ぺんてるの本選考ES(エントリーシート)一覧(全24件)
ぺんてる株式会社の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。
ぺんてるの 本選考の通過エントリーシート
全24件中24件表示
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Q.
当社を志望する理由を教えてください
- A.
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Q.
自己PR これまでの人生で強みを発揮したエピソードを教えてください
- A.
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Q.
研究課題(ゼミ・卒業論文)または興味のある科目
- A.
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Q.
勉強以外に力を注いだこと・課外活動(サークル・部活動・ボランティア等)
- A.
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Q.
研究課題・または興味のある科目
- A.
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Q.
勉強以外に力を注いだこと
- A.
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Q.
研究課題・または興味のある科目
- A.
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Q.
勉強以外に力を注いだこと・課外活動(サークル・部活動・ボランティア等)
- A.
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Q.
志望動機を教えてください。
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A.
大好きな文房具を通して人々の生活を豊かにしたいと考え貴社を志望致しました。私は幼少期から字を書くことが好きで、これまで様々な種類のシャープペンシルを試してきました。高校時代に貴社の商品であるオレンズを初めて使用した際に、芯が折れる事で起こるストレスが解消されたことに大変感動しました。貴社は0.2mm芯をはじめ、世界にまだなかった多くの新製品を世に送り出しています。そこで、常にお客様の声に耳を傾け、新しい発想で商品を生み出し続けている貴社でなら、私の果たしたいビジョンが達成できると考えました。 続きを読む
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Q.
自己PR欄 これまでの人生で、あなたの強みや持ち味を発揮した出来事を教えてください。(写真やイラストも歓迎いたします)
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A.
私の強みは、何事にも諦めずに取り組むことができるところです。高校時代に所属していた〇〇部では、約50名部員がいる中で大会には12名しか出場することが出来ませんでした。初心者の私は、大会に出場することを諦めていました。しかし、同じ時期に入部した同期が初めてレギュラーに選ばれた姿を見た時にとても悔しい気持ちになりました。そこで、その日から大会に出場することを目標に部活動に取り組みました。当初は、練習についていくので精一杯だったため周りに追いつくには2~3倍の練習量が必要だと考えました。先輩から練習メニューを教わり、毎朝1時間自主練習をしました。1日も休まずに継続することで3年時にはレギュラーに選ばれ、大会に出場することが出来ました。 続きを読む
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Q.
卒論内容
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A.
卒業論文では、『日本人が学習すべき英語』について、音声学的な観点から研究を行う予定だ。アメリカ英語は、日本人の舌の構造上発音が難しいことを学習した。また、日本人が英語の発音に自信がない人が多いことも学習した。ここから、イギリス英語の方が日本人には向いているという仮説を置き、研究を行う予定だ。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
学園祭実行委員で1年リーダーを務め、◯○○を企画した。目標来場者数を500人とした。達成のためには多岐に渡りすることがあると考えたが、人手が足りず、学業との両立が困難との意見が出た。そこで2つのことを行った。(1)作業内容の細分化(2)シフト制の導入。結果、少人数で大規模企画を完成させ、543名の方に来場していただいた。この経験から、仲間と1つのものを作り上げる達成感を味わい、目標から逆算して行動する力を身につけた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社の「表現する喜びを育む」という企業理念に強く惹かれたためです。私は将来、人々のモチベーションを高められるようなものづくりをしたいと考えています。特に、文房具は大人から子どもまで多くの人に使ってもらえます。また、製品が身近にあり、その良さを実際に手に取って実感してもらえるため、非常に興味深い業界だと感じています。その中でも、貴社は、ゆびえのぐのように自由な発想をかき立てる新商品を生みだしているため、新しいことに挑戦できる社風であると感じ、非常に魅力的だと思いました。私は、今まで学んできた機械工学の知識や勇猛さを活かし、開発課で人々が仕事・勉強・趣味で自分を表現する手助けとなる商品を作りたいと考えております。 続きを読む
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Q.
大学時代に力を入れたことをとりあげ、自分らしさを表現してください(写真も可)
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A.
