
24卒 本選考ES
テクノロジーコンサルタント
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Q.
コンサルティング業界、またはEYに興味を持った理由について記述してください
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A.
私はバーのアルバイトで外国人と頻繁に接しており、日本を褒められるたびに誇らしい気持ちになる。将来は世界から認められる日本を自分が経営に携わることで実現したいと考えている。その第一歩としてコンサルティング業界が最適であると考える。理由は三つある。一つ目は、業務内容である。企業の潜在価値を最大化するための変革支援を行うことで、自身の目標に直結する知見を得たい。二つ目は、様々な企業と関わることができるところだ。多様な顧客に真摯に向き合うことで社会を広く深く知り、人生をかけて携わりたい領域を見つける足掛かりを得たい。三つ目は、社会で長期的に活躍するための論理的思考力やITの知識を若くから身につけることができるところだ。貴社では、積極的に事業規模拡大を図っていることから若手の成長機会が豊富にあると考える。また、グローバルな連携の強さも魅力で、世界を視野に入れた働き方が若くから実現できると考えている。 続きを読む
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Q.
大学/大学院での専攻、及び過去の経験を元に、EYSC(EYストラテジー&コンサルティング)でどのような貢献ができるか記述してください
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A.
人を巻き込みながら高い目標を達成できる強みは、社内外問わず多数の関係者を取りまとめて業務を進めていく上で発揮できると考える。現状を分析し解決のための施策を考え実施し結果を出すことができる強みは、企業の課題を分析し解決策を考え実行するという業務にまさに活きると考えている。これらの強みが一番発揮されたのは廃部寸前の旅行サークルに代表として就任した際である。代表に就任した時点で、活動に頻繁に参加している同期は約3人であった。20人の新入生入会を目標として次の3つに注力した。①同期での食事会を3度セットし人数増加と士気向上を図った。②食事会中心から実際の活動に即した新歓活動中心に切り替え魅力をより伝えることでリピート率を上げた③活動の企画運営に新入生を参加させることで帰属意識を上げ流出を防いだ。結果、1年後の継続数を9人→28人と前年比3倍以上に跳ね上がらせることに成功し、廃部の危機を乗り越えた。 続きを読む
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Q.
あなたのキャラクターがよくわかる過去のエピソードについて記述してください
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A.
私は『調和が第一だが秘めた闘争心でチームのために結果を出す』人物である。バーのアルバイトで会員カード入会数店舗一位と店舗成績向上を達成した際に最も表れた。店長は会員カード入会数を指標とした成績順に本社からのインセンティブを配分することを決定した。私は、ポジションによる有利不利が軋轢を生むと店長へ訴えたが、訴え虚しく施策が始まった。不利なキッチンメンバーに還元することを個人的に約束し一位を獲ることを決めた。徹底的にPDCAを回し続けることで最適なセールストークを確立し、売り子の際に同時に入会を勧めるなど他店舗でも前例の無い施策を施し、店舗一位の成績を残した。また、施策が始まり生じた店員内の軋轢を、ノウハウの還元による個人の成績向上、声掛けによる雰囲気向上によって解消し、店舗全体の成績上昇にも大きく貢献した。これらの結果、店舗の成績も約2ヶ月でエリアで8位(最下位)から2位まで大きく上昇した。 続きを読む