バップの本選考ES(エントリーシート)一覧(全8件)
株式会社バップの本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。
バップの 本選考の通過エントリーシート
全8件中8件表示
-
Q.
希望する部署を教えてください。
- A.
-
Q.
・Q4あなたが数ある企業の中からバップとその希望部署を志望した理由を教えてください。(800)
- A.
-
Q.
あなたが数ある企業の中からバップとその希望部署を志望した理由を教えてください。
- A.
-
Q.
これまで最も感銘を受けたエンタテインメント(映像、音楽、イベント、その他)とその理由について教えてください。
- A.
-
Q.
あなたが数ある企業の中からバップとその希望部署を志望した理由を教えてください。
-
A.
私は、テレビ離れや見逃し配信アプリなどのサブスクリプションの浸透が多いこの世の中で、映像制作チームを希望します。その状 況下の中で、より多くの視聴者に届ける術を考えたとき、視聴者との連携を大切にすることだと思いました。近年、SNSなどの普 及により視聴者連携型サービスが流行っていますが、出演者・制作陣・視聴者それぞれがもっと近しい距離に感じられるように、番 組個人のアプリ開発をするということが私の目標です。貴社では、音楽制作チーム、映像制作チームと分かれていますが、0から1 を企画することができる、これは自分にとって、自分の成長を感じることができる風通しの良い環境だと感じました。様々な配信事 業が強化している貴社で、新たな事業をまた一つ開発したいと思います。視聴者だけではなく、出演者・制作陣、関わったすべての 人たちに対して感動を与えられるコンテンツを開発し、貴社に貢献します。 続きを読む
-
Q.
10年後のエンタメ業界はどうなっていると思いますか?あなたはその中で何を成し遂げたいですか。(
-
A.
番組のアプリ開発をすることが一つの夢であります。それは、リアルタイムで観ると楽しいという利点も作 れば、放送には入らなかった未公開シーン、スタッフブログ、ミニゲームなどの豊富な内容のコンテンツを導入する予定です。自分 が幼いころから膨大な影響を与えてもらったテレビ、映画、DVDなどの映像コンテンツで、時代に合った且つ、最先端を目指しな がら生き残ります。2012年から2022年の10年とはICT、デジタル化などの進み方が全く違う今の時代で、“常に最先端を”とい うスローガンの下、エンタメ業界に貢献します。先に述べた塾講師で経験した『講師AWARD』の他にも、小学時代の学級活動の 一つであった、新聞係では編集長を務め「全国新聞コンクール」で全国入賞、中学時代の卓球部では全道進出など、多くの結果を残 してきました。それは、それらに没頭している時間を惜しまずに常に高みを目指したこと、夢中になって疾走感あふれる自分に自信 と誇りをもってこなしてきたからだと思っています。その経験とポテンシャルがあれば、10年後にどんな変化があろうとも、視聴者 の笑顔と、映像というものの多大な影響力を忘れずに、常に高みを目指して楽しいコンテンツを届けていく自信があります。競合者 がたくさんいる中で、貴社のメンバーと一丸となって高め合いながら、新たなコンテンツまたは事業を創り上げ、一目置かれる存在 を目指し、貴社に貢献します。 続きを読む
-
Q.
あなたが数ある企業の中からバップとその希望部署を志望した理由を教えてください。
-
A.
私は「人に感動やワクワクをダイレクトに届ける」ことが目標である。アニメやドラマなど取り扱っている作品が幅広く、ワンストップで制作から販売まで行っている貴社でならば、この目標を達成できると考えたため、志望する。私が、貴社に入社した際には強みである「発想力」を発揮できる音楽販促部に所属したい。今までに、この力を発揮した場面として、CD販売店でのアルバイトでの担当ジャンルの発売に向けた販売促進業務がある。ポップ作りなどの基本的なコーナー展開だけでなく、来店した方のみが体験できる「体験型」の展示や、フォトスポットを作成することでリアルの店舗の魅力を引き出した。このような、新しいコーナー展開案をCDの発売があるごとに提案し、売り上げを伸ばすことに成功した。貴社でも、この発想力を活かし今までにないプロモーションをし、貴社の作品をさらに良いものにしていきたい。 続きを読む
-
Q.
