
24卒 インターンES
総合職
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Q.
学業について特に力を入れて取り組んだことは何ですか。 その内容について、20文字以内で簡単に記載してください。
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A.
○○ゼミでの契約書、利用規約分析 続きを読む
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Q.
上記の取り組みについて、具体的に記載してください。
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A.
国際取引法について学んでおり、国際取引に伴う仲裁や契約、契約書のプレビューなどについて実例をもとにした検討を通して学んでいる。所属した理由は、貿易が盛んな日本においてその貿易間にはどのような契約が結ばれているのか、気になり学ぶことを決めた。今まで検討してきたものの中には、ロシアのウクライナ侵攻によるロシアの石油プロジェクトである「サハリン2」から日本企業の離脱により日本企業やロシア企業、日本、ロシアの国家がどのような法律を根拠に責任や保障を行う必要があるかを法的根拠に基づき検討している。現在は、apple storeの利用規約を分析し、その規約が十分な法的根拠を満たしているのか、また規約に足りていない文言などがないかということを検討し、企業にレターを送るということに取り組んでいる。これらの活動の中で、契約書や規約においては先に起こるであろう問題を想定し、論理立てる重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
学業以外において、困難だったこと、またその困難に どのようなアプローチで挑み、どのように克服したか、 そしてその経験から得たことを具体的に記載してください。
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A.
○○の企業渉外で協力受諾数を向上させたことだ。電話で協力提案に至らないことが課題であった。その原因が2点あると分析し、1点目は電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話掛けの際に事前準備が不十分だったことだ。そこで電話時間を縮め、企画書を制作し想いや協力内容の詳細を伝えた。また事前に企業が抱える課題やニーズを推測し若者と組む利点があるかを選別し、電話掛けを行った。その結果例年より多い20社以上受諾頂いた。行動理由は、企業との関係を一度きりにしたくないと思ったからだ。協力頂けた企業があっても、詳細な話し合いが少なく、企業側には不満足感があった。そのため次のお話頂く機会が少なく、一度きりの関係になっていた。そこで課題改善により、継続的な関係構築と付加価値を与えられると考えた。このことから相手のニーズを読み取り、仮説を立てたアプローチ、何気ないコミュニケーションの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたがキヤノンのインターンシップへ参加したい理由および期待することを教えてください
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A.
最先端でデジタル化を推進する貴社の事業の中で、私のような文系学生がどのように貢献できるのか具体的なイメージを持ちたい。また、ビジネスプランニングを行う上でこれまで培ってきた、「ニーズ推測力」「先を読む力」「論理的な思考」がどのように発揮できるか試したい。そのため実際の貴社の業務に沿ったワークを通し、どのような面で力を発揮し、貢献できるのかを考え、自分には何が足りていないのかを学び今後の糧にしたい。 続きを読む