- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
就活サイトの一括エントリーから、スカウトをいただいたため。
自分があまり知らない企業、業界であること。夏の時期は、様々な業界を見ることで、自分の興味や適性を理解しようとしていたため、他にも、住宅業界、メディア、エンタメなど、できるだけ幅広いインターンに応募してお...続きを読む(全146文字)
【魅力満載!大谷翔平の感動プロモ】【24卒】ジェイアール東日本企画の夏インターン体験記(文系/3Days|jeki Breakthrough Project)No.45834(非公開/非公開)(2023/10/23公開)
株式会社ジェイアール東日本企画のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 ジェイアール東日本企画のレポート
公開日:2023年10月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 中旬
- コース
-
- 3Days|jeki Breakthrough Project
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- 伊藤ハム
- りそな銀行
- 山善
- 江崎グリコ
- 岩谷産業
- 豊田通商
- 旭化成
- 三井不動産リアルティ
- エームサービス
- 東京ドーム
- キッコーマン
- 三井不動産
- JTB
- 読売広告社
- 三菱食品
- コカ・コーラボトラーズジャパン
- 東京建物
- マイナビ
- TOPPANホールディングス
- 住友不動産
- アサヒ飲料
- 日本アクセス
- 日立製作所
- 商船三井
- 日清製粉
- 楽天グループ
- アサヒビール
- ジェイアール東日本企画
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
JR東日本企画がコンテンツ展開をしているIPに関心があり、興味を持った。また、新宿ウォールの壁面広告における「MLB the SHOW」の大谷翔平の等身大スケールプロモーションに感心したため、このプロモーションを統括しているJR東日本企画のインターンに参加しようと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
動画面接とデザイン思考テストのみで選考が実施されるため、数少ないアピールの機会でも自分の魅力が伝わるよう、簡潔に自身の長所やエピソードを伝える練習をした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
動画面接とデザイン思考テストのみで選考が実施される。その少ない時間の中で、マーケティングやアイデア企画の才能があると、コンパクトに伝えることができる人物が受かるのではないか。
選考フロー
応募 → WEBテスト → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
世の中のユニークなアイデアを集め、メモに書き留めた。
WEBテストの内容・科目
デザイン思考テスト:創造セッション、評価セッション
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
各30分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- 自宅
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 動画面接
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
デザイン思考テスト通過者にはシンアドからメールが送られてくる。Googleフォームに動画を貼り付ける形。
面接の雰囲気
動画面接なので、雰囲気などはない。ただ、インターンの合格の連絡がある平日の日の12時に届き、その日の15時までに参加可否を回答しろとのことだった。メールで、3時間以内に回答しろというこのような連絡はあまりに学生に対して失礼で、不誠実な対応だと考えるし、そういう雰囲気の会社だと知った。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
動画面接なのでどこが評価されたかはわからない。
ただ、対面ではなく動画面接という短い場で、自分の人となりや実績を端的に伝えられるかどうかは重要な要素だと思う。
面接で聞かれた質問と回答
【何かに徹底的に取り組んだ経験】を【2分以内】の動画でプレゼンいただき、ご提出をお願い致します。
大学二年次に金融政策ビジネスコンテストに出場し、入賞した経験です。
コロナ禍で怠惰な生活をしていた自分自身を鍛え治したいとの思いから出場しましたが、私は東北地方出身であること、コロナ禍で大学1年次に1度もキャンパスに通えなかったことが重なり、チームメンバーを見つけられませんでした。
しかし、アクティブにキャンパスの道行く人に声をかけ仲間を募り、チームメンバーとしてチームのモチベーションを保つ施策を何度も打った結果、チームの結束とやる気と当事者意識が高まり、コンテストで入賞することができました。
動画面接なので質問は1つ。
動画面接なので質問はひとつでした。そこで、空いた枠を活用してインターンのアドバイスをしようと思います。
完全にクローズドで、企業が公式にこの情報を公開していることはありませんが、jekiはインターンや、jeki主催のビジネスコンテストの優秀者を選抜して、優秀者(20人ほど)限定のインターンシップを開催しています。ですので、このインターンに合格したら活躍しなければ次への道は開けません。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 35人