○○部で、団体戦のメンバーとして試合に出場することを目標とし、努力したことです。この目標を達成するためには、自分より体の大きい相手との取り組みが課題でした。大学の○○の試合は無差別級であるため、体重の軽い私はパワーで負けることが多々ありました。はじめは、技を磨くことで解決しようとしましたが、成果が出ませんでした。そこで、原因分析をしたところ、筋力不足だとわかり、稽古後の自主練習でウェイトトレーニングに取り組むようにしました。また、食生活を見直し、高たんぱくの食べ物を摂取するよう心掛けました。その結果、5kgの増量に成功し、自分よりも体の大きい相手とも互角に戦うことができるようになりました。また、大学4年生のとき、春の大会の団体戦に出場することができました。この経験から、課題を多角的に分析すること、継続的に努力することで成果が出ることを学びました。 続きを読む
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Q.
研究内容
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A.
研究課題は強化学習です。強化学習とは、試行錯誤を繰り返すことで目標に対して最適な行動を見つけ、評価、学習していく手法です。この手法を用いることで、機械自身がその環境における目標の達成に適した行動を学習・選択することが可能となります。 これを実機に適用することで、ロボット自身の試行錯誤を通じてより良い動きを獲得させ、適応能力の上昇・省エネルギー化・高速化を目指して研究する予定です。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
ぺんてるグラフ1000のような名機を自分も作りたく、貴社を志望します。ぺんてるグラフ1000は中学2年生のときに購入し、長時間持っていても疲れにくく、デザイン性も高いことから長く愛用してきました。共に受験を乗り越えてきたシャープペンシルでもあり、貴社に対し興味を持つきっかけにもなりました。大学進学の際に、工学系で機械か電子かどちらへ進むか迷ったときに、貴社の採用情報から機械の方が様々な職種に対応しているとわかり、参考にしたほど貴社に対し思い入れがあります。誰かの人生の節目に寄り添えるような製品を設計したいと考えております。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
子どもからお年寄りまで、幅広い世代に商品を提供でき、多くの人に幸せを提供できる貢献度の高さを感じたため、貴社を志望しました。私自身、幼稚園の頃から貴社のクレヨンを使用しており、とても身近な存在です。幼い頃、人と話すことが得意でなかった私は、字や絵を紙に書き、自分の気持ちを表現していたと親は言っています。このように、文房具を使い、自己の表現をすることは人の成長に大きく関わっています。文房具で気持ちを表現したからこそ、その絵から話が広がり、コミュニケーションの活発化、人間関係の構築へとつながったと実感しています。 また、貴社は文房具だけでなく、文房具の製造と通して培った技術を活かした化粧品関連商品や産業ロボットの製造など、製品の幅が広いところに魅力を感じました。今後もさらに新たなビジネスを展開され、事業の拡大が見込めるため、将来性を感じ、志望しました。 続きを読む
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Q.
志望職種を志望する理由
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A.
私の強みである、物事を正確に、計画的に取り組む能力を活かすことができる職種であると感じたためです。 大学のサークルで、部費の管理、報告書の作成・提出などの仕事を担当しました。それらの仕事の多くは提出期日や納金期日が決まっていたため、To Doリストを作成し、優先順位をつけて計画的に取り組みました。その結果、必要な工程を確実にこなすことができ、一度も提出期日に遅れや不備が無かったため、信頼獲得につながりました。また、このような、サークルを支える裏方の仕事を通して、人を支えることが好きで、誰かのために行動することにやりがいを感じるという自分の性格を理解することができました。そのため、人をサポートできる管理部門を志望しています。 このような強みを活かし、先を見据えたスケジューリングと自己管理で、業務のクオリティをあげ、会社の業績向上に貢献できるよう尽力します。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたことは何ですか
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A.
個別指導塾で非常勤講師として約3年間、受験生の指導に取り組みました。 講師になった理由は、自分の知識を活かして誰かの役に立ちたいと考えたからです。特に、高校・大学受験で不安を抱えている受験生の支えとなるべく努めました。この「誰かの役に立ち、支える」という立場は私の人生の目標でもあります。私は、受験生の不安の原因の多くは先行きの不透明感と自身の能力不足だと考えています。そのため、授業では年間計画の見通しを提示すること、点数アップに直結する指導を行うことを心掛けてきました。特に、昨年度の夏期講習では校舎で約200行われる講座のうち30のカリキュラム作成を行い、生徒の点数アップに尽力しました。その甲斐もあり、私の担当した生徒3人全員が志望校に合格しました。私が今の塾に勤務できるのは残りわずか1年ですが、1人でも多くの生徒の助けとなれるようこれからも努力していきます。 続きを読む
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Q.
