
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
好きなこと
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A.
【動画編集】中学生の時、母へ動画をプレゼントし、喜んで貰えたことで編集に夢中になりました。エモーショナルな動画を求め、結婚式のエンディングロール編集のバイトをしています。動画が多くの人にとって大切な思い出になるため、やりがいを感じます。 続きを読む
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Q.
専攻で学んだこと その学びから得られたこと
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A.
商学専攻のため、経営の面から組織行動や、ビジネス形態のあり方を学びました。当時、オープンキャンパスの総括を担当していたものの円滑さに欠ける状態で悩んでいました。しかし、この学びを通じて「この組織らしいリーダーのあり方×私らしさ」の考え方で遂行すると、グループが円滑に動きました。具体的には、指示を出すリーダー像から、傾聴するリーダー像への転換です。オープンキャンパスの組織では、みんなが率先して活動をすることが多く、聞き手に回るリーダーが適任と判断しました。また、「とりあえずみんなの話を聞いて考える」という自分らしさも加わり、組織としてのバランスをとることができました。 続きを読む
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Q.
自ら挑戦し、やりぬいた経験 どんな困難があり、どう解決したか
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A.
【前年比300%の資金収集により、定期演奏会廃止の危機を救った】 高校の吹奏楽部では、定期演奏会のために資金が必要でした。例年、既存のスポンサーのみで資金が減少し、継続は危ぶまれていました。部員一同、演奏会継続のために「前年比200%資金収集」を目標としました。営業を行う中で「営業に対する部員のモチベーションが低い」という壁があり、そのために私がしたことは、「営業結果の反映」を可視化するため、各部署の協力の元、「資金目標の○○%達成で○○アリエル役の子にドレスを用意」等の具体的な内容の提示の要求です。その結果、部員のモチベーションは上がり目標30万円を上回る、45万円の資金収集に成功しました。 続きを読む
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Q.
丸井グループでビジネスを通じて実現したいこと、具体的に取り組みたいこと
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A.
私が貴社に入社し、実現したいことは『ロス削減、持続可能な社会』です。貴社が様々な「しあわせ」へのアプローチを行っていることをインターンで知りました。私が考える「しあわせ」な社会とは、次世代が安心して暮らせる社会を指します。パン屋での販売経験による食品ロスへの問題意識から、店頭に並び老朽化してしまう商品を出来る限り減らしたいと考えました。具体的には、「売らない店」の活性化です。消費者のニーズも個別化されており、在庫を多く抱える店舗は減少すると考えます。体験を提供する企業への需要は高まると考え、ノウハウや影響力を持つ貴社での「売らない店」促進により、持続可能でしあわせな社会の実現を試みます。 続きを読む
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Q.
行動や生活に大きな影響を与えたアプリ・webサービス
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A.
『study plus』は、受験期に私のモチベーションを上げてくれたアプリです。他のユーザーに勉強時間や教材を見ることが出来ます。学校以外の場所では勉強に集中できず、どこか怠けてしまうところがありましたが、アプリを入れたことで『誰かが応援してくれている』と感じることが出来、自然と集中することが出来ます。また、受験という、いわば見えない敵と戦う世界でお互いのモチベーションを高めあえる戦友のような存在でした。大学生になってからも、頑張る高校生のアカウントをフォローし、初心を忘れずに学習が出来ます。勉強環境を整えてくれた、モチベーションをくれるといった点で私の生活に大きな影響を与えてくれました。 続きを読む