
23卒 インターンES
ソリューションエンジニア
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Q.
英語についてこれまでの活用場面、自己啓発の取り組みなどがあれば具体的に教えてください。
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A.
私は自身の卒業研究の中で、インドでの調査や国際学会への参加などの活動を行い、その中で英語を用いました。また、学部時代に所属していた研究室が国際色豊かな研究室であったため、留学生の方と積極的に交流したりして英語への抵抗感をなくすことに努めていました。 続きを読む
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Q.
経験のある言語、ステップ数、具体的な経験内容について教えてください。
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A.
自身の卒業研究の中で統計処理を行うためにR言語を使用したことがあります。その際には、分散分析やテューキーの検定などを用いて有意差の有無を判定するのに用いました。 続きを読む
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Q.
研究・ゼミ以外(課外活動)で学生時代に熱く取り組んだことについて記入してください。
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A.
熱意を持って取り組んだことはアートを知ることです。アートについて学んでみたいという気持ちがあったので、美術館に通ったり、半年間ほどアートギャラリーでインターンしたりしました。 続きを読む
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Q.
「グローバル化」とはどのような状態であるか、ご自身の考えを具体的に記入してください。 グローバル化における日本の現状を踏まえて、今後あなたが取り組もうと考えていること、 もしくは取り組んでいることを記入してください。
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A.
私の考えるグローバル化とは「世界中の様々な価値に地域の制約なくアクセスできる状態」です。例えば、世界中の情報がインターネットを通じて得られたり、海外にある物品を現地に行かなくとも売買できたりなどが私の思うグローバル化の例だと思います。現状の日本はグローバル化の動きは感じますが、成熟しているとは言えない状況であるというのが私の考えです。日本では官公庁などのシステムを作るサイドは海外の価値観やシステムの導入を、メーカー等の経済を回すサイドはいかに価値を海外に提供していくかということを「グローバル化」として捉えていると思っています。その中で私は身近な世界を変えたいという気持ちがあることから、海外の価値観や技術、情報を日本に導入していきたいです。そのために現在は日本の社会には何が足りないのかということにアンテナを張りながら、就職活動で様々な企業を見て回っています。 続きを読む