
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
研究・ゼミ内容をお聞かせください。 ※研究・ゼミ内容が決まっていない場合は、現時点で想定している内容をお聞かせください。
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A.
ゼミにおいて○○学を学習しております。○○とは、世界各国で発生する事象について、○○学における理論枠組みを用いながら、国を単位とした比較研究を行う学問領域です。○○学の中でも私は、新興民主主義諸国において民主主義が崩壊することの原因について研究を進めています。この研究テーマを選択した理由は、1970年代以降に「民主化の第三の波」において民主主義国が増加したものの、ここ10年において減少傾向に転じ、民主主義が崩壊する事例が増加していることから、民主主義の崩壊に影響している原因について研究したいと考えたためです。民主主義の崩壊について回帰分析を行っている先行研究においては、経済成長率や周辺の民主主義国の割合といった要素が民主主義崩壊の要因として認められています。しかし、その研究において用いられている要因には不足している要素があると考えています。そのため、自身の研究において、○○学や○○学の授業において学習した研究手法や理論を活かしながら、新たな変数を追加した回帰分析を行い、原因を発見することで、民主主義の崩壊における知見を得たいと考えます。 続きを読む
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Q.
志望動機、入社後に関わってみたい業務、キャリアアップイメージなどをお答えください。
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A.
志望動機は、貴社の事業を通じて、お客様の課題を解決できるシステムを提供し、お客様の事業に貢献したいと考えるためです。○○のアルバイトにおいて、授業を通じて生徒の課題を解決することにやりがいを感じた経験から、社会人となっても、お客様に寄り添った課題解決を行いたいと考えます。アプリのチーム開発にてITによる課題解決に魅力を感じたことからSI業界を志望しております。中でも貴社は、みずほグループにおける業務ノウハウと技術力を生かし、お客様の企業経営を支援されています。このような貴社において、お客様の事業を支援できるシステムの構築に携わりたいと考えます。入社後、お客様の業務効率化を支援できるシステムの開発に関わりたいと考えます。アルバイト先の○○では、以前手動で行われていた○○が、システムの導入により自動化されました。それにより、業務負担が軽減し、社員の方が生徒への対応に時間をより多く割くことができるようになったことをお伺いしました。その経験から、システムが業務にもたらす影響力の大きさを実感し、システムを通じた業務効率化に貢献したいと考えます。キャリアとしては、入社5年後までに、下流工程にてシステムの開発力を向上させ、10年後までに、お客様の業務知識を向上し、幅広い業界のプロジェクトにおけるリーダーとして大規模のシステム構築に一気通貫して携わりたいと考えます。 続きを読む
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Q.
自己PRをお答えください。
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A.
強みが2点あります。1点目の強みは、課題を解決し目標を達成できる力です。その強みを○○にて活かしました。生徒の成績が向上しない課題を解決するため2つの工夫を行いました。1つ目は生徒とのコミュニケーションの活性化です。授業中に生徒との雑談を行い、生徒の習熟度を把握しました。2つ目は、授業のカスタマイズ化です。生徒に応じて授業を調整しました。結果、生徒の成績は向上し、生徒の志望校合格に貢献できました。2点目の強みは、主体的に行動してチームの生産性を向上できる力です。その強みを○○インターンにて活かしました。内容は、オンラインにて1か月間、個人で課題を進めつつチームで助け合い、○○を学習するものでした。エラーの発生が原因で、課題が遅れるメンバーがいたため、私は2つの工夫を行いました。1つ目はチャットで積極的に発言することです。課題で躓きやすいポイントを投稿し、効率的な課題進捗を図りました。2つ目は質問会の開催です。コードを画面共有しながらエラーの原因をともに探し、チーム全体の理解力の向上を図りました。結果、課題進捗の格差を解決し、全体の生産性を向上できました。2点の強みを活かし、プロジェクトの課題を解決できる工夫をしながらメンバーをサポートし、システム構築の品質を向上できるよう貢献したいと考えます。 続きを読む