
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
テーマの詳細を教えてください。100文字以下 (記入例) 「塾講師アルバイトで難関大学合格率大幅UP」 (夏)推薦入試の塾で塾講師のチームリーダーとして新たな対策チームを立ち上げ、合格率を向上させた。
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A.
アルバイト先の塾で、チームリーダーとして新たな対策チームを立ち上げ、低迷する合格率をV字回復させた。 続きを読む
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Q.
成果を教えてください。○200文字以下 (記入例) 「学生リーダーとして校舎全体の難関大学合格率を昨年度比30%UP」
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A.
前例のない中でチーム運営の指揮をとり、情報共有の仕組み作りや指導方針の統一などチームの基盤づくりに尽力したことで、合格率を5割未満から7割に向上させた。 続きを読む
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Q.
ご自身の役割を教えてください。○100文字以下 (記入例) 「学生アルバイト15人のリーダー」
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A.
9人の講師を束ねるチームリーダー 続きを読む
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Q.
背景とこだわりを教えてください。○400文字以下 記入例) 「校舎の学生リーダーを任され、個人ではなくチームとして成果を出すことに挑戦。チームメンバーの6割を占める新人の早期育成を課題と捉え、校舎で初めてジョブローテーションを導入した。その取り組み中で、新人が単純な業務理解だけでなく、自らの個性を発揮できる仕事を見つけて自ら考えて動けるようになることにこだわった。」
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A.
私は大学入試の塾でリーダーとして〇大学対策チームを新設し、低迷する合格率をV字回復させた。その背景として、当時塾では属人的な指導が行われ、指導のばらつきによって塾生が混乱している状態があった。そこで私は、〇大学の担当講師として、〇大に特化した対策チームを創設した。同チームでは、2つの取組に注力した。1つは「入試データの共有」だ。入試の傾向を把握するために、全学科の過去問や合格者データをゼロから収集し、分担して分析・文章化して共有した。2つ目は「研修制度と定例会議の導入」だ。研修では、課題ごとに作成したマニュアルに基づいて指導方針の統一にこだわったことで、指導力の向上と標準化が進んだ。また、学期毎に講師の意見交換の場を設け、自身も一人一人の講師と真摯に対話したことから、学年を超えて風通しの良い関係を築けた。その結果、5割未満だった合格率を約7割にまで引き上げることができた。 続きを読む