
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
チームで最大成果を発揮するため自ら積極的に行動できることです。所属していた〇〇ではコロナ禍での作品作りにおいて1年生が練習から遅れをとっていると感じました。そこで練習中の声かけや積極的なコミュニケーションにより相談しやすい関係を構築し不明点などを引き出しました。結果をリーダーや同期と共有し、練習メニューへの反映や同期全体でのフォローにより1年生の自信向上と作品レベル向上に貢献できました。 続きを読む
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Q.
応募理由
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A.
体感型のセミナーを通じて、貴社のR&Dコースで研究員として働くイメージをより具体的に持つとともに、実際に研究所で働かれている方のお話を伺いたいと考えるため参加を希望します。私は大学で〇〇を学び、食の持つ健康や楽しさなどの意義の大きさや健康であることの重要性を改めて実感し、「人々の健康で豊かな食生活」に貢献したいという想いを持ちました。その中で、「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という貴社の企業理念に惹かれ、研究者として新たな健康価値の創出により飢餓撲滅に加えて健康増進にも寄与し、フード業世界一に挑戦したいと考えました。貴社はMMDによる幅広いキャリアフィールドも魅力の一つですが、選考会を通じて自分が研究者として歩みたいキャリアの解像度を高めることができました。本セミナーではより具体的に研究業務について学び、体感することで、貴社で働くイメージをさらに鮮明に持ちたいと思います。 続きを読む
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Q.
研究概要
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A.
マウスの〇〇を用いて、〇〇時の〇〇における代謝解明を行っています。日本の高齢化率は急速に増加しており、高齢期の問題の一つに食欲の低下などによる〇〇が挙げられます。〇〇は〇〇に繋がりQOLの低下を引き起こす原因となります。〇〇時の代謝については、生体レベルでの研究は行われていますが、〇〇と関わりの深い〇〇レベルにおける研究はほとんどありません。そこで本研究では、マウスの〇〇を用いて〇〇時の〇〇における代謝変化を遺伝子発現の変化などから検討し、代謝解明を行うことを目標としました。 続きを読む