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PwCコンサルティング合同会社

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PwCコンサルティング合同会社のインターン面接

インターンの面接

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21卒 夏インターン 最終面接

2019年9月開催 / 1日 / ITソリューションコンサルタント
21卒 | 東京大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A. 私は、所属する東大みかん愛好会というサークルの学園祭企画においてリーダーシップを発揮し、20万以上の収益をあげると同時に、3日間恙無く終えるという結果を出した経験があります。具体的には、各企画においてチームが結成されるサークルにて、私は学園祭の企画班として屋台やみ...
Q. なぜコンサルタント志望か
A. A. 私が、コンサルティングファームを志望する理由は主に2点あり、一つは社会の影響を与える仕事をしたい、もう一つは自分自身の価値を上げたいからです。 私は、サークルにおいて、農業などの一部分ですが社会の動きを体感し、そういった社会を構成している様々な業界全体を動かす仕...

20卒 冬インターン 最終面接

2018年12月開催 / 2日 / コンサルタント
20卒 | 東京大学 | 女性
Q. 人類の歴史の中で、意思伝達における最も重要な発明は何か、そしてそれはなぜか
A. A. 人類の歴史の一番初めから意思伝達を変化させた主要な発明を洗い出して列挙し、その中で最も重要そうなものを述べた。具体的には、発明として「文字の発明」「紙の発明」「印刷技術の発明」「インターネットの発明」などを挙げた。その上で、意思伝達における重要なポイントとして「情...
Q. 家具の商品カタログを作るとして、どのようにカテゴリー分けできるか、そしてその中で最適なカテゴリー分けの方法は何か
A. A. まず、カテゴリーの分け方を出来るだけ多く挙げるように言われたので、網羅的に出した。具体的には、「大きさ」、「素材」、「形」、「価格」、「企業向けまたは家庭向け」、「配送料の有無」など。他には?と何回も問われたので必死で考えた。その上で、最適と思われる分け方を答えた...

18卒 冬インターン 最終面接

2017年1月開催 / 2日 / コンサルタント
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 東京名古屋間にリニアを建設することに対して賛成か反対か
A. A.
リニアを建設する目的の設定方法によって意見は変わると思いますが、仮にリニアを建設する目的が、東海道新幹線が利用不可となった場合の保険と経済効果の創出、という2つであるとすれば私は反対です.なぜなら、一つ目の目的について東京名古屋間であれば、東海道新幹線が利用不可になった場合は名古屋大阪間は不通となてしまいます。2つ目の目的に関しても、東京名古屋間であれば経済効果はあまり大きいとは考えられません。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったことを教えてください
A. A.
大学時代に所属していた部活動の目標達成に心血を注いだことです。私は50人を超える部の副将を務め、部の重要な事柄に対する意思決定、決めた事柄の実行という二つの役割に対して、課題設定力と責任感という自分の強みを活かすことで、目標として掲げていた6シーズン振りの一部昇格に大きく貢献したという自負があります。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 2日 / サマーインターンシップ
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代一番力を入れて取り組んだことを教えてください
A. A.
1年時の夏に行ったスリランカでの海外活動です。内容は計3か月間で現地の社会課題を考察して自分なりにアプローチ方法を考えたうえで、その取り組みによって現地社会にインパクトを与えることでした。まずは現地の社会問題を調査するために、現地で活動している世界銀行などの国際機関や大使館にヒアリングに行ったり、またより現地の住民の問題意識を捉えるために田舎の学校や現地のNGO団体を訪問したりしました。この調査活動を通して私の抱いた問題意識は、田舎と都会に学力の格差が生まれてしまっていることでした。またその学力の差は活字に触れる機会が圧倒的に違うことから来る情報量や教育の質の差に原因があると考えました。そこで、私は都心部の優秀な大学に通う大学生から中古本を集めて田舎に送るシステム作りをすることによってこの問題に取り組むことにしました。具体的にはSNSやチラシを使って自分の活動を現地の大学生に広報したり、現地の大学から田舎に本を定期的に送ってくれるNGO団体と契約したり、という活動を行うことによって現在も月に一回約100冊の中古本が田舎に送られるシステムを構築しました。 続きを読む
Q. なぜコンサルタントになりたいのですか?
A. A.
コンサル業界を志望する理由は、やりがいを感じられるところと成長できるところです。やりがいに関しては、コンサルタントはクライアントの抱える課題に対して自分自身の能力と人柄で取り組んでいき、その結果が目の前のクライアントを喜ばせることに繋がるところがやりがいに感じると思いました。またその相手をする顧客が経営層や幹部層という影響力の強い方ということでよりやりがいを感じられるのではないかと考えました。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 2日 / サマーインターンシップ
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 東京名古屋間のリニアモーターカーのメリットデメリット、意見を述べよ
A. A.
ケース問題が課されると思っておらず、また、リニアモーターカーに関する知識の一切なかったため、ケースと思わずファクトなしの感想を述べてしまった。具体的な回答内容としては、必要ないとまず答えた。その理由は、新幹線と比較したときに、東京名古屋間ではせいぜい一時間も短縮されない一方で、敷設に大幅なコストがかかり、かつメインターゲット層として考えられるビジネスマンに対してもそれほど訴求できるとは考えられない。 続きを読む
Q. ケース面接終了後逆質問を求められた
A. A.
戦略コンサルタントという仕事が今後も人の手によって行われる必要があるかどうかについてはどう考えるか? 昨今はAI技術の発展によって、2030年にはホワイトカラーの仕事の20%がAIに取って代わられるという予測もある。将来的にはコンサルティング業務はAIに取って代わられるため、私はコンサルティング業界はデザインや、あるいはAI関連への緩やかな移行を図るべきだと考えているが、御社ではこの問題に関して、どういった考えを持っているだろうか? 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 2日 / コンサルタント
19卒 | 京都大学 | 男性
Q. 最近の日本のニュースでなにか興味のあるものはあるか
A. A.
ドローン技術の革新によって具体的にどういった仕事が代替されるのか興味がある。自分は法学部なので法規制がそういった技術的なイノベーションに遅れがちであること、またそれが日本のテクノロジーイノベーションを妨げる要因になっているのではないか、というような話をしたが、おそらくここは雑談程度にしか評価されていない。 続きを読む
Q. 名古屋リニアモーターの開通に賛成か反対か
A. A.
ケース面接に似た形で、いかにロジカルに自分の意見をサポートするかということを中心に回答した。特に、賛成といった後にいかにその利益を定量的に表すかということを意識し、感覚的な理由とデータから表すことのできるような理由両方を加えた。また、面接官の方とのコミュニケーションという面もあることから、お互いの議論を尊重し楽しむようにした。 続きを読む
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