
24卒 本選考ES
総合職 SE(システムエンジニア)職
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Q.
力を入れた学業・所属ゼミ/研究室 研修室の研究内容
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A.
人文社会学部に所属し、ジェンダーや福祉など、社会のあらゆる問題の様々な角度から幅広く学びました。例えば、文化人類学という学問領域があります。ここでは、世界各地に訪れてフィールドワークをすることで、その地域の社会・文化の仕組みを理解することで多様性を理解し、グローバル化やローカル化、ビジネスシーンなどに応用することができます。世界中の人々とビジネスをする時に、相手の国の文化・習慣を理解していれば、知らないうちに失礼なことをせずに済み、商談を成功に導くこともできます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、自分にできることの現状判断とその努力の継続です。 高校では硬式テニス部に所属していました。入部してから半年間、毎日走り込みだけやらされてコートに入ってボールを打つ練習ができない期間がありました。そこで私は、走り込みに加えて筋トレとフットワークトレーニングを自主的に行い、これらがテニスが上手くなるために必要な過程だと信じて努力を継続しました。その結果、コートに入って実践練習ができるようになった頃、周りの1年生と比べて体力や筋力など基礎が固まっている実感があり、自分に自信が持てるようになりました。この経験から身についた、慣れない環境でも現状で自分にできることを判断し努力を継続する力を、社会人になっても発揮していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、大学1年生の6月から続けているスーパーのアルバイトです。先輩アルバイトが一気に数人辞めて人手不足になった時期、私は2つのことに取り組みました。1つ目が出勤日数の倍増で、2つ目が新人アルバイトの教育です。1つ目に関しては、今まで通りでは従業員が足りず仕事が回らなくなってしまうので、率先して自分の出勤日数を増やすことで穴を埋めました。2つ目に関しては、新しく入ったアルバイトが早く仕事を覚えられるように、教育係に志願し、丁寧に仕事を教えました。 その結果、忙しい時期を乗り切ることができ、その功績が認められて、アルバイトで唯一なれるバイトリーダーに任命されました。この経験から、壁にぶつかったときに自分に出来ることを適切に判断し行動する力を身につけました。社会人になってからも、慣れない環境への変化を恐れずその時々に適切な判断をし、努力を継続して参ります。 続きを読む