- 参加学生の大学
- 早慶、マーチの学生が8割を占めていた。残り2割は日東駒専など。国立大の人は見かけなかった。
- 参加学生の特徴
- WEBマーケの長期インターンに参加してて、絶対に広告業界に行きたいという人もいれば、自分と同じようにjekiのコンテンツが好きなだけの人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 12人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新宿ウォール456を活用した、電動スクーター「loop」のプロモーションを考える
インターンの具体的な流れ・手順
初日にjeki社員からのマーケティング講座、および若手社員5人が仕事紹介をしてくれる。座学の知識をもとに、プランニングワークショップと称し新宿ウォール456を活用した、電動スクーター「loop」のプロモーションを考えるグループワークが開催される。1班5人。最終日にプレゼン。
このインターンで学べた業務内容
プロモーションの戦略立案のプロセス、考え方
テーマ・課題
新宿ウォール456を活用した、電動スクーター「loop」のプロモーションを考える
1日目にやったこと
社員から、マーケティング講座と仕事紹介が行われた。講師は駅消費研究センターの方だったと思う。
企画立案する際は「アウトサイドイン」「インサイドアウト」を考えたり、「創造的適応」の観点から、相関関係ではなく因果関係が重要であると説かれた。また、その考え方が発揮されマーケティングに成功した先行事例として、マックシェイクの売れ行き向上の例が示された。
座学の後は、各社員の仕事紹介が行われた。若手営業社員(駅構内ショッピングセンター管理)が、「広告業界の営業はきつい。自分は定時上がりをしたことがない。10,11,12,1月は終電を逃す。」と話していたので、広告業界に就職してもストラテジックプランナー以外の職種に就いたら耐えられないな、と個人的に感じた。
2日目にやったこと
プランニングワークショップと称し新宿ウォール456を活用した、電動スクーター「loop」のプロモーションを考えるグループワークが開催された。1班5人ですすめていく。座学の知識を活用してすすめていくことが推奨された。
新宿ウォール456は横幅45.6mあり、新宿駅の通行量の多い通りに設置されている。したがって、そのスケール感を活かしたloopの広告を作成することが求められた。
まずはloopの現状広告について把握し、ターゲットを決め、アイデア出しを行った。
3日目にやったこと
最終日は多少グループワークの時間があるが、メインはプレゼンである。
2日目終了後日付をまたいでから、パワーポイントの作成に着手した。なお、パワーポイントの作成係は私一人であったため、私一人が深夜5時までパワーポイントを制作する羽目になった。しかも、通常ののプレゼン資料に加え、広告のアイデア勝負ということもあり広告案の映像作品も作る必要があった。プレゼン資料に加えアニメーションを作成したために、疲労が大きかった。
プレゼンにおいては、自分がプレゼン手法を主導して考案した。ハードワークであり疲れたが、この働きが優秀者限定インターンシップへの招待に繋がったのだと思う。
優勝班は、大学生の1時間目の授業への遅刻に着目し、loopに乗ってらくらく移動しようというコンセプトの広告を立案していた。アニメーションも立派なものを用意していた。
今後このインターンに参加する方で、優勝したい人がいるならアニメーション作成のスキルを覚えておこう。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部社員(4人)と駅消費研究センター社員
優勝特典
ポケモンのグッズ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的にグループワークを見回りに来ることはない。若手社員座談会の際に質問できる時間が社員とのかかわりのすべてである。文字数が余ったので、社員座談会の内容を一部共有すると「定時上がりをしたことはない。10,11,12,1月は終電を逃すことも」(若手営業社員)、「コンテンツ事業(世界的人気IPの活用)は入社した20数人の中で1人いけるかどうか」(コンテンツ事業若手社員)
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
私がPowerPointの編集を担当していたのだが、私以外は誰も手伝ってくれなかったため、2日目の夜8時から最終日の朝5時まで残業して資料を作成する羽目になった。また、広告会社の、広告プロモーションプランを立案するというインターンシッププログラムであることもあり、通常のプレゼン資料に加えて、広告案のアニメーションを作成する必要もあった。したがって、ゼロの状態からインターネットで検索しながら知識をつけアニメーションを作成した。これが非常に大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
デジタルマーケティング系スタートアップで長期インターンシップをしている方がいたので、その人が中心となって議論を進めていた。また、笑顔の素敵な方がムードメーカーや議論の調整役を担っていた。
インターンシップで学んだこと