10年後のエンタメ業界はどうなっていると思いますか?あなたはその中で何を成し遂げたいですか。
-
A.
私は、オンライン上で展開されるエンターテイメントが主軸となり、その中でも「メタバース」を利用したエンターテイメントが盛んになっていると予想する。この数年、人々はコロナ禍によりライフスタイルが変化し、「オンライン」で物事を行うことのメリットに気づき始めた。オンラインライブ、オンライン試合、オンライン会議など、オンラインで行われることで、人件費や移動時間の削減が実現した。このような社会のデジタルへの変化を踏まえて、10年後は人々の「メタバース」内での生活が豊かになり、メタバース上のライブが主流になると考える。現在のエンターテイメントのオンラインライブ事業は「受け身」のエンターテイメントであり、ライブの醍醐味であるアーティストや他のオーディエンスとの一体感に欠けてしまう。しかし、メタバースを利用すれば、限りなく現実に近い映像体験や自分のアバターを使ってライブに参加することが可能になる。受け身ではなく、会場と一体となってライブを楽しむことができるため、エンタメ業界ではメタバースが盛んになるであろう。以上のように、メタバースを中心としたエンタメ業界になった場合、私はメタバース上での「新人発掘」を成し遂げたい。現在、路上ライブなどは規制が厳しく、駆け出しのアーティストのアピールの場所はSNSが主流だが、10年後、メタバースで生活する人が増えることで、メタバース内で、場所を問わず手軽にライブができ、新人アーティストの活動場所が増えると予想する。そこで、名もない新人アーティストのライブをリアルと同じように体験することで、SNSの投稿だけでは伝わらない魅力を見つけ、有望な新人を見つけることができると考えた。このように、10年後のデジタル化したエンタメ業界において、私は「メタバース発・新人アーティスト」事業を展開し、先駆者となりたい。 続きを読む
-
Q.
あなたが数ある企業の中からバップとその希望部署を志望した理由を教えてください。(400文字以内)
-
A.
希望職種・・・人事総務 日本テレビグループとして老若男女幅広く愛されるコンテンツを多く持つ貴社で、新生活様式に物足りなさを感じている人々に「日常の楽しみ」を届けたい。そしてそれらを創り、届ける社員の方々をサポート役として支えたい。コロナによって理想の大学生活を失った。趣味のライブも相次いで中止。課外活動も停止となり、一人で家にこもる日常に退屈していた。そんな中、友人の勧めで配信サービスを契約し、今まで無縁だった韓国ドラマにハマった。全10話を三日で見終えるほど熱中した。その後も映画やアニメ、ジャンル問わず見漁り、映像コンテンツが日々の楽しみとなった。そしてゼミ長の経験から、「自身の行いでチームの能力を最大化し、支える役割」に魅力を感じている。労務管理や職場環境整備を通して社員の方々のパフォーマンスを高め、人々に届く「楽しみ」や「感動」の質を高める働きをしたい。 続きを読む
-
Q.
10年後のエンタメ業界はどうなっていると思いますか?あなたはその中で何を成し遂げたいですか。(800文字以内)
-
A.