志望動機は何ですか
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A.
電子機器分野について力をもつ貴社で、新しい文房具の可能性を発掘していきたいと考えたからです。 私は小さい頃からショッピングセンターの文房具売り場が大好きでした。カラフルで様々な機能の文具がびっしり並んでおり、わくわくしたからです。そこで様々な文具を試し、お気に入りを見つけ出してきました。そしてこの「わくわく」を今度は私が伝える側に回りたいと感じました。しかし現在日本はIT化のなかにあり、文具は厳しい市場であると言われています。そこで私は、デジタルとアナログの融合した新しい文具が求められているのではないかと考えました。貴社の主力事業は文具でありながら、電子機器の製造販売など他分野でも活躍されています。貴社のもつデジタルとアナログのペンに関するノウハウを活かして文具のもつ可能性を発掘し、消費者にわくわくを伝えていきたいと考え、貴社を志望いたします。 続きを読む
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Q.
あなたの強みと弱み
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A.
私は、「気配り」では誰にも負けない自信があります。人を喜ばせることが大好きで、どうすれば相手が喜んでくれるかを考えて行動することを心がけています。 気配りを心がけているおかげで、友人からは「行動力がある」という評価を受けています。誰かに任せるのではなく、自分から動くことで回りを巻き込む力があると思います。 短所は心配性なところです。なにか不安なことがあると、立ち止まる癖があります。なので、準備は慎重にするように心がけています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
アルバイトでの後輩の育成に力を入れました。3年目となった現在、バイトリーダーを務め、店長と学生アルバイトの架け橋となっています。これまでは店長が行っていたのですが、対等な立場の私が行ったほうが、より成長に繋がると思い、育成は私に任せてもらうようになりました。スタッフがどの様に動いているか、常に目を配ることでその状況に応じたアドバイスを送ることを心がけました。その甲斐あって、スタッフのスキルが全体的に上がり、私がバイトリーダーになってから、毎月の店舗評価で常に最高評価をキープし続けています。そのことも嬉しいのですが、スタッフ内で行われるアンケートには、私を高く評価してくれる意見がとても多かったことに何よりも感動しました。 このことから「周りを見渡す力」を活かして、使う人の立場に立ってニーズを考え、それに合わせた製品を生み出せると思います。 続きを読む
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Q.
研究課題(ゼミ・卒論)、興味のある科目
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A.
中世王朝文学研究ゼミ 『伊勢物語』『百人一首』の和歌の研究や、『宇治拾遺物語』での夢説話を取り上げた比較研究、また『とりかへばや物語』では登場人物の性別が生得的なものか記号としての性かといったことを考察してきました。二年間のゼミを通して、作品の中から自分でテーマを見つけたり、ゼミ生と質問し合い、論を深めていく中で、他人の意見を傾聴する姿勢、自分で課題を設定し解決する力を育ててきました。 続きを読む
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Q.
勉強以外に力を注いだこと(サークル・部活動・ボランティア)
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A.
三年次から一年間、日本文学科学生委員長として、新入生歓迎会やゼミ説明会、ゼミ交流会といった学科のイベントの企画・運営を行なってきました。20ものゼミをまとめたり、学生と教授の間に立って会を進行していかなければならない中で、様々な部門の人や教授といった目上の人との関わりを他の学生よりも多く経験することができ、周囲の様々な立場や要望を汲み取りながら全体のゴールへと導いていく指導力、調整力を養うことができました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は貴社で新しい表現道具を作り出したいと考えています。大学では医学に関連したテーマを研究し、QOL向上の必要性を実感したことから、人の暮らしを豊かにするような仕事に就きたいと考えました。貴社が幅広い分野での優れた技術と多くの特許を有すること、高品質な製品を生産していることに魅力を感じ、貴社で勉強しながら工学的知識と経験を活かして自己成長したいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の実家は金型を作る町工場で、小学生の頃に父から工作機械(旋盤、フライス盤等)の使い方や加工について習い、ものづくりに興味を持つようになりました。大学では知能機械工学を専攻し、模型サークルに所属しています。模型コンテストで1位を取ったことがあり、手先の器用さが自慢です。リューター等のハンディな工具を扱うことも上手です。数学と機械力学が得意で、3DCADを用いて研究室の実験装置を設計・製作しています。また中学生の時に柔道初段を取得し、体力と忍耐力、根性には自信があります。この特性を活かして、チープな国内旅行を楽しみ、ほぼ全ての県に行きました。どんな仕事、どんな場所でもサバイバルできます。 続きを読む
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Q.
