
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが企業を選ぶ際に最も大切にしている基準は何?(〜30)
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A.
① ものつくりで社会貢献できる ②海外で働く機会があること 続きを読む
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Q.
その上で、当社を志望する理由を、携わってみたい事業や職種を盛り込んで教えて(〜500)
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A.
私は「ものづくりを通して国内外問わず、社会の発展に寄与できる」ことを就活軸に据えている。〇〇短期留学時に、露店の近くに異臭を放つゴミの山があったり、水道水が濁っているなど、都市部であっても生活インフラが未発達であると感じた。また、実際にインフラの未発達が原因で多くのトラブルが発生すると現地の方から聞いた。この経験から、人々が快適に暮らす大前提となる社会インフラの重要性を痛感し、重工業界であれば、社会基盤の構築ができると考えた。その中でも貴社を志望する理由は、総合機械メーカーとしての最高の製品とサービスを武器に、幅広い分野で、世界を舞台に社会貢献ができるからだ。そして、私はプラント・インフラドメインで営業職として働きたい。長期のプロジェクトに企画からメンテナンスまで携わり、官民一体となって社会を支える仕事をできることに魅力を感じているからだ。また、大学で培った「周囲を巻き込む力」と、長所の「困難に負けず努力できる粘り強さ」を活かせると考えている。以上の理由から、将来は、新興国の社会インフラ構築事業に営業職として携わり、その国の発展に寄与したい。 続きを読む
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Q.
これまでの人生において直面した、最も困難だった経験は何か?(〜30)
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A.
10大学合同の〇〇の大会を開催・運営したこと。 続きを読む
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Q.
また、その困難を乗り越えるためにあなた自身がとった行動と、その経験から学んだことも併せて、具体的に(〜500)
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A.
この大会は、各大学が毎年秋に順番に運営する陸上の公式大会である。しかし、昨年は運営を担当予定の大学からの連絡が何もなく、その開催が危ぶまれていた。この大会は多くの大学が引退試合として位置付けている重要な大会であったため、私は必ず開催したいと考えていた。昨年は本学が運営する順番ではなかったが、私はオンライン上で各大学の担当者を集め、開催可否やそのための準備など話し合いの場を設けた。そして開催が決まり、発案した本学が昨年の運営担当になった。開催日まで時間が少なく、競技場や審判員の確保が非常に難しかった。しかし、本学の部員の繋がりを頼ったり、公式戦の機会がほとんどなかったことなどを伝えながら交渉したりしたことで、全て確保することができた。その結果、無事大会は開催でき、来年度の運営校への引継ぎも完了し、大会が今後も存続できるようにした。この経験では、自分の思いをもとに行動することで、物事の結果は大きく変わることを学んだ。また、チームをまとめて主体的に動く楽しさも知ることができた。そして、これ以降は何事にも、自分から積極的に行動できるようになった。 続きを読む
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Q.
あなたをより深く知るために、当社に伝えたいことを自由にご入力ください。 (30文字以内)
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A.
私は、「困難に負けず努力できる粘り強さ」を持っている。 続きを読む
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Q.
その詳細(〜200)
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A.
大学では、専攻している〇〇語を効率よく習得するために、ネイティブの授業の後に必ず講師の方に〇〇語で話しかけるという努力を2年間続けた。初めは発音がうまくできず、自信なさげに話していたため、言いたいことが伝わらなかった。しかし、その都度直されたことをメモに取り、復習するということを繰り返し、意思疎通が図れるようになった。その結果、学園祭の〇〇語劇では主役を務めることもできた。 続きを読む