映像配信サービスの需要がますます高まり、娯楽の主流になると考える。理由は二点ある。一つは海外作品の人気の高まりである。韓国作品が度々ブームとなる他、中国やタイなどのアジア圏の作品も徐々に人気を高めている。海外作品をいつでも、どこでも見ることができるVODサービスは今後特に重宝されると考える。二つ目は、「番組はスマホで見る」時代になりつつあることである。実際周りの友人もテレビを買わず、スマホやタブレットのみで済ませる人が多い。加えて、5Gの普及によって動画視聴がより快適になることから、この傾向はさらに加速すると考える。映像配信サービスの競争が激化する中で、私の成し遂げたい夢は、民放内でも先陣を切る貴社で、変革を担う社員の方々を支え、世の中に良質な「日常の楽しみ」を届けることである。「支える役割」を志したきっかけはゼミの商品開発プロジェクトである。当初、度重なる先生からのダメ出しで、チームのやる気が下がった。また、普段の授業と並行していることから各自がゼミに時間を割けず、開発が滞った。そこで私はゼミ長として、各自の「得意」に合わせた役割分担を行い効率化を図る他、会議の際に「そのアイデア良いね!」と積極的に声掛けをして雰囲気改善に努めた。活発な意見交換が起こるようになり、最終的にコンテストで2位を受賞する案を完成させることができた。自身の行いでチームが良い方向へ向かう喜びを感じるとともに、「サポート役」が軸となった。夢の実現のため、「変化に迅速に対応できるよう、学び成長し続けること」をモットーに努めたい。日々変化するエンタテインメント業界において、常に新人の気持ちで最新情報を集め、自部署に閉じず多様なスキルや知識を身に着けたい。そして貴社が新たなサービスや事業を立ち上げる際、迅速に環境を整備するなど、「新しい時代を作り出す」貴社の様々な変革にタイムラグなく対応できる人材となりたい。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
私はエンタテインメント、特に「音楽」を通して、人々の人生に影響を与えられるような仕事をしたいと考えております。そして、音楽と人が出会うようなイベントの企画・運営をし、音楽を通した人そして人が作り上げる地域を活性化させていけるような仕事に携わりたいです。私は、大学のゼミ活動で地域の文化財を対象にポスターや観光マップ、ガイド動画等のコンテンツを制作し、そのコンテンツを活用した文化財の保存・活用を通した地域活性化を目指す活動を行ってきました。この経験を通して、人そして地域を盛り上げるためのコンテンツ制作における、やりがいを感じることができました。ゼミ活動での経験と、私の人生観に大きく影響を与え、いつもそばにあった音楽に対する強い情熱を発信していきたいと考え、貴社の音楽事業、特に「届ける」役割に携わりたいと思い、志望いたしました。 続きを読む
-
Q.
10年後のエンタメ業界はどうなっていると思いますか?あなたはその中で何を成し遂げたいですか。
-
A.
私は、10年後のエンタメ業界について「地方化」が進むと考えております。今までエンタテインメントの主な舞台は都市部であると考えられてきました。しかし、新型コロナウイルスによって、比較的感染リスクが低い「地方」に目が向けられるようになりました。私は、大学で観光まちづくりを専攻していることもあり、コロナ前後における観光動向について研究を行いました。研究の中で、大学生を対象にコロナ禍の観光行動についてアンケート調査を行ったところ、「都市部よりも地方」「居住地近辺」「自然」といった地方志向の意見が得られました。自治体においても、コロナ前に比べると地方が積極的に地域プロモーションを行っていることも分かりました。さらに、SNSといったインターネットサービスの台頭によって、全国各地で誰でも気軽に発信を行うことが可能となりました。このことによって地域に目が向けられる機会がさらに増加し、より全国的に発信することが可能となります。地方が持つ個性を十分に発揮したプロモーション活動とエンタテインメントの融合によって、地域活性化のあり方の多様化と、エンタメ業界における現在よりも全国的な成長が期待できると考えております。この中で、私は「ご当地アイドル」を活用してエンタメ業界を盛り上げていきたいです。コロナ禍において地方に注目が集まり、地域ごとの特色やコンセプトを持ったご当地アイドルが、今後よりエンタメ業界を盛り上げていく存在となると考えています。さらに現代において映画やドラマの撮影地、アニメのモデル地を巡る「聖地巡礼」も、地域活性化の方法の一つとして積極的に観光プロモーションに活用されています。このようなご当地アイドルや映像作品を通して、地方をエンタテインメントで盛り上げ、日本全体がエンタテインメントで活気あふれる社会を作りたいと考えております。 続きを読む
全8件中8件表示
バップの 会社情報
会社名 | 株式会社バップ |
---|---|
フリガナ | バップ |
設立日 | 1981年1月 |
資本金 | 2億円 |
従業員数 | 152人 |
売上高 | 66億4300万円 |
決算月 | 3月 |
代表者 | 山川洋平 |
本社所在地 | 〒102-0081 東京都千代田区四番町5番地6 |
電話番号 | 03-3234-5711 |
URL | https://www.vap.co.jp/ |
NOKIZAL ID: 1384205
バップの 選考対策
- インターン
-
インターン体験記一覧
- インターンのエントリーシート
-
インターンの面接
- 企業研究
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 選考対策
- 選考体験記一覧
- 本選考のエントリーシート
- 就活速報
- 口コミ・評価
- 口コミ・評価