使ったことがある製品
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A.
Ain替芯、アイン消しゴム、エナージェルシャープペンシル、スリッチ、タフネーム、ぺんてるパステル 続きを読む
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Q.
ぺんてるでどのような仕事がしたいか
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A.
私は貴社で、製品を広く普及させ、身近なもの=文房具を通して人の生活や人生支える仕事がしたいです。貴社は「教育が大事」ということでクレヨンの製造販売から始めたと業界研究セミナーで伺いました。教育を支えることは、人の人生を支えることにつながります。塾講師のアルバイトで子供たちを見ていると、子供たちはお気に入りの文房具を使ったり、文房具を新しくしたりすると勉強も頑張ろうという気持ちになることがわかりました。文房具でそうした気持ちになるのは大人も変わらないと思います。文房具は老若男女問わず、誰もが毎日使うものであり、一生付き合っていくものです。だからこそ、貴社の文房具を通して人の生活、人生、延いては社会に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は自分や仲間が協力して作ったもので、「表現する喜び」をお客様に届けたいと思い、貴社を志望致しました。私は大学でスポーツ新聞を編集するサークルに所属しています。その活動を通して、表現することの楽しさと仲間と協力して一つのものを作る楽しさを味わいました。将来もそういった楽しさを仲間やお客様と共に味わえる職に就きたいと思っています。中でも、貴社で働くことができれば、他社で働くよりも多くのお客様に「表現する楽しさ」を届けることができると考えました。文具は多くの人に親しまれ、身近なものであるということ。そして貴社は「気軽に使える商品開発」にこだわりをもっておられるということ。この二つがその理由として挙げられます。スポーツ新聞などの製作活動で培った協調性や計画性などを発揮して、貴社の仕事に貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
人生でつきあたった大きな壁
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A.
高校2年生のときのクラスの人間関係に非常に悩まされました。なかなか馬が合わない人が多く、価値観も違っていたので、クラスで一人になることが多かったように思います。普段の休み時間も一人で本を読んだり予習や復習をしたりすることが多かったです。それでも、自分の好きなスポーツであるソフトボールや卓球の校内大会など、自分がその行為自体を楽しめる、あるいは教えられるような場には積極的に関わるように務めました。その結果、秋になってからではありましたが、徐々にお互いの考え方がわかるようになり、クラスメイトとの仲を深めることができました。ただ話すだけではだめでも、何かを通じて交流すれば解決できることがあるということを学べました。 続きを読む
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Q.
志望動機。
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A.
社会に「当たり前の幸せ」を生み出したいという思いから志望しました。ラオスでのNGO活動に参加した際、教材や文具が不足している状況を知り、教育現場での文具の必要性を実感しました。この経験が文具業界を志望する大きな理由となり、その思いはカナダでの留学を経て一層強くなりました。私が使用していた修正機の「カチット」に留学先の友人が感激していたのを見て、日本製の文具の質の高さ、ユニーク性に気づくことができたためです。一見奇抜とも思える商品を世界中に浸透させ、文具界、そして日常の「当たり前」を作り出している貴社に大きな魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
自己PR。
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A.
私には「観察力」という長所があります。この能力は大学入学以来続けてきた結婚式場での接客アルバイトを通じて身につけたものです。このアルバイトでは、一人ひとりのお客様に目を配り、細やかなサービスを提供することが求められます。より良い接客を行うために、常にお客様の所作に目を配り、「気づくこと」を徹底しました。その結果、年に一度50名程のアルバイトスタッフから選ばれる「ベストサービス賞」を受賞することができました。こうした私の長所を活かすことで、貴社での営業やデモ販売の場において多くのお客様の潜在的なニーズを引き出すことができると考えます。 続きを読む
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Q.
・志望動機(6行)
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A.
一人でも多くの人が「書いてみたい」と思える魅力的な商品との出会いの場を、自ら創り出していきたいと思い貴社を志望した。私は叔父が貴社に勤務していることもあり、幼い頃から貴社の魅力的な文房具を使わせてもらえる機会が沢山あった。新しい文房具をもらえるのがいつも楽しみで、幼い頃の「漫画家」や「小説家」の夢は全て「書くことの楽しさ」を教えてくれた文房具あってこそのものであった。貴社の営業職を通して、今度は私自身が誰かに「書きたい!」と思わせる機会を発信する側になりたい。 続きを読む
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Q.
