裏方側どちらの真意も十分に引き出せていない現状を課題と捉え、2点の施策を講じた。1点目に、依頼主へのヒアリングを強化した。頻繁な訪問で些細な意見も汲み取れる信頼関係構築を目指し、演出要望の言語化段階から携わることで舞台に込めた思いなど要望の背景にあるニーズまで理解を試みた。2点目に、裏方全体で演出に関する会議を行い、照明・カメラ・音響の各部署同士で発案し合える機会を創出した。また、議論を効率的に進めるため、事前に当日の議題を共有し各部署の発案を本音を伝えやすい匿名形式で収集した。裏方各所が持つ演出機材の専門知識が融合された結果、依頼側だけでは想像不可能な演出が考案され、依頼主への企画後調査では過去最高の評価を頂けた。加えて他企画でも今回の施策が導入され、サークル全体の方向性まで変革することに繋がった。この経験から、置かれた環境自体を疑い改革することで革新的な価値創出に繋がると実感した。入社後も大規模な変革に妥協せず挑戦したいと考える。 続きを読む
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Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。また、その理由について、あなた自身の「経験や価値観」を踏まえて記述してください。 (400文字以上600文字以下)
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A.
2点ある。1点目は「IT技術による企業の課題解決を通じて社会変革に寄与すること」だ。舞台裏方サークルで、依頼主のニーズを汲み取り最適な演出を具現化することに楽しさを感じ、顧客に近い距離で最適な提案を追求したいと考えた。また、上述したアルバイト先の経験からITの大きな影響力を実感し、IT技術を用いて様々な企業の変革に携わることで、より広範囲の人々に貢献できると考えた。実現の為には幅広い業界への影響力と最先端技術が必要だと考え、グローバルな知見と業界トップのITコンサル力を駆使して一気通貫で多様な企業の変革を支援する貴社なら叶えられると考えた。2点目は「名指しで頼られる人材になること」だ。電話営業の際、既存の台本に倣わず自分なりの価値創出を目指し、より伝わりやすい新たな案内を模索し続けた。お客様から「あなたのわかりやすい説明が契約の動機になった」と言われた時には達成感を抱き、働く上でも個人として信頼される人になりたいと考えた。そのためには自主的に多様な業務に挑み周囲と切磋琢磨できる成長環境が必要であり、挑戦に肯定的な文化と多様で優秀な人材を有する貴社こそ最適と考える。私の「常に進化を求める向上心と他者を巻き込み1つの目標に向かう推進力」を活かして業界横断的に経験を積み、自身の適性を見極め専門性を磨きたい。そして私ならではの価値を提供するべく学び続け、社会変革と自己成長の夢を実現したい。 続きを読む
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Q.
第1志望の職種を選択してください【第1志望】
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A.
1)ビジネスコンサルタント 続きを読む
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Q.
第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください(200文字以下
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A.
幅広い業務を経験し専門性を身につけることが可能であり、課題解決を通して目の前の顧客に価値を提供できる職種と考えたからだ。先述したビジョン実現のためには、課題解決能力や専門的なビジネス・IT知識を身につける必要がある。それは戦略から実行まで一気通貫の価値提供を行う貴社で、現場で顧客と接して働くことで可能になると考えた。また、自社製品を持たない貴社だからこそ顧客に最も最適な提案ができると考え志望する。 続きを読む
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Q.
2)デジタルコンサルタント
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A.
最先端のテクノロジーを用いて未来を見据えた課題解決が可能であり、社会変革を起こせる職種と考えたからだ。技術の進歩が著しい現代社会において、IT技術は最も社会に求められるインフラだと感じている。戦略立案からシステム運用まで全てを実行できる貴社においてAIやIoTなど専門的な最先端IT技術の知見を得ることで、顧客企業の経営発展と社会変革に携われる人材になりたいと考え、志望する。 続きを読む
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Q.
3)ソリューションエンジニア
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A.
0から1のモノづくりに携わりアイディアを形にすることで顧客と社会に貢献可能であり、尚且つ最もITの専門性を磨ける職種と考えたからだ。現代社会に不可欠なテクノロジーの基礎技術やビジネスの基礎知識を学び、多様な業務に従事する中で適性を見極め、特定の専門性を磨きたい。そして課題解決の基盤となる仕組みづくりそのものの技術を得ることで、技術を活かしたソリューションを提供したいと考え志望する。 続きを読む
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Q.
4)データ・ドリブンコンサルタント
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A.
データ分析を用いたコンサルティングに興味があるからだ。データの氾濫する現代社会において、データ分析による戦略立案は大きな影響力を秘めていると考える。また、現状ではITやアナリティクスの素養を持っていないが、だからこそ未知の領域に挑み自分自身をも改革したいと考える。グローバルな業界知見とIT技術を持つ貴社でデータ分析のノウハウや課題抽出・解決力を身につけ、社会課題の解決に寄与したいと考え志望する。 続きを読む