- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ミドルベンチャー~メガベンチャーに興味を持っていた。その中でも年次成長率が高く、社員への還元も高いことで注目した。事業内容にも興味があり、SaaSプロダクトでビジネスインフラというところで、ビジネスにおいて無くてはならない存在になっていきたいビジョンにも惹かれたため。続きを読む(全134文字)
【論理的思考力×広告運用】【23卒】D2Cの冬インターン体験記(理系/デジタルマーケティング)No.20689(非公開/男性)(2022/3/22公開)
株式会社D2Cのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 D2Cのレポート
公開日:2022年3月22日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- デジタルマーケティング
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
専門外であるデジタルマーケティングを学んでみたかったから。
挑戦理由は2つあり、
1つ目は研究を通して身に付いた論理的思考力によってマーケティングでも通用するのではないかと考えたからだ。
というのも、研究では複数の要素をトレードオフ関係を考慮しながら考えており、それがデジタルマーケティングでも応用できると感じたから。
2つ目はSNSや広告に興味があるから。
人々が何に関心をもち、行動するのかという部分を日頃から考えるのが好きだった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
自分の強みの部分と、デジタルマーケティングに必要とされる要素を照らし合わせ、マッチする部分を書いていった。
就活サイトのES等は少し参考にしたが、ほとんど見ていない。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
デジタルマーケティングという比較的新しい業界であるため、挑戦する心や分析力のようなものを全面に出すことを意識した。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンシップ志望理由/学生生活を点数で表し、その内容を書く/広告を好きになってもらうにはどうするか
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
就活サイトに載っていない質問があったので、自分なりに面白い回答をしました。そしてその上で、簡潔に論理的に文章を書きました。
ES対策で行ったこと
他の企業ですでに通っているESをつかったり、特殊な質問に関しては自分で考えた。
なるべく文章は読みやすく、簡潔に書くように心がけた。これは他の企業でも同様だが。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
他の企業で受けた種類と同じだったので、参考書を直前に確認した程度
WEBテストの内容・科目
SPI:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語30分、非言語40分、性格検査40分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
史上最強のSPI&テストセンター
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 中堅社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
初めに複数学生がいるオンライン会場に入り、その後面接官のオンライン会場に移動した。
面接の雰囲気
初めから和やかな空気で始まった。時間が短かったので、深堀というよりは淡々と完結に質問に答えていった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
専門分野でない分野に挑戦しているという点と、実際にガクチカで挑戦しているエピソードを多数書いていたので、一貫性があったと思われる。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップ志望理由
就活の軸として、IT系の企業で働くことと、自分が活躍できる所ということで探していた。
そこでまず夏の期間に、通信キャリアやITコンサル、SIerを見ておりインターンシップにも参加した。なので、冬の期間には他の業界も観てみたいと思っており、デジタルマーケティングの分野に挑戦させてもらいにきた。自分の研究などを通して身に付いた論理的思考力を活かせると感じている。
学生時代がんばったことを教えてください
私の学生生活は大きく分けて2つある。学部時代の海外への交換留学の時期と学部4年から現在にかけての研究の時期だ。
学部3年の夏前に弊学の交換留学プロジェクトの存在を知り、夏休みの2ヶ月間にXXX大学へ交換留学生として行くことを決断した。英語を猛勉強した甲斐もあり、多くの人々から知識や文化などを吸収でき、充実した時間を過ごせた。この経験から挑戦することの重要性を再確認した。
また、研究を行う際は、プログラミングスキルを向上させたことによって、シミュレータを作成することに成功した。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 旧帝大や早慶がちらほらいて、あとはマーチが多い印象。大学名は伏せている人も多かった。
- 参加学生の特徴
- 基本的にはマーケティングを大学にて学んでいる人が多かった。また、女性が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
グループごとに分かれての発表資料作成
インターンの具体的な流れ・手順
事前にデジタルマーケティングに関する資料が配られており、なぜ広告をこの場所に乗せるのかの発表を行った。
このインターンで学べた業務内容
デジタルマーケティングという特殊な業務内容
テーマ・課題
ドコモの提供するメディア内に新たな広告を導入し、収益を増加させろ/PV数を増やすために広告運用せよ
