
23卒 本選考ES
技術系 研究開発
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Q.
学業・ゼミで取り組んだ内容
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A.
近年、〇〇由来の物質が代謝や血管形成を促進することが報告されています。〇〇はこの物質を全身の細胞へ運んでおり、その分泌量は〇〇時に増加します。そのため、〇〇は〇〇による健康効果の重要な因子だと考えられています。本研究の目的は、〇〇の〇〇分泌を促進する方法と、その〇〇が他細胞に及ぼす影響の解明です。これにより、〇〇の有益な効果を〇〇せずとも得られる可能性があり、様々な疾患治療への応用が期待できます。 続きを読む
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Q.
就職活動の軸を教えてください。
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A.
2つの軸があります。1つ目は理念への共感です。仕事では周囲の人と協働することは不可欠であり、その際に同じ志を持つ人とともに取り組むことが重要だと考えるからです。2つ目は人々の生活の豊かさに貢献することです。これまでも〇〇として、生活を支えてきました。これからは、〇〇ではなく、それ以前の段階に関わることで、人々の豊かな生活の実現に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
ADEKAを志望した理由を教えてください。
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A.
食の力で人々の豊かな生活の実現に貢献し続けることが私の目標です。これは〇〇として、食が日々の生活に与える力の大きさを実感した経験があるからです。そのため、食品の研究開発に携わりたいと考えています。その中でも、化学・食品の両分野で高い技術力を基盤に、暮らしに欠かせない製品を取り扱う貴社に魅力を感じています。事業領域が幅広いからこそ、多角的な視点から価値を創造することができ、顧客のニーズに応えられるのだと考えています。特に、食品事業ではトランス脂肪酸や食品添加物の低減製品など、安心・安全とおいしさを最優先した製品を様々な分野の顧客に届けており、食品業界に欠かせない存在です。そこで、私がこれまで培った「周りを巻き込む行動力」や「粘り強さ」を活かして加工油脂の研究開発に励み、「素財」を生み出すことで、人々の豊かな生活を実現するために貴社を強く志望します。 続きを読む
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Q.
当社の2つの経営理念のうち、より共感するものはどちらですか。また、あなたはそれについてどのように貢献していきたいと考えていますか。
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A.
より共感する経営理念は、「新しい潮流の変化に鋭敏であり続けるアグレッシブな先進企業を目指す」です。「人々の豊かな生活の実現に貢献し続ける」という私の目標を達成するためには、変化し続けるニーズを的確に捉え、対応することが不可欠だと考えているからです。現状に満足し、潮流の変化を見逃していては、顧客のニーズに応え続けることはできません。私には部活動で、仲間の変化を捉え、現状の改善に取り組んだ経験があります。その中で、1人1人のニーズを徹底的に拾い上げ、解決していくことの重要さを学びました。貴社においても、主体的に顧客の潜在的なニーズを掴み、新しい提案をしていきたいと考えています。その際には、営業などの他部署と連携することで、より精度の高い提案を行い、素財メーカーとしての価値を発揮することを目指します。以上のように、市場の変化を鋭敏に捉え、主体的に行動することで、経営理念を体現していきたいです。 続きを読む
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Q.
現在あなたが所属している学科(専攻)を選んだ理由と、そこで学んだことをどのように当社で生かしていきたいか教えてください。
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A.
〇〇を選んだ理由は、人々の健康に貢献できる研究に携わりたかったからです。学部では〇〇を学びために〇〇を専攻しました。そこで〇〇を経験し、自身の知識や経験で人に貢献できることの喜びを実感しました。そのため、大学院では人々の健康を支える研究をしようと決意しました。また、大学院で学んだのは周囲の人を頼ることの重要性です。研究室に前例がないテーマに取り組む中で、文献の調査や個人での試行錯誤だけでは解決できない壁が多くありました。そこで自ら行動を起こし、〇〇に協力を仰ぎました。その際には自分なりの仮説を伝え、相手と議論をすることで、自身の理解を深めながら壁を乗り越えました。貴社においても、様々な部署の方と積極的に交流し、多くの知識や技術を吸収したいと考えています。そして「素財」を生み出すことで、人々の暮らしを豊かにしていきます。 続きを読む