2024卒の先輩が昭和産業総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒昭和産業株式会社のレポート
公開日:2023年8月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次のグループディスカッションのみオンラインだった。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事/研究職/開発職
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 連絡なし
- 通知期間
- 連絡なし
会場到着から選考終了までの流れ
控室→面接→解散
お土産をもらった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
どんな商品を作りたいかを聞かれた際に、使う食材や商品の形態など細かく深堀されたがそこまで考えていなかったのでうまく答えられなかった。
面接の雰囲気
かなり固い雰囲気だった。途中、自分の意見を否定するような質問も多くされたのでストレス耐性や考えがぶれないかをチェックしていたと思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
弊社でやりたいことを一分で
御社のBtoBの開発チームを経験したのちにBtoC製品の開発チームでライフスタイルの多様化や健康志向の高まりに応じた手軽に食べられる機能性等を付与したワンプレートの冷凍食品の開発や、御社の製粉と製油の知見と技術を応用した新たな健康にもよい、簡単に調理できる食品の開発に取り組みたいです。
まずはBtoBの、油脂大豆や製粉の開発チームで原料に特化した知識、経験を積みたいと考えています。その後、BtoC製品の開発チームに移り、素材、原料に関する経験と知識を活かしながら新しい職品の開発に取り組みたいです。
日清製粉、ニップンではなく、当社を志望する理由は?
理由は二つあります。一つ目は御社はただの製粉メーカーでなく、油脂、大豆たんぱくなど幅広く取り扱うメーカーだからです。食の核である穀物と、様々な料理で活躍する、健康へのポテンシャルを秘めた油脂を取り扱っている御社はそれぞれをナバスだけでなくかけ合わせることで製粉のみ、製油のみの会社にはできない商品づくりができると考えています。また、他部門と連携しながら研究開発が行いやすい環境も御社のみの魅力です。日清製粉は事業ごとに会社が分かれています。ニップンは一つの会社で事業を行っていますが、研究所が分散しています。このRD&Eセンターのように研究拠点を集約している御社は、様々な分野の知見や技術を新しいモノづくりに応用しやすい環境をもつ魅力的な会社だと感じています。
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昭和産業の 会社情報
| 会社名 | 昭和産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ショウワサンギョウ |
| 設立日 | 1936年2月 |
| 資本金 | 142億9300万円 |
| 従業員数 | 2,861人 |
| 売上高 | 3344億2500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 塚越 英行 |
| 本社所在地 | 〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 40.4歳 |
| 平均給与 | 772万円 |
| 電話番号 | 03-3257-2011 |
| URL | https://www.showa-sangyo.co.jp/ |
