
23卒 本選考ES
ビジネスコンサルタント職
-
Q.
どのような軸で就職活動を行っていますか 400文字以下
-
A.
就職活動の軸は2つある。1つ目は、情報技術で社会貢献ができることだ。高度情報社会である現代において深刻化しているのは、情報技術を取り扱える者とそうでない者との情報格差である。私は、そのような社会課題をITのプロフェッショナルとなることで解決していきたいと考えているので、情報技術を推進している企業を志望する。2つ目は、若手から裁量権を持って挑戦できる環境があることだ。現在の社会は、情報拡散スピードの飛躍的な増加や価値観の多様化、テクノロジーの革新などにより、先行きが不透明で将来の予測が困難な状態にある。そのようなVUCA時代を生き抜くためには、様々な経験を積むことで、知見を広げ、スキルを身につけ、どのような環境変化にも柔軟に対応できるような人材になるべきだと考えている。そのため、若手から裁量権を持って挑戦ができる環境に身を置くことで、多種多様な経験を積み、早期成長をしていきたい。 続きを読む
-
Q.
常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である。 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
-
A.
現代社会は、環境変化が激しく将来の先行きが不透明なVUCA時代である。そのような社会を生き抜くためには、常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である必要があると考えている。そのため私は、これまで様々なことに挑戦し、多種多様な経験を積んできた。中学では、YouTube活動に挑戦し動画編集技術やニーズを捉える力を身につけた。高校では、多くの検定試験に挑戦しITパスポートや日商簿記の資格を取得した。大学では、サークルの設立に挑戦し交友関係を深めたほか、積極性を養った。また、個人ブログの運営に挑戦し、HTMLの技術や実践的なマーケティングスキルを身につけた。私はこのように、多岐にわたる幅広い経験を得てきた。そして、それらの経験を活かすことで、物事を多角的な視点から思慮することができる。私はこの多角的視点を用いて、常に物事の先行きを見据えるとともに、未知の領域に自ら飛び込むことで、どのような環境変化にも柔軟に対応できる人材に成長していきたい。 続きを読む
-
Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。また、その理由について、あなた自身の経験や価値観を踏まえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
-
A.
私は、貴社に従事することで、「ITのプロフェッショナルとなり、企業の情報人材不足や情報格差を是正していきたい」と考えている。現代社会には、デジタルツールが数多く普及しており、それらをうまく活用することで、業務効率化や社内コミュニケーションの活性化を図ることができる。しかし、今後も情報化が進行していき、新しいデジタルツールが社会に現れても、企業や個人に情報技術を取り扱う能力がないと、それらを十分に活用できない可能性がある。そのため私は、ITのプロフェッショナルとなることで、こうした情報人材不足や情報格差を是正していきたい。具体的な仕事のイメージとしては、アナログ的な組織体制や仕事の進め方をしている企業の経営課題を特定し、マーケティングオートメーションの導入やホームページの改良などのデジタル化支援を行うことで営業効率を向上させたり、エクセルやパワーポイントといったデジタルツールの指導を行うことでデジタルツールの全社的標準化を図りたい。そのようにして、企業を最適化された経営体制にしていきたい。また貴社は、国境を超えたクラスルームや24,000以上のオンライン・コース、業界最先端のラーニング・ボードなど、社員一人ひとりに最適な成長機会を提供している。そのような貴社であれば、ITのプロフェッショナルとなり、企業の情報人材不足や情報格差を解決していくことができると考えられる。 続きを読む
-
Q.
ビジネスコンサル 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
-
A.
クライアントのビジネス課題を特定し、先端テクノロジーを活用したプロジェクトの企画・推進を行い、企業を最適化された経営体制にしていくことで、ITの知識やビジネスにおけるテクノロジー活用術を学び、「ITのプロフェッショナルとなることで、企業の情報人材不足や情報格差を是正していく」という将来のビジョンを達成していきたいと考えているため。 続きを読む
-
Q.
ソリューションエンジニア 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
-
A.
システムの理解が浅いままクライアントにソリューションを提案をしてしまうと、求める結果が伴わないという事態を引き起こしかねない。そうした事態を防ぐためには、ITに関してシステムレベルまで詳しくなる必要がある。そのため、ソリューションエンジニアとして、業務を通じてシステムの基幹から学ぶことで、ITの専門性を1から追求していきたいと考えている。 続きを読む