
23卒 インターンES
技術職
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Q.
大学生時代頑張ったこと
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A.
私は、大学一年時から小・中学生向けの個別塾講師のバイトをしています。このバイトを始めた背景には私の受験失敗経験があります。努力を怠った結果だと感じた私は、ほかの人が同じ挫折をしないよう、勉強する力の手助けができないだろうかと思いこのバイトを始めました。過去の経験より培った他人の観察力や他人に対しての適応力を生かし、子供たちが求めている知識を与えていった所、約2年間で私が担当した受験生9名は全員第一志望の中学・高校に送り出すことが出来ました。この力を活用して、他人の考えを理解した行動をし、他の方が理解できていない場所には素早く対応・説明して、仲間たちとともに困難を乗り越えていこうと思います。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
東京電力、という名前を耳にして一番最初に頭に浮かんだことは、福島第一原子力発電所の東日本大震災による放射線災害事故のことです。この事故に対して、貴社は「これは天災などではなく、防ぐべき事故を防げなかったと考えるべきだ」と仰っていました。責任のある仕事のしたいと考えていた私は、この言葉にとても深い感銘を受け、貴社へのインターンシップを志望させていただきました。このコースにおいて、 ・【技術営業】と【一般的な営業】では何が違うのか実際に確認し、営業において必要な力を把握する。 ・社員の方々との対話より、貴社の雰囲気や責任に対しての考えなどを知る。 以上の点を学ばせていただきたい、と思います。 続きを読む
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Q.
学生生活について
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A.
私の高校の文化祭では、高校2年生のみが食料品を扱った催し物を行うことが出来ました。また学年全体として行うのは最後の文化祭でした。そこで私は、クラスの仲間たちと【食料品を扱って学校内での最優秀賞を目指す】という目標の元文化祭実行委員として行動しました。どの様な商品、内装や外装、パンフレットにしたら人々に興味を持ってもらえるか、どの様に人を回せば効率がよくなるかなど、徹底的に話し合いました。結論としてはポップコーンとカルピスを販売し、結果として全体の最優秀賞をとることができました。また37年の歴史を持つ我が高校の文化祭の中で、歴代2位の売り上げ(2日間で約11万円)を記録することが出来ました。 続きを読む