
24卒 本選考ES
総合職コース
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Q.
自己PR
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A.
チームで最大成果を発揮するため自ら積極的に行動できることです。〇〇ではコロナ禍での作品作りにおいて1年生が練習から遅れをとっていると感じました。そこで練習中の声かけや積極的なコミュニケーションにより相談しやすい関係を構築し不明点などを引き出しました。結果をリーダーや同期と共有し、練習メニューへの反映や同期全体でのフォローにより1年生の自信向上と作品レベル向上に貢献できました。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
〇〇において〇〇として大会優勝を目指したことです。優勝のため〇〇を企画しましたが参加率の低さが課題でした。そこで〇〇のメリットの説明、優勝という目標の再確認、相手の状況を考慮した一人ひとりへの声かけを行いました。その結果メンバーが責任感を持って取り組むようになり参加率が上昇しました。細かなコミュニケーションによりメンバーの主体性を引き出す大切さを実感しました。 続きを読む
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Q.
自身の描く理想の社会人像
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A.
広く深い知識やスキルを持ち、周りの人から頼りにされるような社会人となり、「人々の健康に貢献する」という私の目標を達成したいです。VUCAの時代においては、個人の能力やスキルが重要になると考えています。研究者として自分の携わる分野の知識やスキルを深めることはもちろん、研究のみならず広い分野に関する知識や能力も習得したいと考えます。また、常に誠実に行動し関わる方々との信頼関係を構築したいと考えます。 続きを読む
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Q.
ゼンショーでのキャリア形成
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A.
外食を利用するお客様が意識せずとも自然と「健康」になれるような食環境を構築していきたいと考えます。この目標の実現のために、4年目までは中央技術研究所において人々の健康に貢献できるような情報発信や研究を行うこと、また店舗勤務においてはマネジメント能力を身につけたいと考えています。その上で8年目までには、それまでの経験や健康に関する研究を活かして商品開発などにも挑戦していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は大学で〇〇を学び、食の持つ健康や楽しさなどの意義の大きさや健康であることの重要性を改めて実感し、「人々の健康で豊かな食生活」に貢献したいという想いを持ちました。その中で、「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という貴社の企業理念に惹かれ、研究者として新たな健康価値の創出により飢餓撲滅に加えて健康増進にも寄与し、フード業世界一に挑戦したいと考えるため貴社を志望いたします。 続きを読む