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タイカの本選考ES(エントリーシート)一覧(全6件)

株式会社タイカの本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

タイカの 本選考の通過エントリーシート

6件中6件表示
男性 24卒 | 非公開 | 非公開
Q. 所属ゼミ/研究室(教授名) 研究室の研究内容(研究室に所属していない方は学業で力をいれたことについて記入ください)(300文字以内)*
A.
Q. 自己PRや学生時代に注力したこと を入力してください。(300文字以内)*
A.
Q. 就職先の企業を選ぶ基準/当社について興味を持った事や取り組んでみたいことを教えてください。*
A.
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公開日:2023年7月21日

23卒 本選考ES

研究開発職
男性 23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 就職先の企業を選ぶ基準/当社について興味を持った事を教えてください。(300文字以内)
A.
Q. 当社の志望理由を教えてください。(300文字以内)
A.
Q. 社会人で実現したいこと/当社で取り組んでみたいことを教えてください。(300文字以内)
A.
Q. 学業以外に力を入れて取り組んだことを教えてください。(400文字以内)
A.
Q. 自己PRをご記入ください。(400文字以内)
A.
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公開日:2022年6月3日
男性 20卒 | 千葉大学大学院 | 女性
Q. 当社の中で取り組んでみたい仕事を教えてください(400)
A.
私は、多機能素材事業で、αGELに更なる機能性を付与した製品開発を行いたいです。中学生の頃から、αGELを使用したシャープペンシルを愛用しており、当初はその衝撃吸収能力に驚かされました。しかし、それに留まらず、放熱や、防水など更なる機能を加えることで、デジタルカメラやスポーツ等幅広い用途に応用されていることを知り、αGEL素材の可能性を感じました。そのため、αGELに応用できる新しい付加価値を見出し、製品化することで、新規分野への市場を拡大し、人々の暮らしに貢献したいと考えました。新しいモノづくりや市場開拓には大きな困難があると思います。私自身、大学の研究で、自分が専門とする有機化学以外にも、細胞生物学など、分野をまたいだ知識や技術を取り入れる必要があり、苦労した経験があります。しかし、その過程で幅広い知識や柔軟な考え方を身に付けることができました。この力を、貴社での製品開発に生かしたいです。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか。それをどのように身に付けたか教えてください。(400)
A.
経験のないものに物おじせず挑戦し、自己成長に繋げていくことができます。海外の高校で科学の授業を行うプログラムがあり、自身の英語力ではハードルが高いと感じましたが、これを英語力向上に活用しようと考え、思い切って参加しました。チームごとに一から授業を作り、留学生や教員への模擬授業を繰り返し、話し方や英語表現の改善を重ねました。また、個人としては、本やオンライン英会話を使い、本番まで、毎日英会話の勉強に取り組み、英語力を高める努力を行いました。その結果、現地では自信を持って授業を行うことが出来、「科学の授業だけど分りやすかった」と感想をもらいました。帰国後の報告会では、参加した17チームの中で最優秀賞を獲得することができました。目的であった英語力も向上させることが出来、更なる向上を目指して、昨年は別の国での授業にも挑戦ました。この経験を通して、何事にも積極的に挑戦するチャレンジ精神を身に付けました。 続きを読む
Q. あなたの長所・短所(これから向上させたい事)をご記入ください。 (400)
A.
私の長所は聞き上手なところです。塾講師のアルバイトをする中で、塾に来ている生徒さんは、何らかの悩みや不安を抱えており、それを解決することも塾講師の役目であることに気付きました。勉強だけでなく、あらゆる話を生徒さんと交わすことが出来るよう、相槌や聞く姿勢を意識し、彼らが何を求めているか読み取る努力を続けた結果、私が担当する生徒さん以外からも、「話をきいてほしい」と言ってもらえるようになりました。また、友人や研究室後の後輩からも「話しやすいし、親身になって聞いてくれるから」とよく相談を受けるようになりました。短所は、頑固な面があるところです。筋が通らない話や納得できない議論になった時は、ついつい相手の矛盾点を指摘し、自分の考えを通そうとしてしまいます。大学に入り、このことを自覚してからは、相手の言い分をしっかり聞き、お互いが納得できるような着地点を見つけるよう心掛けています。 続きを読む
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公開日:2019年7月25日
男性 18卒 | 山形大学大学院 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A.
