
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
ゼミナールまたは研究題目(卒業論文、特に力を注いだ授業科目など)についてご記入ください。(200文字以内)
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A.
研究結果が最もわかりやすい形で伝わるように卒業論文を執筆しました。○○系の研究はサイクルを早く回せる良さがある一方、その分膨大な結果が蓄積されるという難しい部分もあります。多くのデータから何を組み合わせて自分の主張とするのか、指導教員や研究室のメンバーと話し合い、自分でも熟慮を重ねました。この過程で論理的思考力が養われたと感じています。最終的には卒論の内容で学会発表を行うことができました。 続きを読む
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Q.
上記以外に力を注いだこと(スポーツ、サークル活動など)についてご記入ください。(200文字以内)
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A.
バドミントンサークルで新歓活動に力を注ぎました。その年のサークル存続には50人の新入生入部が必須という課題解決のため、前年度の活動に企画を2つ追加しました。その分人手が必要となり、副サークル長として新歓に関わらない予定の部員にも協力を仰ぎました。仕事が増えることを嫌がる部員もいましたが存続の危機を粘り強く伝えたところ、企画実行に必要な3人に協力を得ることができ、スムーズな企画遂行に貢献しました。 続きを読む
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Q.
自己PR(250文字以内)
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A.
私は興味を持った新たな分野に挑戦し、自ら知識を蓄えながら試行錯誤できます。私は○○○○○○○に惹かれ、自らの専攻とは異なる○○○○の研究室を選びました。しかし○○○○○○○○実施には○○○でのパソコン操作が必須であることや、そもそも○○○○の知識が足りないという課題がありました。そこで、まずは教科書を読むことで研究遂行に必要な知識を習得しようとしました。さらに多角的な解説を求めてネットで調べたり先輩や先生方に質問をしたりしました。最終的に研究目的を達成でき、現在は論文投稿の準備をするに至ります。 続きを読む
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Q.
業界志望理由(250文字以内)
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A.
ICT技術をもってより多くの顧客が抱える真の要望を解決し、新たな価値創出をしたいためです。私は塾講師のアルバイトで生徒の要望に寄り添った授業を展開し、結果を出す支えとなることにやりがいを感じてきました。また、○○○○を専門とする研究室に所属し、○○○○○○○○○○を用いた○○○○○○○○○○等のICTによって日々研究成果が生み出されることを実感してきました。以上2点の経験から、ICTを活かして顧客の真の要望を叶える仕事に携わることで社会に貢献したいと考えるようになり、SIerを志望しています。 続きを読む
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Q.
最も力を入れてきた活動(テーマ)と、具体的な取り組み、成果についてご記入ください。(複数名で取り組んだ場合はメンバーの人数と貴方自身の役割を記入して下さい。)活動:テーマ(30文字以内)
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A.
個別塾のアルバイトで講師として担当生徒の退塾防止に努めた 続きを読む
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Q.
具体的な取り組み(250文字以内)
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A.
働き始めて1年ほど経った頃、担当生徒が成績不振で退塾しました。生徒も私も本当に悔しく、金輪際こんな思いをする生徒を出したくないと強く感じました。当時の授業を振り返ると一方的に説明を行う時間がほとんどでしたが、生徒の話から理解が浅い個所を見つけ補填する方がより効率的な学力向上に繋がると考え直し、改善を行いました。1点目はあえて雑談の時間を設けることで、勉強の悩みを伝えやすくなるような環境作りです。2点目は講師側からの発問を増やし、つまずいた箇所を正確に把握しようとしたことです。 続きを読む
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Q.
上記の取り組みを通して得た、ご自身のセールスポイント(強み)をご記入ください。(250文字以内)
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A.
相手の話を聞く中で、相手が伝えたいことを伝えやすくなる問いかけを工夫できるようになりました。生徒の話を聞くことを大切に2点の工夫を行いましたが、「何がわからないのかわからない」という伝え方をしてくる生徒もいました。そこで例えば数学の問題であれば、頭からその問題の解説をしてしまうのではなく、1つずつ考え方や計算の方法を確認してつまずいたポイントを見つけ出しました。生徒一人一人の個性や理解度に合わせて質問の仕方を変えつつ疑問点を解消する方法を取ったことで、これ以降退塾する担当生徒は出ていません。 続きを読む
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Q.
貴方が当社で将来取り組んでみたい仕事や目指す姿はどのようなものですか。(250文字以内)
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A.
私は技術職として顧客の研究を支える仕事に取り組みたいです。貴社は現在攻めのIT支援として、創薬およびヘルスケア分野におけるIT技術の活用に注力しています。ここに私の大学で学んだ生命科学の知識と研究で培った○○○○の技術を直接活かせると考えています。そのため、バイオと○○○○の専門家として大学や企業の研究をサポートできる存在を目指したいです。さらにアルバイトで培ったヒアリング力によって、多様な事業領域のユーザーと直接対面することで課題を見つけ解決するようなフロント技術にも携わりたいです。 続きを読む