
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業以外に学生生活で特に力を注いできた事項(クラブ活動等)を教えてください。
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A.
国際交流に最も注力した。将来は国内外で働くことを見据え、○○でアルバイトを始めた。○○などの当時○○市で開催された国際イベントに携わり、そこでの語学力を生かした活躍が評価され、○○に携わることになった。そこでは、多国籍な社員の中にアルバイト一人という環境になり、初めはそれまでの業務や社員の考え方とは全く異なるため苦労した。しかし自分から積極的な対話を持つことを意識して、一人一人が持つそれぞれの価値観を少しずつ理解し、最終的には社員の仕事も同様に任せてもらえるようになった。これらの経験から、国籍や年齢を超えて関係を築く、関係構築力を得ることができた。 続きを読む
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Q.
自己の特徴・長所(セールスポイント)を教えてください。
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A.
長所は、どんなことでも楽しんで取り組むプラス思考であることだ。アルバイトでは、○○の○○でコールセンターのオペレーターとして、一日に約50件の電話対応をしている。これは入社時の約1.5倍の件数であり、成果が具体的な数字に表れることを楽しんで日々取り組んでいる。理不尽に怒られることもあったが、その経験をもプラスに捉え、相手の立場になることが大事だと学ぶことができた。結果と過程のどちらにもこだわり、モットーであり強みでもある、どんなことでも「楽しみ」に変える考え方を、事務職として様々な場面で発揮し、貴社で活躍したい。 続きを読む
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Q.
建設業に興味を持った理由
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A.
インフラの整備で人々の生活を豊かにしたい、チームで取り組み成果が長く残る仕事がしたいという二つの思いをゼネコンで実現できると考えた。○○で農業のボランティアに参加したとき、一人では貢献できる力が小さくてもチームになれば大きな事もなし遂げられる事を実感し、「チームの一員として今後のアジアの発展に貢献できる仕事がしたい」と考えた。そして、貴社を始めとする日本のゼネコンが、海外でも数多くの土木・建築事業に携わってきたこと、文系でもその最前線で活躍の場があることの二つを知り、強い魅力を感じた。そこで、技術以外で建設を支える“つなぎ役”になりたいという思いからゼネコンの事務職を志望するに至った。 続きを読む
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Q.
当社でやりたい仕事とその理由を教えてください。
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A.
世界各地に、鉄道や港湾のような社会基盤を作ることに〈現場事務〉として携わりたい。○○に行ったときに利用した○○は貴社施工の海外物件の一つと知り、私も人と人をつなげるインフラの整備に、最前線である現場事務という立場から携わりたいと考えた。その際、これまでに培ってきた関係構築力を、社内外の人と人を繋ぐ“つなぎ役”となることで活かすことができると考えている。この実現のため、まずは現場と密接な繋がりのある〈生産支援〉で、工事資機材に関わることで現場の直接的なサポートをし、あらゆる知識や経験を得たい。貴社だからこそ実現できるスケールを活かし、どれだけ現場で利益を生み出せるかということに挑戦したい。 続きを読む