・自己PR(6行)
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A.
私は周囲を巻き込んで行動していく人間である。長期インターンシップで営業実績を向上させるため、インターン生100人のリーダーとして状況改善を主導した。まず、個々人の営業から、一定期間固定チームで競争する営業スタイルを提案。インセンティブもチーム単位に変更した。また、接客デモンストレーションを実施し、メンバーで共有することでお客様の期待以上の対応を目指した。結果、チームに一体感が生まれメンバーのモチベーションも向上。商戦期には目標件数800件を上回る1000件の契約を獲得した。 続きを読む
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Q.
研究課題(ゼミ・卒業論文)または興味のある科目
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A.
マーケティングに関する研究会に所属しています。消費者からの情報があってこそ成立するサービスや消費者の自発的な行動であるクチコミといった、消費者が商品やサービスの開発に携わる「ユーザーイノベーション」を研究テーマとし、現在は、消費者のクチコミを引き起こすために、企業はどのような宣伝活動を行えば効果的であるのかについて研究しています。 続きを読む
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Q.
勉強以外に力を注いだこと・課外活動(サークル・部活動・ボランティア等)
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A.
サークルは、ワンダーフォーゲル部に所属し、地図とコンパスと己の力のみを頼りに、藪に覆われた道無き道を進む藪漕ぎというジャンルを専門に活動しました。新歓代表や藪部門チーフリーダー、副部長として部の運営にも携わりました。アルバイトは、家庭教師と試験監督を行いました。家庭教師は、不登校の生徒であったため、勉強だけではなく復学できるように指導しました。試験監督では、マニュアルの改定を提案、実施しました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
インターンで4か月間広報を行ったり、フリーペーパーの宣伝をしてきた経験から、自分の誇れるものを広める仕事がしたいと考えるようになりました。競争の激しい業界内で、貴社の筆記用具売上をNO.1にしたいと考えています。貴社の製品は画期的でありながら、ユニークさも兼ね備えている部分が強みだと思います。毎日使う「相棒」として高い利便性を持ちながら、親しみ深い文房具を届けていきたいです。誰かの「マネではない」仕事がしたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は自分の考えを周囲に広めていくことが得意です。2年間続けている旅のプランを作成するアルバイトでは、その強みを生かしています。プランを見るのは主に10代から30代の女性なので、対象に合った切り口で考える必要があります。季節のイベントに向けた情報を丁度いいタイミングで発信したり、旬の話題にはのっかることなど、多様な工夫をしています。特に大切にしていることは、そこに自分だけの色を付けることです、少しずつファンが増え、今ではプランが10万アクセスになることもあります。 続きを読む
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Q.
研究課題(ゼミ・卒業論文)または興味のある科目
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A.
ドイツ文学を専攻しており、入学前からドイツ語の習得とドイツ語圏の文化に触れることを目標としていました。ネイティブスピーカーによるドイツ語会の授業は3年間欠かさず履修しました。この授業に参加し続けていたことで、ドイツ語の知識やドイツ文学を読解していくことに加え、ドイツ映画や音楽、現地の生活の様子なども学ぶことができました。現在は卒業論文のテーマを構想しています。 続きを読む
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Q.
勉強以外に力を注いだこと・課外活動(サークル・部活動・ボランティア等)
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A.
「女子ひとり旅の魅力を発信する」学生団体の活動です。フリーペーパーの企画・編集や取材、設置依頼、SNS等で情報発信を行いました。自分が旅して得た感動を形にして誰かの旅に出る後押しをしたいという思いがありました。特に私が撮った写真を見て友人や後輩から「私もひとり旅に出ました」と言われた時はとても嬉しく自分なりのやりがいを実感しました。 続きを読む
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ぺんてるの 会社情報
会社名 | ぺんてる株式会社 |
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フリガナ | ペンテル |
設立日 | 1946年3月 |
資本金 | 4億5000万円 |
従業員数 | 660人 |
売上高 | 233億6300万円 |
決算月 | 3月 |
代表者 | 和田優 |
本社所在地 | 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町7番2号 |
電話番号 | 03-3667-3333 |
URL | https://www.pentel.co.jp/ |
NOKIZAL ID: 1158659
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