今回のインターンシップで経験したような、広告案を考える部署は花形部署であり、ほとんどの人は経験できないということを今回のインターンシップを通じて学べた事は良かった。また、広告企業の営業職は広告を出したい企業を探してくる仕事だと考えていたのだが、駅構内の商業施設を管理する仕事も営業職の仕事であると知り、その仕事は先述の通り非常にブラック気味の働き方であると知ることができたのも良かった。また、私はこの会社のコンテンツ事業に惹かれてインターンシップに参加したが、コンテンツ事業に携わることのできる社員は、本当の本当にごくわずかであると知ることができたのもよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
プレゼンの際は、広告案をアニメーションに落とし込んで視覚的に全員に伝える必要があるため、アニメーションを作成する技術を事前に習得しておくと良いだろう
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私はこの企業のコンテンツ事業に惹かれてインターンシップに参加したが、そのコンテンツ事業に携わることのできる人間はごくわずかであると知ったため、やりたいことができない会社と考えたから。また、仮に広告プランナーとして働きたいと考えても、その働き方もできないと言うことを知ったから。加えて、営業職の仕事は駅商業施設を管理する内容であり、残業がたくさんあり、終電でも帰れないような働き方をしていると知ったから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
ファシリテーターこそは務めなかったものの、PowerPointの作成は全て私が担当した。また、プレゼンのスタイルを考えることもになったし、メインプレゼンターも担当した。そしてそれが評価されて、優秀者限定のインターンシップに招待されたため、エントリーすればある程度通用するだろうと考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
先述の内容の繰り返しにはなるが、私はこの企業のコンテンツ事業に惹かれてインターンシップに参加したが、そのコンテンツ事業に携わることのできる人間はごくわずかであると知ったため、やりたいことができない会社と考えたから。また、仮に広告プランナーとして働きたいと考えても、その働き方もできないと言うことを知ったから。加えて、営業職の仕事は駅商業施設を管理する内容であり、残業がたくさんあり、終電でも帰れないような働き方をしていると知ったから。特に、広告業界内ではホワイト寄りだといわれるjekiですらこのような働き型をしていて、しかもしれを社員の方が暗いトーンで学生に訴えかける様子を見たことは、志望度が下がることを回避できない。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップの優秀者は、選抜されて優秀者限定のインターンシップに招待される。なお、その優秀者限定のインターンシップは、このインターンシップ以外のインターンシップやJR東日本企画主催のビジネスコンテストの優秀者からも選抜されて集められていて、20人ほどの参加者であるため非常に狭き門である。したがって、きわめて優秀であればインターンシップへの参加が有利になるが、本当の本当に狭き門であるため、本選考で有利になると声を大にして言うことはできない。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ終了後、1月ごろに社員座談会が開催される。またJR東日本企画主催のビジネスコンテストの案内がされる。加えて、このインターンシップの優秀者は、選抜されて優秀者限定のインターンシップに招待される。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
多種多様が業界を受けていたが、「まちづくりをしたい」という思いがあり、第1志望業界は総合デベロッパーであった。
その他の軸としては、東京で働けること、給与面の待遇がいいことなど。
一方で、ワクワクを作りたいという思いもあったため、エンタメ業界や広告業界も受けており、他の広告会社であれば読売広告社などを受けていた。このインターンシップに参加した後は、広告企業のブラックな側面をたくさん感じることができたため、本選考で広告企業にエントリーすることはなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
もともとは、JR東日本企画は、広告企業の中ではホワイトな会社であると言うイメージを持っていたが、今回の社員座談会の社員様のお話を聞いて、そのイメージは完全に打ち壊された。また、コンテンツ事業や広告の企画立案といったワクワクする仕事ができる企業であると考えていたが、そのような仕事に就くことができる人間はごくわずかであり、楽しい仕事が期待通りにはできない企業というイメージに変わった。
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ジェイアール東日本企画の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ジェイアール東日本企画 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールヒガシニホンキカク |
| 設立日 | 1988年5月 |
| 資本金 | 15億5000万円 |
| 従業員数 | 973人 |
| 売上高 | 587億4700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石川明彦 |
| 本社所在地 | 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5番5号 |
| 電話番号 | 03-5447-7800 |
| URL | https://www.jeki.co.jp/ |