印刷技術を用いた有機ELの研究を行っています。有機ELは、「省エネルギー」「面発光」などの従来の光源に無い優れた 特徴が有ります。有機ELを照明に用いる場合、高輝度発光と駆動寿命を両立する必要があります。それらを達成するため にタンデム型有機EL素子が開発されました。現在、有機EL照明の製品化は蒸着法が主流ですが、生産性や製造コストの点 で優れる印刷法での製品化が望まれています。しかし、塗布型有機EL素子は蒸着型に比べ低効率・低耐久です。そこで私 は材料とデバイスの両方から高効率化・長寿命化を行っています。 続きを読む
Q. 自己 PR
A.
私はあらゆる場面においてアイデアを提案することが得意な人間です。実現可能であるか は考えず、新しい発想や解決案を考えることが好きで、日常生活で思い付いたことは必ず メモするよう心掛けています。私がアルバイトで勤務しているレストランは、ご年配の方 や地元の学生、観光客など様々なお客様が来店されます。私はホールスタッフをしている ため、お客様との何気ない会話や食事の様子からお客様の要求や意見に直接触れる機会が 多くあります。私はアルバイトという立場ではありますが、様々なお客様のニーズに応じ た新商品や新たなサービスを考え、積極的に社員の方に持ち込み、実現可能かをディス カッションするよう努めています。その結果、自身の考案したメニューが採用されるな ど、お店の売り上げにも貢献できただけでなく、自身のアイデアを外に発信し、実現させ られるよう行動し実現させることの重要性や喜びを学びました。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A.
私が最も力を注いだことは、大学での研究です。私は塗布型有機EL素子の高効率・長寿命 化の研究をしています。現在、有機ELの製造法は高コストな蒸着型が主流ですが、低コス トな印刷技術を用いた塗布法への転換が望まれています。塗布型有機EL素子の高性能化の ためには、構成材料の有機溶剤への溶解性、電気特性、材料自体の安定性といった複数の 条件を満たす必要があります。このように常に複数の条件に直面しているため、研究で行 き詰まることは日常茶飯事です。1人の力では先へと進めない時には周りの先生方や他研 究室の方々に積極的に意見を求め、議論を繰り返しながら目標を達成するために試行錯誤 しました。その結果、報告例の無い新技術の確立に成功する事ができました。この研究活 動を通じ、主体的に周りの人たちから意見を取り入れ、自身もまた一生懸命努力し続ける 姿勢が大切であると感じました。 続きを読む
Q. 当社の中で取り組んでみたい仕事を教えてください
A.
貴社の様々な事業領域の中でキュービックプリンティング事業の研究開発に携わりたいと考えています。キュービックプリ ンティング技術は世界に誇る貴社独自の技術であり、自動車から時計といった身の回りの製品に幅広く使用されているだけ でなく、グローバルにも展開しています。この環境はエンジニアとして世界を意識したモノづくりが国内においても行え、 あらゆる産業に貢献できることから社会全体への影響力が非常に大きい点に魅力を感じています。また、私は大学の研究で 塗布印刷プロセスを用いた有機ELの研究を行っています。様々な材料のインク形成や材料の不溶化、溶解性の差を利用し たフィルムの多積層といった技術があり、この知識はキュービックプリンティング事業において活かせると考えています。 私はキュービックプリンティング事業において新たな技術を作り出し、貴社の発展に寄与するとともに自身も成長していき たいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?それをどのように身につけたか教えてください。
A.
私の強みは、あらゆる場面においてアイデアや解決案を考えることです。アルバイト先のレストランでは、店舗の売上をアップさせるために新しいメニューやサービスを常日頃から考え、後輩のアルバイトスタッフの意見も取り入れながら、良いと思ったアイデアを社員やキッチンスタッフに積極的に持ち込んでいました。その後、実際に実現可能かどうか、費用対 効果はどうか、お客様のニーズにきちんとマッチしているか、といったディスカッションを繰り返しました。その結果、提案したメニューやサービスが採用され、店舗の売上に貢献できただけでなく、この経験を通じて自身のアイデアを周囲へと発信し、周囲を巻き込みながら実現する重要性や喜びを学ぶことができました。この強みを貴社の研究開発においても存分に発揮し、周りのエンジニアと共創しながら新しい価値の創造となる製品や技術を生み出し、世界に驚きを提供したいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの長所・短所(これから向上させたいこと)をご記入ください。
A.
私の長所は、やると決めたら最後までやり遂げる粘り強いところです。卒論研究では、それまで研究室で全くノウハウのな かった炭素ナノシート材料を塗布型有機EL素子へと応用していました。発光が得られないなど、思うような結果が得られ ず何度も失敗しましたが、自身のアイディアを自身の手で形にするという強い気持ちを持ち続け研究を行ってきました。失 敗が続いた際には、論文を用いて材料に関する情報を収集した上で先輩・先生方とのディスカッションを重ね、試行錯誤を 繰り返すことで問題の解決へと至りました。一方、私の弱みは最後までやり遂げるその意思の強さから、時として同じ研究 チームのメンバーに気を配ることを疎かにしてしまうところです。これを克服するために、事前に研究に見通しを持ち、常 に計画的に研究を行うことで周りが見えなくならないよう努め、視野を広く保つことで研究チーム全体で良い成果が出せる よう心がけています。 続きを読む
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公開日:2017年12月8日

