
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容をご記入ください。 150文字以下
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A.
主に過疎化が進む地方都市の産業構造やビジネスモデルについて、実際に現地に足を運び研究している。また、定期的に各地方の産業に精通する方をお招きし、ディスカッションをしている。加えて、JTBが主催する観光まちづくりコンテストに出場しており、地域のリソースを活かした「観光まちづくり」を考案し発表している。 続きを読む
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Q.
活動内容をご記入ください。 150文字以下
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A.
本学入試広報室直属のオープンキャンパススタッフとして、毎年夏に開催される大学のオープンキャンパスの運営を行っている。大学の魅力を1人でも多くの方に届ける事を使命として活動しており、オープンキャンパス当日の誘導やイベント開催、事前の広報、必要設備の発注に至るまで運営に関わる全ての役割を担っている。 続きを読む
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Q.
アルバイトをご記入ください。 150文字以下
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A.
数人のチームを率いるリーダーとして、量販店で行う携帯販売促進イベントの運営を行っている。本業務の目的は、顧客の誘引と通信環境に関する潜在ニーズの引き出しである。配属店舗の売上向上を目指す為、店舗責任者と1から関係構築しつつ、効果的なイベント方針や訴求方法を組み立てている。 続きを読む
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Q.
趣味や特技をご記入ください。 150文字以下
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A.
近所のホルモン焼き店を巡る事。私の地元はホルモンの聖地であり、多くの店舗が試行錯誤を重ねオリジナルのホルモン焼きを提供している。私は、そんな店舗ごとのカラーの違いや絶品ホルモンに魅了され、巡っている。 続きを読む
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Q.
これまでの人生において“やり抜いた経験”、また、そこから学んだことをご記入ください。 500文字以下
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A.
オープンキャンパス運営団体の学年リーダーとして食堂の混雑状況改善に尽力した。本学のオープンキャンパスは毎年約6万人が来場し、ピーク時は食堂に長蛇の列が出来ていた。そのため来場者が利用を諦める事もあり、食堂は大学の特に大きな魅力だと考える私は、魅力を伝えきれない現状に歯がゆさを覚えた。上記の原因として、1.同時間帯への人の集中、2.食堂回転率の低さが挙げられると考え以下の施策を実行した。1に関しては、まず団体OBに連絡を取り過去の食堂混雑データをかき集めた。そして集めたデータから時間帯別の平均待ち時間を算出しスタッフと共有した。そして他スタッフと協力し会場で待ち時間を発信する事で、来場者へ混雑状況の認知を図りピーク時の食堂利用者の分散を狙った。2に関しては、周囲のスタッフと協力し巨大なメニュー表を作成、列の導線沿いに貼り、来場者が事前にメニューを決定できる環境を整えた。結果、食堂の最大待ち時間が50分から30分に短縮され、アンケートにて前年比15%増の来場者満足度を達成した。この経験から、主体的に動くだけでなく周囲と協働する事で、成果を最大化できると学んだ。 続きを読む
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Q.
『総合不動産デベロッパー』という業界を志望する動機・理由をご記入ください。 400文字以下
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A.
2点ある。1点目は空間が人々にもたらす影響力を感じたため。私は学生時代、大学における1つの「空間」であるキャンパスを高校生向けに開放する、オープンキャンパスの運営に携わっていた。しかしコロナの影響により、2020年度以降オンライン開催となった。オンライン開催においてもバーチャルキャンパスツアーの実施等、クオリティ維持に向けて工夫を凝らしたが、来場者の満足度等でオフライン開催との間に大きな差が生まれた。この経験から、空間が人々に及ぼす影響力の大きさを体感し関心を持った。2点目は多様な関係者をまとめ上げ、大きなインパクトを生みたい為。私はオープンキャンパス運営やアルバイトを通じて様々な関係者と協働し、目標に向かい巨大なインパクトを生む事にやりがいを感じてきた。そのため多様なステークホルダーと関わり、全員をまとめ上げつつ街をトータルプロデュースするデベロッパーの業務に惹かれている。 続きを読む
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Q.
東京建物を志望する動機・理由をご記入ください。 200文字以下
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A.
2点ある。1点目は地域性を尊重する姿勢だ。私はゼミで衰退する地方都市を研究してきた。この経験から街の「色」を維持する開発の重要性を体感した。貴社は八重洲PJ等、街の歴史を未来に繋ぐ街創りを体現しており、魅力を感じている。2点目は社風だ。私は学生団体での活動等、挑戦する姿勢を重視してきた。貴社は東京スクエアガーデンなど持続可能な街創りへの革新的な開発を行っており、自身と志向性の一致を感じ志望する。 続きを読む
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Q.
あなたの人生を3つの時期に分け、それぞれの時期にタイトルを付けてください。 ※時期の区分については「自分の性格や価値観が変わったと思える転機」を軸に分けるようにしてください。 ※下記をそのままコピーいただき、空白部分を埋めてください。
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A.
(生まれた年~小学校6年生)(引っ込み思案期) (中学1年生頃~中学3年生まで)(チャレンジ精神醸成期) (高校1年生頃~現在まで)(挫折と組織貢献への理解醸成期) 続きを読む
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Q.
就職活動を行う上で、企業選びの際に重要視している項目を2つ下記よりお選びください 2つ
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A.
・進んで新しいことに取り組む風土がある会社であること ・優秀な人材がいる会社であること 続きを読む
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Q.
就職活動を行う上で、企業選びの際に重要視していない項目を1つ下記よりお選びください
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A.
誰もが知っている会社であること 続きを読む
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Q.
上記で選択した企業選びで重要視している、していない軸の理由について、記入してください。 600文字以下
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A.
「進んで新しい事に取り組む風土がある会社」を選定した理由は、企業と自身との間にギャップが生まれる事を防ぐ為である。私は中学時代、唯一の未経験者として野球部に入部し3年間食らいついた。また、所属するオープンキャンパス運営団体では、入学直後の学部1年時に長年課題であった食堂混雑の改善に取り組み、状況を改善させた。これらの経験を通じて私は、困難に対する挑戦が自身にとってのやりがいに繋がると身をもって体感してきた。よって自身の原動力である挑戦心を存分に発揮できる企業を選びたいと考え選定した。次に「優秀な人材がいる会社」を選定した理由は、自身のパフォーマンスを最大限まで引き上げる事が出来る為である。私が現在所属しているゼミは学部内で最大の倍率を誇り、自身の周囲には優秀な学生が揃っている。そういった同期に刺激され、自身も研究に対してストイックに打ち込めている。この経験から私は、レベルの高い環境に身を置く事で自身のベンチマークを上げ、パフォーマンスを最大限引き出せると分かった。よって企業選びの際も重視している。最後に、「誰もが知っている会社である事」を重要視していない理由は、仕事上で必須要素では無いと感じた為。業務において企業ブランドは顧客に安心感を与える一要素である点は否めない。一方で、最も重要なのは確実に仕事のクオリティであり、あくまでブランドは副次的な物と考えたため上記の選定とした。 続きを読む