
23卒 本選考ES
バイオ技術職
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Q.
ゼミナールまたは研究題目(卒業論文、特に力を注いだ授業科目など)についてご記入ください。 (200文字以内)
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A.
分析化学に興味があり、学部では○○分析化学研究室に所属し、「誘導結合プラズマ質量分析計(ICP-MS)を用いた○○元素分析のための装置製作」を卒論のテーマとした。 現在大学院では、○○○研究所の研究生として所属し、「○○○に関する研究」をテーマとして、○○○に寄与する未解明成分を解析し、○○の品質や官能特性との関連について研究を行っている。 続きを読む
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Q.
上記以外に力を注いだこと(スポーツ、サークル活動など)についてご記入ください。 (200文字以内)
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A.
大学では陶芸部の活動に力を注いだ。特に学園祭での制作販売が大きなエピソードである。商品を1人30個以上制作、学園祭2日間で売り上げ10万円以上、という部内での目標を達成するために、私は次の3点の取り組みを行った。 1)市販品との差別化を考え、色合いや形状を多様に変えた器類や、ユニークな置物を制作。 2)部内最多の43個の作品を制作。 3)学園祭当日、それぞれの部員の自信作と、その人らしさを表す写真とキャッチコピーを書いた紙を並べたコーナーを設置し、制作者の人物像を付加価値として販売することを提案。その結果、10万円以上の売り上げ目標を達成し、前年比142%を記録した。チームで協力するやりがいを得た。 続きを読む
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Q.
自己PR (250文字以内)
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A.
私の強みは「好奇心を原動力に努力する姿勢」だ。この強みは、中学高校大学で異なる部活に所属し初心者から脱却するために努力した経験、コロナ禍の制約のある中で英語学習や動画制作に注力した経験、そして、大学・大学院の研究を通して養われてきたと考えている。私は大学2年の夏に米国カリフォルニア大学での研修に行ったのをきっかけに、英語によるコミュニケーションに興味を持った。英語力向上のためには習慣化が必要だと考え、オンライン英会話を毎朝7時に受講するルーティンを確立した。貴社でもこの姿勢を忘れず、貢献したい。 続きを読む
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Q.
業界志望理由 (250文字以内)
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A.
世の中が急速に便利になっている背景にIT化が重要な役割を果たしており、私もその一翼を担いたいと考えた。私自身、オンライン英会話、クラウド上でのスケジュール管理、QRコード決済、研究で使用の香気成分データベースソフトなど、様々な分野でITを利用しており、ITの価値創造に強い魅力と可能性を感じている。また、最新技術が目まぐるしい早さで生まれているIT業界では、私の強みである「好奇心を原動力に努力する姿勢」を活かせると思い、IT企業への就職を強く希望するに至った。 続きを読む
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Q.
学生生活全体を通して取り組んだ活動(学業、研究、部活動、留学、サークル、アルバイト等)について、 ご記入ください。 (1つ以上必ず記入、5つまで記入可。) ※既卒の方は、直近4年間の活動をご記入下さい。 ※1つの活動につき、1つのテーマとしてください。 ・活動内容: 活動内容について、30文字以内で簡潔且つ具体的にご記入ください。 ・活動期間(年月): 活動の開始年月と終了年月をご記入ください。 (記入例:H25年1月~H27年1月/ H25年1月~H25年6月) ・活動期間(年数、月数): 活動した期間を記入してください。 (記入例:2年/6ヵ月) ・活動比重: 記入した項目の合計が100%となるように記入してください。 (記入例:活動1. 50%、活動2. 30%、活動3. 20%)
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A.
英語学習(海外研修やオンライン英会話、TOEICの勉強) (2017年12月~現在) 25% 5年間 YouTube(少しでも稼げればと思い、35本投稿した) (2020年8月~2021年4月) 5% 9か月 研究(学部では○○、現在は○○に関する分析研究を行っている) (2020年4月~現在) 40% 1年9か月 陶芸部(学園祭での制作販売や展示、夏と冬の5日間の合宿) (2017年4月~2019年11月) 15% 2年8か月 アルバイト(100種類以上の商品を扱うバイキングレストラン) (2017年9月~2020年3月) 15% 2年7か月 続きを読む
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Q.
上記のうち最も力を入れてきた活動(テーマ)と、具体的な取り組み、成果についてご記入ください。 (複数名で取り組んだ場合はメンバーの人数と貴方自身の役割を記入して下さい。) 活動:テーマ (30文字以内)
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A.
学部における卒業研究(○○○○装置の試作) 続きを読む
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Q.
具体的な取り組み(250文字以内)
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A.
学部の研究では分析に興味があり○○分析化学研究室に所属したが、研究室の意向で同期の3人と工学系の研究をすることになった。○○科学部の我々にとって、工学系の研究はハードルが高かったが、試作品の製作と学会発表の経験を目標とし、仲間と協力しながら研究を進めた。コロナ禍で研究時間の制約がある中で成果を出すために、得意な分野で役割分担を行った。私は制御用のソフトを用いた部品設計・製作を主に担当し、同期や教授とディスカッションをしながら問題点の修正を繰り返し行い、その結果、目標を達成できた。 続きを読む
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Q.
上記の取り組みを通して得た、ご自身のセールスポイント(強み)をご記入ください。 (250文字以内)
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A.
私はこの経験から仲間と協力して目標を達成するやりがいを実感し、また、それぞれの得意な分野を活かしチームワークを発揮することが重要であることも学んだ。さらに、予期しない状況でも前向きに取り組む中で、自身の強みである「好奇心を原動力に努力する姿勢」が養われたと考えている。 貴社に採用頂いた暁には、それぞれの専門性を有する仲間と協力してチームワークを発揮し、プロジェクトの成功に寄与していきたい。また、自身の強みを最大限発揮し、常に新しい知識や技術の習得に努め、業務に貢献できるよう精進していきたい。 続きを読む
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Q.
貴方が当社で将来取り組んでみたい仕事や目指す姿はどのようなものですか。 (250文字以内)
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A.
私は貴社でバイオ技術の分野を中心に、ICTのスペシャリストとして成長し、貢献していきたい。現在、研究の過程で質量分析を利用しており、データ解析ソフトにより各段に研究が進みやすくなることを実感している。このようなバイオ分野における質量分析等のデータ解析に関わるシステム開発や解析環境構築に携わり、研究者や研究機関を支えていきたいと考えている。そのためにも、ICTの高度なスキルやバイオ技術に関する深い知識を身に着け、お客様の課題解決に尽力し、社内外から信頼を得て必要とされる人材となりたい。 続きを読む