18卒 本選考ES

研究開発職
男性 18卒 | 山形大学大学院 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A.
印刷技術を用いた有機ELの研究を行っています。有機ELは、「省エネルギー」「面発光」などの従来の光源に無い優れた 特徴が有ります。有機ELを照明に用いる場合、高輝度発光と駆動寿命を両立する必要があります。それらを達成するため にタンデム型有機EL素子が開発されました。現在、有機EL照明の製品化は蒸着法が主流ですが、生産性や製造コストの点 で優れる印刷法での製品化が望まれています。しかし、塗布型有機EL素子は蒸着型に比べ低効率・低耐久です。そこで私 は材料とデバイスの両方から高効率化・長寿命化を行っています。 続きを読む
Q. 自己 PR
A.
私はあらゆる場面においてアイデアを提案することが得意な人間です。実現可能であるか は考えず、新しい発想や解決案を考えることが好きで、日常生活で思い付いたことは必ず メモするよう心掛けています。私がアルバイトで勤務しているレストランは、ご年配の方 や地元の学生、観光客など様々なお客様が来店されます。私はホールスタッフをしている ため、お客様との何気ない会話や食事の様子からお客様の要求や意見に直接触れる機会が 多くあります。私はアルバイトという立場ではありますが、様々なお客様のニーズに応じ た新商品や新たなサービスを考え、積極的に社員の方に持ち込み、実現可能かをディス カッションするよう努めています。その結果、自身の考案したメニューが採用されるな ど、お店の売り上げにも貢献できただけでなく、自身のアイデアを外に発信し、実現させ られるよう行動し実現させることの重要性や喜びを学びました。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A.
私が最も力を注いだことは、大学での研究です。私は塗布型有機EL素子の高効率・長寿命 化の研究をしています。現在、有機ELの製造法は高コストな蒸着型が主流ですが、低コス トな印刷技術を用いた塗布法への転換が望まれています。塗布型有機EL素子の高性能化の ためには、構成材料の有機溶剤への溶解性、電気特性、材料自体の安定性といった複数の 条件を満たす必要があります。このように常に複数の条件に直面しているため、研究で行 き詰まることは日常茶飯事です。1人の力では先へと進めない時には周りの先生方や他研 究室の方々に積極的に意見を求め、議論を繰り返しながら目標を達成するために試行錯誤 しました。その結果、報告例の無い新技術の確立に成功する事ができました。この研究活 動を通じ、主体的に周りの人たちから意見を取り入れ、自身もまた一生懸命努力し続ける 姿勢が大切であると感じました。 続きを読む
Q. 当社の中で取り組んでみたい仕事を教えてください
A.
貴社の様々な事業領域の中でキュービックプリンティング事業の研究開発に携わりたいと考えています。キュービックプリ ンティング技術は世界に誇る貴社独自の技術であり、自動車から時計といった身の回りの製品に幅広く使用されているだけ でなく、グローバルにも展開しています。この環境はエンジニアとして世界を意識したモノづくりが国内においても行え、 あらゆる産業に貢献できることから社会全体への影響力が非常に大きい点に魅力を感じています。また、私は大学の研究で 塗布印刷プロセスを用いた有機ELの研究を行っています。様々な材料のインク形成や材料の不溶化、溶解性の差を利用し たフィルムの多積層といった技術があり、この知識はキュービックプリンティング事業において活かせると考えています。 私はキュービックプリンティング事業において新たな技術を作り出し、貴社の発展に寄与するとともに自身も成長していき たいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?それをどのように身につけたか教えてください。
A.
私の強みは、あらゆる場面においてアイデアや解決案を考えることです。アルバイト先のレストランでは、店舗の売上をアップさせるために新しいメニューやサービスを常日頃から考え、後輩のアルバイトスタッフの意見も取り入れながら、良いと思ったアイデアを社員やキッチンスタッフに積極的に持ち込んでいました。その後、実際に実現可能かどうか、費用対効果はどうか、お客様のニーズにきちんとマッチしているか、といったディスカッションを繰り返しました。その結果、提案したメニューやサービスが採用され、店舗の売上に貢献できただけでなく、この経験を通じて自身のアイデアを周囲へと発信し、周囲を巻き込みながら実現する重要性や喜びを学ぶことができました。この強みを貴社の研究開発においても存分に発揮し、周りのエンジニアと共創しながら新しい価値の創造となる製品や技術を生み出し、世界に驚きを提供したいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの長所・短所(これから向上させたいこと)をご記入ください。
A.
