
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
ゼミ・専攻分野の内容について(〜100)
-
A.
大学一年から〇〇の国語の〇〇語を専攻している。また、〇〇地域や〇〇教についても学び、2年生の春からは〇〇語と〇〇語も学習している。 続きを読む
-
Q.
卒論の予定(〜100)
-
A.
〇〇宗教ゼミで、アメリカの黒人ムスリム団体の「〇〇」の活動について研究している。排他的な当該団体が多くの信徒を獲得し、活動を維持している理由について分析している。 続きを読む
-
Q.
学業で特に注力したこと(〜100字)
-
A.
〇〇語の習得だ。会話能力を向上させるために、講義時間以外でネイティブの講師と話す機会を自ら作り出した。この努力を約2年間続けたことで、学園祭の〇〇語劇では主役を務めることができた。 続きを読む
-
Q.
勤務区分(全国型)を希望する理由(文字数なし)
-
A.
場所を問わず、様々なプロジェクトに携わりたいため、「全国型」を希望している。大学で学んだ語学力などを生かして、将来的に海外営業に携わりたいという希望を持っていることも理由の一つだ。実際に部活では、先輩から私のコミュニケーション能力を評価され、部長や主将に指名されてきた。また、大学の部活では、留学生や先輩後輩関わりなく良好な関係を構築してきた。そして、その経験を生かし、多種多様な人と共にいろいろなプロジェクトを進める機会がある「全国型」を志望する。 続きを読む
-
Q.
学業以外に力を注いできたこと(〜300字)
-
A.
〇〇部の新入生勧誘に尽力した。例年は体験会を開く程度の勧誘しか行なっていなかった。しかし、自身が新入生の際に、部の存在感が非常に薄いと感じていたため、勧誘方法を大幅に変更する提案をした。部員で方法を考えた結果、陸上に興味がなくても参加できるイベントを開くことにした。また、それまで部員向けに使用していたSNSを利用し、毎日新入生に向けた投稿を行い、目に触れる回数が上がるようにした。そして反応があった新入生に対して、一対一で手厚く相談に乗るというアプローチを続けた。その結果20年・21年度合わせて例年以上の30名の新入生が入った。この経験から、まずは思い切って行動してみることが大切であると学んだ。 続きを読む
-
Q.
アルバイト・ボランティア経験について(〜100)
-
A.
これまで2年8ヶ月間お惣菜店で接客・調理のアルバイトに従事してきた。季節やお客様の気分に合わせた販売を行い、喜んでいただいた経験から、もっと人々の生活を支えられる仕事を志望するようになった。 続きを読む
-
Q.
趣味・特技について(〜100)
-
A.
趣味は週3回の5キロのジョギングだ。体力増進だけでなく、街探検的な面白さがあるため続けている。早朝に地元を走り普段とは異なる街の雰囲気を味わい、新しい道を開拓し、建物や風景の移り変わりを楽しんでいる。 続きを読む
-
Q.
自分の特徴・長所(〜250)
-
A.
長所は、どんな困難にも負けず努力し続けることだ。コロナ禍による部の活動制限中も、自己ベスト更新に向けて自主練を行うだけでなく、部員との週2回のオンライン筋トレ会を主催したり、練習メニューの報告やアドバイスを相互に行った。最初は参加者が非数名のみで、淡々とした雰囲気だった。しかしビデオオフの参加でも歓迎し、途中に雑談やミニゲームを入れるなど工夫を凝らした。その結果、参加者は毎回20名を超え、活発な会に変えることができた。自身も中弛みせず練習を続けられ、引退試合では自己ベストを大幅に更新した。 続きを読む
-
Q.
建設業に興味を持った理由(〜300字)
-
A.
世界の社会インフラの建設を通じて人々の豊かな生活に寄与したいと考えたため、建設業を志望している。きっかけは、〇〇短期留学の際に、天井が崩れた家に住む人がいたり、道路が陥没しているなど都市部であってもインフラが未発達であると感じたことだ。また、現地の人はインフラの未整備が原因のトラブルに悩まされていると話していた。この経験から、人々が快適に暮らす大前提となる社会インフラの重要性を痛感し、日常生活との距離が近い建設業に興味を持った。また、生活基盤の構築から都市開発に至るまで幅広く事業展開しており、人々の生活に与える影響が大きいことも魅力である。そして、国内外を問わず大規模でダイナミックなモノづくりを通じて、未来を創る仕事をしたいと考えている。 続きを読む
-
Q.
大林組でやりたい仕事とその理由(〜300字)
-
A.
「土木」事業に「営業」として携わりたい。日常的に使用している武蔵境の高架事業が貴社の事業であると知り、当たり前を支える縁の下の力持ちのような「土木」業務を志望した。そして「営業」は、お客様や技術者など様々な人の意見をまとめあげながら、一つの目標に向けて、プロジェクトを成功に導く重要な役割である。この職種であれば、私の強みであるコミュニケーション能力を活かし、貴社や顧客に貢献できると考えた。そのために、まずはコーポーレート部門で建設事業の基礎知識や俯瞰力を身につけたい。そして、大学で学んだ知識や語学力を生かし、最終的には顧客の信頼を勝ち取り、満足させられるような「土木」事業の海外営業を行いたい。 続きを読む