1日目にやったこと
資料を読んだ上で、もう一度社員さんからデジタルマーケティングに関しての説明があり、あとはグループ内で考えて資料を作成していった。
その日の最後に全グループがそれぞれ発表していき、FBを社員からもらった。
2日目にやったこと
2日目は広告運用の体験であった。こちらでも事前資料があったので、読んできた上で、社員さんが説明してくれた。ゲーム形式のようなもので数回広告を回していき、PV数が上がったり下がったりを体験した上で、最後に一番PV数が多いチームが発表された。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
マーケティング部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
D2Cに関しての説明や、デジタルマーケティングに関する知識の説明をしてもらった。
また、インターンシップ中の資料の発表や広告運用のやり方のFB等もやっていただいた。
論理的思考力があれば問題ないと感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
デジタルマーケティングに関しての知識がほとんどなかったので、知識を入れつつ、課題を解いていくという所はおもしろくもあり、難しかった。
また、比較的時間設定はタイトであったので、グループの意見をまとめることと、資料作成を同時並行でやっていくことが難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
基本的にはみんなで手分けして進めていった。自分は知識がなかったのだが、チームをまとめるように頑張った。
インターンシップで学んだこと
NTTのグループ会社であるという特性と、デジタルマーケティングという挑戦的な分野という二軸があるのが、他の企業にはない強みであると感じた。
デジタルマーケティングに関しての知識がなかったとしても十分に活躍でき、かつどんな業務なのかを想像できるインターンシップ内容となっていたので、参加してよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前にデジタルマーケティングに関しての資料が配布されるのでそれを読み込んでいった。またD2Cが関わっている案件のチェック等も行っていった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際にD2Cが行っている業務に近い内容を体験させて頂けるので、十二分にどのように自分が働くのかを想像することができた。
発表に関してのFBや社員の方に質問する時間があったりするので、会社全体の空気感や制度に関しても知ることができたので、ぜひ参加するべきだと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際にインターンシップの際に、発表内容に関して褒めて頂いたり、自分の論理的思考力やコミュニケーション能力がデジタルマーケティングに適していると感じたから。
また、学生間のレベルとしても少しNTTdocomoなどの親会社と比べると低いと感じたのも理由の一つ。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由としては、親会社のdocomoと比べた際に給料や福利厚生が劣っていたという点。またデジタルマーケティングに関しての業務内容としても、親会社の意向に沿う形でマーケティングを行っていくようだったので、自由にやれなさそうと感じたのも志望度が下がった理由の一つ。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加した段階で、能力的な部分や人柄を知っていただけるので、そこで自分の強みをアピールできる。また、業務内容に関しての理解も深まるので、ここでも本選考の面接で答えやすくなると思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に、優秀な学生と判定された場合は、メールにて早期選考の案内が来た。その後webテストを受け、面接の案内もきた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
就活の軸としてITに関して強みを持っている企業であることと、自分が入ってからも活躍できる企業というものがあった。
その中で、通信キャリアとSIer、ITコンサル等をメインで見ていた。
インターンシップ参加を通して、基本的にはどの業界でも活躍できると感じたので、あとは待遇面ややりがいがある企業を探していった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
デジタルマーケティング業界はまだ発展していくと感じた。しかしD2Cに関してはNTT系列ということもあり、行動が比較的制限されてしまうのではないかと感じた。また、子会社ということもあり、給料などが少ないと感じた。なので、このインターンシップを通して、やはり子会社及び中小企業は給料が少ないので、自分は今後受けるのはやめようと感じた。
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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D2Cの 会社情報
| 会社名 | 株式会社D2C |
|---|---|
| フリガナ | ディーツーシー |
| 設立日 | 2000年6月 |
| 資本金 | 34億8000万円 |
| 従業員数 | 649人 ※連結子会社含む、社外取締役除く/ 2018年3月末時点 |
| 売上高 | 51億8000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宝珠山 卓志 |
| 本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目9番1号 |
| 電話番号 | 03-6226-8915 |
| URL | https://www.d2c.co.jp/ |