私の長所は、やると決めたら最後までやり遂げる粘り強いところです。卒論研究では、それまで研究室で全くノウハウのな かった炭素ナノシート材料を塗布型有機EL素子へと応用していました。発光が得られないなど、思うような結果が得られ ず何度も失敗しましたが、自身のアイディアを自身の手で形にするという強い気持ちを持ち続け研究を行ってきました。失 敗が続いた際には、論文を用いて材料に関する情報を収集した上で先輩・先生方とのディスカッションを重ね、試行錯誤を 繰り返すことで問題の解決へと至りました。一方、私の弱みは最後までやり遂げるその意思の強さから、時として同じ研究 チームのメンバーに気を配ることを疎かにしてしまうところです。これを克服するために、事前に研究に見通しを持ち、常 に計画的に研究を行うことで周りが見えなくならないよう努め、視野を広く保つことで研究チーム全体で良い成果が出せる よう心がけています。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
男性 18卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 当社の中で取り組んでみたい仕事を教えてください。(400文字以内)
A.
大学で学んできた高分子化学の知識を活かして、多機能素材事業で新しい素材の研究開発を行いたいです。大学で有機化学や高分子化学の研究をしていくなかで、似ている分子でも少し異なれば、全く異なる物性値を示すことに魅力を感じていました。同時に新しい分子から構成される素材を生み出すことで、技術的なブレイクスルーの可能性があると思いました。開発ヒストリーに記載されているように、新しいモノを作り出していくのは多くの困難があるはずです。しかし今まで大学で培ってきた研究に対する考え方や、自分の強みである忍耐力を活かして、貴社のαgelのように、他分野に渡り利用されるモノづくりの研究開発をしていきたいです。またキャリアのなかで、海外で働くことを目標にしています。海外の方の考え方や、働き方を学び、取り組むことでより技術者としての視野を広げていくことが出来ると考えているからです。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?それをどのように身につけたか教えてください。(400文字以内)
A.
私の強みは結果が出ずに辛い状況に置かれても努力する忍耐力です。大学1年から4年まで所属した競技ダンスサークルでの活動を通して身に付けました。競技ダンスは特定のパートナーと踊り、その芸術性を競うスポーツです。先輩方が大会で勝つ姿に憧れ、また私自身も団体成績に貢献したいと思うようになりました。技術をあげていくためには、パートナーと二人で練習する必要があります。話し合い、時には意見がぶつかりながらも、目標である賞状獲得に向けて練習してきました。しかしながら一次予選で落ちてばかりで、くさることも多く辞めたくなることもありました。それでも同期が賞状を獲得して活躍している姿を見て自分も負けたくないという思いや、パートナーに申し訳ない思いから諦めずに毎日のように練習を行い続けました。結果的に目標には届かなかったものの、レギュラーに定着し3年ぶりの全日本大会の出場に貢献できました。 続きを読む
Q. あなたの長所・短所(これから向上させたいこと)をご記入ください。(400文字以内)
A.
私の長所は高い目標を掲げ、そこに向かって行動する向上心があることです。研究者として研究だけでなく発表のスキルも高めたいと思い、学会で表彰されることを目標としました。そのために改善策を立てていき努力していくことで、学内の国際学会で90名中10名のポスター賞に至りました。また友好的な性格も長所の一つです。初めての人でも自分から話しかけていきすぐに仲良くなれるので、部活動を通して他大学にも多くの友達がいます。そのため大会でのライバルが増えるので、自分自身が成長していく刺激になりました。 短所は周りからの意見や評価を気にしすぎる点です。人から意見を提示されると、自分の意見に自信を持てなくなり、納得するまで意見をすり合わせます。結果的に慎重になりすぎて行動に移すまで時間がかかることがあります。そのために、自分の意見をしっかり持ち仕事のうえではスピード感を持って行動できるようにしていきたいです。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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タイカの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社タイカ
フリガナ タイカ
設立日 2006年6月
資本金 1億円
従業員数 228人
※※2021年3月期
売上高 133億円
※2021年3月期・グループ連結
代表者 鈴木 大登
本社所在地 〒108-0074 東京都港区高輪2丁目18番10号
平均年齢 40.0歳
電話番号 03-3448-8600
URL https://taica.co.jp/
NOKIZAL ID: 1578923

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