
24卒 本選考ES
ビジネスグロースコース
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Q.
テーマの詳細を教えてください(学生時代に最も成果を残したこと)
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A.
塾のチューターアルバイトで、担任生徒全員を新学年へ継続 続きを読む
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Q.
成果を教えてください
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A.
毎年約15人の高校1,2年生の担任生徒を持つが、アルバイト2年目から現在までの4年間で、担任生徒全員を新学年に継続した。 続きを読む
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Q.
ご自身の役割を教えてください
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A.
学生チューター 続きを読む
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Q.
背景とこだわりを教えてください。 記入例) 「校舎の学生リーダーを任され、個人ではなくチームとして成果を出すことに挑戦。チームメンバーの6割を占める新人の早期育成を課題と捉え、校舎で初めてジョブローテーションを導入した。その取り組み中で、新人が単純な業務理解だけでなく、自らの個性を発揮できる仕事を見つけて自ら考えて動けるようになることにこだわった。」
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A.
私はアルバイト1年目で、15人の高校1,2年生の担任生徒のうち、3人を新学年に継続できなかった。お世話になった塾長の下でのアルバイトで、数字として結果を残せなかった不甲斐なさ、そして生徒に塾のメリットが最大限伝わらなかったと感じたため、担任生徒全員の継続を目標とした。継続できない要因として、「受講が進まず、学校の成績が向上していない」、「保護者が料金面・運営面に対して不安がある」という共通点があった。そこで、進捗が遅い生徒は月に2回の面談を毎週に増やし、受講を徹底的に管理した。学校の成績を重視する保護者も多かったため、受講とは別の定期試験用の計画策定を行い、質問対応の時間も設けた。また、こちらから保護者面談を提案し、講座・料金の説明に加え、直接顔を見て話すことで信頼関係を築いた。日ごろからの声掛けや報告電話で生徒への理解度の深さを示し、生徒も保護者も前向きに継続してもらうことにこだわった。 続きを読む